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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
福田首相よ、即刻シナ産食品を全面輸入禁止せい!!!
いやあ、中共の公安がやってくれましたわ。
個人的には、もっと玉虫色の変化球で切り抜けると思ってましたが、ストレートの剛速球でしたな。
昨日、中共当局は「農薬がシナで混入された可能性は極めて低い」と公式会見で発表。事実上の安全宣言を公表しました。この模様は生中継で全国テレビ放送されたとのことですから、発表は中共最高指導部の意思でもあり、今後、この見解がひっくり返ることは絶対にありません。

有りもしない「南京大虐殺」をデッチ上げたり、「文化大革命」を歴史から抹消したりと、壮大な捏造は中共のお家芸ですから、毒ギョーザなんぞ屁でもないということか?
いつもながら、会見では声高に叫んでのアピールですが、「嘘も百回言えば真実になる」で、世界の歴史書では日本で農薬が混入されたことになるんでしょう。

しかし、「高濃度農薬が外側から浸透した」などと、自然科学も無視するド厚かましさには呆れ返るよりも、ちょっぴり敬服いたします。その厚顔無恥な精神構造、私も少し欲しいですわ

いずれにせよ、こうなった以上、毒ギョーザ事件の全容が解明されることはなくなりました。

我々日本人は、今、正に、隣国の中華人民共和国がどのような国柄で、シナ人の民族性がどんなものであるかを、まざまざと見せ付けられたのです。これをしっかりと記憶に留めなければなりません。






3月からの新生活
明日で2月も終わり。
経費削減のため、通いつめたスポーツクラブは今月一杯で終了して、新しく発見した市営体育館の付属ジムに鞍替えすることにしました。
下見に行きましたが、このジム、マシン等の設備には問題ありませんが、いかんせん古い、、、

なんちゅーか、雰囲気が、力道山道場というか丹下段平ジムというか、、、昭和30年代のオーラを思いっきり発散させていて、ちょっと滅入る感じ。豊登や遠藤幸吉がトレーニングしていても不思議ではないような、、、、

さすがに利用料金は安くて、1回200円。今までは、クラブ会費のモトを取るために毎日通ってましたが、来月からは週2回程度にしようかと思ってます。

でも、コストパフォーマンス的には今のクラブの方が格段に上でしょうな。

とりあえず、今年になってからダイエットを放棄していたので体重も5キロ増えてます。3月からは再び減量に力を入れないと。
人は何故に割りの合わない犯罪をするんだろう?
保険金殺人ていうのは、計画性もあるし、動機にも情状酌量の余地は一切ないし、民間保険制度を悪用した社会性のつよい犯罪だから、極刑が適用される可能性もある犯罪です。まあ、2人殺したら死刑間違いなしと言ってもいいでしょう。

にもかかわらず、いつの時代にも存在するのは、やはり、どんなアホバカでも思いつく犯行過程の単純さにあるのではないでしょうか?
要するに「誰かに生命保険を掛けて、自分を受取人にする」→「対象者を(共謀して)殺害する」→「保険金を受け取る」
という、短絡的なロジックは、小学生でも理解できますわな。
しかし、もし、死因に不自然な点があれば、真っ先に疑われるのは高額保険金の受取人であるし、「殺人」は凶悪犯罪なので、警察の捜査も半端ではありません。
ですから、和歌山毒カレー事件の林某のように、同じ手口を何度も使って保険金詐欺を重ねると、ボロが出てくるわけですな。

さて、三浦和義が、何でハイリスクな保険金殺人を行ったのかが不思議でなりません。
彼は若いころから刑事訴訟に精通しており、殺人罪が別格であることは熟知していたでしょう。しかも、180センチの長身で美男子とくれば、女性にモテモテ。

私に言わせれば、スケコマシ系の詐欺に専念しても億単位のカネを引っ張ることは可能だったと思います(結婚詐欺、連帯保証人詐欺)。いや、単純に貢がせても相当の資産形成はできたはず。

この男、頭は相当いいはずなんですが、根本的に何か狂っているんでしょうか?


20年前にタイムスリップしたような気分、、、ロス疑惑再び
長期連載の大河ドラマが完結編を迎えたような展開ですな。このまま訴追されて有罪が確定するとなれば、三浦さんはやっぱりアメリカの獄中で余生を送ることになるんでしょうね?

三浦和義なる人物、精神的に異常な、ある種の多人格の持ち主と思ってました。以前は。
例えば、一美さん殴打事件では実行犯が自供しているのに彼は最後まで無罪を主張しましたし、最近では、コンビニでの万引き事件において、あれだけ動かぬ証拠があるにも関わらず、裁判闘争に持ち込んでます。防犯ビデオには、レジの店員の動向を探りながら、素早く商品を内ポケットに隠す彼の姿が、まぎれもなく写っておりましたな。どんな判事が見ても疑いようもない犯罪の瞬間です。並の人間なら否認する気にもなれないハズ。

しかし、よ~く考えてみると、「絶対に自分の非を認めない」姿勢は、シナ大陸の人々に共通するじゃありませんか?

彼がシナ大陸で生きていれば、ごく自然な振る舞いです。
そう置き換えてみると、三浦和義という人も特殊には思えなくなるんですが、、、

逆に考えると、シナ大陸には彼のような人民が10億以上もいるわけで、、、、、

「日中友好」などと寝言を言っている皆さん!早くこのことに気付いてね!!!
「あいてが避けてくれると思った」は極めて正常な判断だ!
このニュース、マスコミはイージス艦の過失を強調する意味で引用していますが、実は逆で、前回の投稿でもあったように、海上交通の実態からすると、大型船が相手側に「読み易い」ように針路を一定にして、小型船に回避を委ねるのが、最も安全確実な衝突回避法であることは言うまでもありません。
いい加減、マスコミも専門家に取材して事故の本質はわかっているはずで、しかも、船舶・海技免許を保有している一般人は意外と多く、ウソ報道を続けるのも、そろそろ破綻しつつあるのではないでしょうか?

そうこうするうちに、「ロス疑惑」が再燃して、本日は朝から三浦和義一色。なんだかんだで、早くも過去のニュースになった感が出てきましたが、、、、

参考資料として、ネットで拾ってきたコメントを添付しておきます。

小型船舶の操縦教本によれば,
・小型船舶を操縦する場合,小型船舶は大型船舶に近寄ってはいけない
・沖で大型船舶と遭遇したとしても早めに避けるべきであり,進路を妨害するような航行をしないこと
とされている.

 小型船舶が大型船舶に近寄ってはいけない理由としては,
1,大型船舶は喫水が深いため場所によっては行動が制限され回避行動がとれない場合がある
2,一般的に死角が多く小型船舶が見えないことがある
3,運動性能が低く,かじ効きが悪いのですぐに曲がれず止まれない
4,水域に不案内な外国船舶の存在
5,大型船舶は見かけより高速で走っていて,引き波(航走波)も大きく,また,吸引作用が働いて近くのものを引き寄せる
といった理由が挙げられている
海技教本にも
初歩の海技試験にも出るが、船の大きさが明らかに違う時は、大きい船は、進路や速度を変えずに航行し、小さい船がその進路を妨害しないように航行するとある
満載排水量10000トンの「あたご」と7・3トンの「清徳丸」の場合は明白にあてはまる
大きい船が一定の速度で行ってくれてた方が小さい方は動きが読みやすくてそれに応じて避けるから大きいのはやたらと動いてくれるなということだ。

つまりは、「あたご」は直進で問題はないということ
ちなみに、「あたご」のレーダーどうたらという話は全くのまとはずれ。あれ最新鋭は対空レーダーの話で、水上レーダーは商船と変わりません。

ちなみに漁師のおっさん連中の船は教本のとうりに「あたご」が一定速度でまっすぐにくることを
前提に操船してるので問題なく回避できている
かわいそうだけど、沈んだ船の兄チャンが
経験不足だったのだろう
なまじ、舵を切ったばっかりに当たりに行った
海事関連ブロガーはイージス艦事故をどう見ているか?
もう、既存マスコミは「自衛隊叩き」の目的ありき一本で、冷静な分析や事故防止策の模索といった本来の使命を果たしていない有様、、、、こんな程度のマスコミしか持っていない日本は本当に情けないですな。ただし、現代はネットで個人が情報発信できる時代。今回の事故に関して、いろいろまとめてみました。

検索エンジンを駆使して乱読したブログは100編近くはあると思いますが、いちいちカウントしていません。ブロガーは、元海自隊員・商船乗組員・漁師・ヨットマン・船舶免許保持者etc....アマ・プロ、現役・元など関係なくランダムに読破、マスコミが報道しない事故の実相をこれらの専門家はどう見ているか???
全体の総意のようなものを箇条書きにしてみました。

1 実際の海では、(規則上の優先権に関係なく)大型船が進路を譲ることは滅多にない。操船の簡単な小型船が自発的に回避するのが海のマナー(シーマンシップ)である。

2 大型船の前方を横切るのは非常に危険な行為で、高度な判断力を要する。今回も、漁船団の中の一隻は成功したが、他の一隻は横切るの回避して、衝突から免れている。 

3 イージス艦が衝突直前に進路を変更しなかったのは操船上は正解。変に回避すれば漁船側が動きを読めなくなり、双方が混乱する。

4 漁船の評判は概して悪い。マナーを守らず、我が物顔で操船する。特に、趣味で船に乗っている人々にはメチャクチャ嫌われている。


興味深いのは、現役漁師ブロガーで今回の事件に触れている人がほとんどいないということ。これだけ日本中騒いでいるのに、敢えて無視する心理がよくわかりませんな。

結局、総合的に判断して、漁船側の操船判断に無理があったものの、タテマエではイージス艦側に優先権はなく、被害は漁船側の死亡事故であったことから、両者の過失相殺は「あたご」側8に対して漁船側2ぐらいのような気がします。
もっとも、金額ベースになると、小型漁船の損失と漁師二名の人命に対する値段、それに比較してイージス艦の損傷(数億円から数十億円?)を考えると、どちらの被害が大きいとも言えません。保険屋的発想としては、どうオトシマエがつくんでしょうか?
多分、漁協側は捜索にかかった経費やその間の収入保証をたっぷりと割り増しして政府に請求してくるでしょうな。

衝突したのがロシアやシナの軍艦でなかったのが不幸中の幸いか、、、、





(緊急寄稿) あの、三浦和義逮捕!!!!!
て、興奮しているのは俺だけってかア~?

この人は紛れもなく、私の青春の一ページを飾った人だったもんなア(どんな青春じゃい!)、、
だって、ロス疑惑が発覚したころ、朝は「おはようナイスデイ」を毎日観て、夜は「トウナイト」まで、ほぼ連日連夜ロス疑惑ロス疑惑、、、、、、

結局、三浦さんが逮捕されるまで延々とワイドショーに釘付けになってましたからねエ。


そういえば、三浦さんの天敵だった須田さんは6時のニュースでまだ頑張ってますな。

自衛隊は「軍隊」ではないんだよなア、、、、(溜息)
まあ、戦車に戦闘機なんぞといった兵器を装備しているからといって、「自衛隊は軍隊だ。だから憲法違反だ!」と声高に叫ぶ方々も多いですが、自衛隊というのは確かにハードウエアーは軍隊そのものなんですが、ソフトの部分はシビリアンという、いびつな構造になってるのが実情ですな。
今回の事故でも、そんな自衛隊の似非軍隊ぶりが露呈されようとしています。

ちょっと、話がまわりくどくなりますが、秘密保持の視点から、、、

日本は「スパイ防止法」に類するものが存在しない国家というのは有名です。しかし、「スパイ防止法」だけでも片手落ちなんですわ。つまり、最大の矛盾点は、仮にスパイ防止法があって、いざ被疑者を拘束しても、裁判を受けさせる過程において、検察は漏洩した「秘密」を裁判所に証拠として提出して、裁判官に判断してもらうということです。例えば、自衛隊の防衛秘密だった場合は、自衛隊が検察に証拠物件として「秘密」を暴露することになります。司法関係者だけならまだしも、日本は憲法で秘密裁判を禁止しているので公判は誰でも傍聴することができるし、判決は文書で公開されます。
結果として、自衛隊は証拠の提出を拒否し、被疑者は無罪、、、、、、、という可能性もあるわけですな。

諸外国では、軍刑法と軍事法廷が別個にあるのが普通。当然、秘密漏洩に関する軍事裁判では、弁護人から判事まで、全員が軍人で、必要に応じて裁判は非公開となります。

さて、今回のイージス艦事故では、発生後、早い段階で海上保安庁が「あたご」の艦内に入りましたが、これも諸外国からすれば情けない状況。捜査の名の下に、自衛隊の秘密がいとも簡単に流出してしまうわけですわ。

で、問題は事故原因究明にむけて自衛隊がどこまで情報を出すかというところでしょう。少しでも不自然さがあれば、もう、マスコミは手ぐすね引いて「証拠の隠蔽」と騒ぎ立てますからな。
幸い、事故に関係する技術情報は少ないと思いますが、それでも「水上レーダーの性能」「艦の運動性能」等、イージス艦の根幹に関わる資料を提出するかどうかの判断が難しいと思います。
事実、すでにマスコミには「あたご」のブリッジ運用に関する記述が氾濫しており、これなんかは、世界中のテロリストにヒントを与えているようなもんで、マスコミがテロに加担していることに気付いていないところが平和ボケ日本の実情

ちなみに、「なだしお事故」海難審判では秘密保持の点から乗員が証言を拒否したりして、判事の心証を著しく悪化させ、不利な結果になったのは言うまでもありません。
で、この自衛隊側の態度はマスコミにも随分と叩かれましたな。

今回も、海上自衛隊は隠すべき防衛秘密は隠し通すでしょうから、軍事を理解していない人々に批判されるのは必至。
だめだこりゃア~




海上保安庁よ、マスコミに揚げ足取られるようなリークはするな!
「回避義務は、あたご側にあった、、、」昨日、各紙が一斉に海保からの取材を基にしたと思われる記事を掲載しましたな。

これは論理的に間違ってはいないでしょう。事故は現実に発生しているわけで、自明の理としてイージス艦に回避義務があったことは、別に海保でなくても私でも認定できます

ただ、法理・論理で正しいとしても、国語的・話し言葉としては、「あたご側に回避義務があって漁船側にはない」と読み取られても致仕方ないこと。

事実、各マスコミは、ここぞとばかりに漁船側に非がないような言い回しで、確信犯的に引用していますな。

双方に衝突回避義務があることは、法で定められている上に、一般常識的にも合理的な考え方。

とりあえず、海事関連法令のリンクを張っておきましたので、時間のある方は読んでみてください。

海上衝突予防法
もう、シナ産食品は毒入りが当たり前、、、
イージス艦事故で少し影に隠れてますが、この数日、あれよあれよという間に、冷凍サバ、肉まんetc、、、、シナ製食品から農薬が検知されてますな。

これって、毒ギョーザ事件が発覚しなければ間違いなく、闇から闇のまま表面化することなしに日本人の口に入っていたものと思われます、、、おお怖わ!

こうなってくると、この期に及んでも「たまたま運が悪いだけサ」とタカをくくっていた親中派消費者の顔色も強張ってきたでしょう。

とにかく、シナ製食品が無差別に危険であることが確実に証明されたわけで、もう、他人事ではありません。

シナ産食品および加工食品には、すべて農薬が混入してる可能性があると考えるべきでしょうな。
「偏向」を通り越して、むしろ「滑稽」、、、イージス艦事故報道
現在のところ、漁船乗組員も行方不明のままで、事故当時の状況は想像の域を出ず。
マスコミ受けする有力な目撃情報もなく、現時点で確実に言えることは、自衛艦が漁船に突き刺さるように衝突して、船体が真っ二つに割れたということだけですな。

これだけ僅かのデータに基づいて事故の様態を解説するのは、幾らなんでも無理というものでしょう。心ある海事関係者であれば、当然「漁船側の過失」にも言及せねばならず、それではマスコミの「自衛隊悪玉」路線に沿わないということで、ボツは間違いなし。
昨日、本日と新聞・テレビに真のプロフェッショナルな識者が出てこない理由は、そんなところにありそうです。
代わって、ワイドショーで大活躍はオタク軍事評論家、中でも、トンデモ言説で有名な軍事ジャーナリストのK氏を久々にテレビで見ましたな(しっかり稼いでくださいね!)。

前回の繰り返しになりますが、海事において衝突回避義務は双方にあります。そして、どちらか一方が適切な回避行動を取れば、衝突は必ず避けることができます。
イージス艦と漁船を比較した場合、船体は圧倒的に漁船の方が小さいので、目視確認は漁船からの方が発見し易く、回避行動は漁船の方が取りやすいのは言うまでもありません。
現時点でのマスコミは、一方的にイージス艦側の行動を非難しているわけですが、衝突回避のイニシャチブは、むしろ漁船側にあったことは言うまでもないこと。
この常識を避けているから、マスコミの解説は陳腐以外の何者でもありません。

現時点で推定できることは、漁船は衝突の寸前まで、イージス艦の存在に気が付いていなかったということ。そうでなければ、「当たり屋」のように自ら狙ってぶつかっていったとしか思えませんな。
また、自衛隊全面悪玉論か!
イージス艦と漁船の衝突事故、行方不明の漁師が生還してくれればいいんですが、現在のところ絶望的といえます。
このような場合、大きな自衛艦は無傷で漁船は大破、したがって、世論の非難は自衛艦側に集中するのはある程度止むを得ないと言えるでしょう。

しかしながら、自動車事故でもそうですが、このような衝突事故の場合、どちらか一方が100パーセント悪く、どちらか一方が無責任ということは絶対に在り得ません。
マスコミ等は、現時点での拙速な報道や分析は控えて、やがて行われるであろう海難審判等の公式の判断を冷静に待つべきでしょうな。

この点で思い起こすのは、雫石(しずくいし)事故なだしお事故

両者に共通するのは、事故発生当初、あまりにも自衛隊側への非難が集中したために、世論に押された形で政府側が事実に基づいた証拠の提出を控え、裁判や海難審判では正当な主張をせずに、ある意味、政治判断で自衛隊に責任を押し付けた決着方法でした。

雫石のケースでは、全日空機が自衛隊機に後ろから衝突したにもかかわらず、自衛隊機から衝突したということで政治決着して裁判では主張しませんでした。
なだしおのケースでは、遊覧船が潜水艦見物のために接近していったにもかかわらず、これまた政府側は主張せず。事故発生当初、海に投げ出された乗客をなぜ潜水艦側が救助しなかったかと非難されましたが、実は合理的な事情があったことが後にわかってきます。

さて、今回の事故についても、漁船側の「過失」について言及する報道はまったくなし。しかも、テレビに登場する専門家は、オタク軍事評論家ばかりで、経験に裏打ちされた解説は現時点ではなし。
ちなみに、私は漁船の過失も少なくないように想像しますな。

いずれにせよ、政府側は「真実」を追求する姿勢を最初から捨ててはなりません。
就職活動1ヶ月
えーと、進展はまったくなし。
こうなると、やはり長期戦の様相で、最悪、今年一杯は自宅待機になりそうですな。
その間、現実を踏まえてビル管理関連の資格でも取ろうかと、いろいろと調べてみました。

ボイラー、危険物取扱い、電気工事士、消防設備管理、etc、、、、、、
全部網羅すると10種類近い資格があるんですが、まあ、難易度は大したこともなく、1ヶ月から3ヶ月の勉強で合格できるものが大半です。

難点は、全部、理系資格であって、これまで関わってきた資格試験とは趣きが180度転換するんですな。これは、どちらかと言うと興味のない分野ですからモチベーション維持の点で非常にキツイ。

もういちど、行政書士にチャレンジする選択もありますが、これって独立開業が前提なので就職には役立ちません、、、、ただ、法律系は興味のある分野なので、勉強が長続きする利点がありますな。

いずれにせよ、何か勉強して資格でも取らないと暇をもて遊ぶばかり。



「負け戦」をどうやって収束させるかが重要
結局、東芝が次世代メディア戦争に敗退したわけですが、去年の後半あたりからは、すでに一般ユーザーレベルにもブルーレイの勝勢が見えていただけに、当然の決断ですな。
このタイミングは意地とかプライドを捨てて、純粋にビジネスの視点からの経営判断なのでしょう。
VHS対ベータ戦争のときは、両陣営の普及機種が相当数、市場に出回るまで長引いたのに対して、今回は比較的、一般ユーザーに普及する前段階で勝負が決しただけに、良かったと思いますわ。

人生でも企業でも、そして国家でも「引き際」の判断が最も難しいのですが、今回に関連すると、大失敗した事例が三洋電機でしょうな。
特に、野中ともよをトップマネージメントに据えるなんぞ、狂気の沙汰というか、彼女の経歴からして、せいぜい広報戦略担当の最高責任者がいいところ。
こんな経営ド素人がCEOをやって、いい結果が出るとは誰も思わなかったし、結果も予想通りでしたな。野中氏の功績は「女子社員の制服のデザインを変えた」だけと揶揄されていますが、そんな大バカ人事で、結果として、現在は東証で管理ポストに格下げになっております。

ところで、東芝のことだから、すでにブレーレイのプロジェクトも立ち上げていて、オリンピックの直前には、ちゃっかりとブルーレイのレコーダーを出してくるような気もしますが、、、、、


人間、気が狂うこともあるわな
少し前に発生した、東京下町の一家惨殺事件。
人々を驚かせたのは、次男の両手首をナタで切断するという、猟奇的な犯行スタイルでしたな。想像するに、突然ナタを持った親父が家族を片っ端からブッ殺していった訳で、もう、阿鼻叫喚の世界だったでしょう。怪奇大作戦の「狂鬼人間」を地で行くような事件です。

いったい、どんな理由で一家心中しようとしたのかは関心のあるところですが、家業の経営は苦しかったそうですが、特に支払えないような借金もなく、常人の思考では一家心中に結びつくような理由は見当たりませんな。

ところで、こういう、常識で考えられない犯罪ですが、「人間はいつでもキチガイになる可能性がある」ということを知っておかないと説明がつかないことも事実。

こういう人間特有の負の特性というものは認めたくはありませんが、何だか、みんなが正面から議論することを避けているような気がしますな、、、、

少しずつ知れ渡ってきたシナ人の民族性
毒ギョーザの製造元であるナントカ食品の社長が記者会見しておりましたな。

謝罪会見とかではなく、いかにもシナ人らしい、責任転嫁会見と言った方がいいでしょう。
日本、そして欧米の定番としては、まず最初に被害者に対するお見舞いの言葉を織り交ぜるのが礼儀ですが、この社長、典型的シナ人らしく「被害者はこっちだ!」と、開き直りを通り越して逆ギレ模様。
これって、日本企業ならたちまち批判の嵐で、あの東横インとかの社長みたいに叩かれるんでしょうな。

我々は戦後一貫して、シナ人や朝鮮人の本当の民族性を知らされてきませんでした。
むしろ、本当のことを言う人々を「差別主義者」として社会的に抹殺しようとするのが戦後教育であり、社会風潮です。その結果、戦後生まれの大多数の人々はシナ人や朝鮮人が我々日本人と同じであると錯覚するに至ります。

我々日本人の中に巣食う間違ったシナ人観は数々の悲劇を生み出してきました。
例えば、軽い気持ちで留学生の身元保証人になって、蒸発してしまったり、アパートの連帯保証人になってあげてトンズラされたり、シナ人女性と結婚して財産を取られたり、、、、、、

シナ人にいい印象を持っているのは、若い世代よりも、むしろ高齢者の世代と言えます。戦後生まれで団塊あたりの人々は概して、シナに行ったこともなく、戦後教育で育った世代。
この世代のシナ人観を変えるのは容易ではありませんでした。

今回の記者会見で、「あれエ???中国人って、ちょっと俺らと違うんじゃないの???」と気が付いてくれる人々が増えてほしいもんですな。

ホイホイ着いていく女の子にも問題ありじゃないか?
沖縄の米兵による婦女暴行事件ですが、なんか、報道の大半は今回の事件と基地問題を無理矢理リンクしようとしている意図がミエミエですな。

まあ、偏見ではなく、事実を列挙させてもらうと、沖縄県の青少年の特徴は以下の通り。

1 未成年者人口における刑法犯検挙率は全国一
2 中学生の高校進学率は全国最低
3 高校生の大学進学率も全国最低
4 一斉学力テストでの得点で全国最低


そして、次の背景も忘れてはなりません。

1 離婚率は全国一
2 平均県民所得は全国最低
3 失業率は全国一


良く言えば、沖縄人は勤勉実直な大和民族ではなく、東南アジア的のんびりタイプということか?
最近は有名ですが、沖縄の小学校では「宿題」がないそうですな。
県を挙げての愚民化教育で、学力低下はもちろん、親がマトモな躾をしていないがために、米兵のバイクにホイホイと乗っかるのもバカ親の責任は免れません。

沖縄県民の方には申し訳ないが、本当のことなので敢えて批判しました。
またも降雪
昼ごろには止んで、喜んで自転車に乗っていると、道路の側溝に後輪の片側を突っ込んだまま立ち往生している大型トラックに遭遇。

積雪関連かどうかは不明ですが、一応のプロドライバーがどうすればあんな側溝に車輪を突っ込んでしまうのか疑問に感じるような状況でした。

いずれにせよ、こちらのドライバーが積雪に慣れていないのは確かで、若い女性ドライバーなんか、自分でチェーンを巻いたりできるとは到底思えませんな。つーか、ジャッキアップも無理でしょう。

スタンドで巻いてもらうといくらかかるんでしょうかな?

そう言えば、今日はJAFの車両をよく見かけたなア、、、
ップ( ´_ゝ`)  アメリカには途端に厳しくなるのねエ、、、
報復を危惧した南大門放火事件ですが、すぐに犯人が検挙されましたな。まあ、変な流言飛語が飛び交う前に犯人が割り出されて一安心。

一方で、沖縄では米兵による婦女暴行事件が発生しましたが、なんだかな~、、、、

殺人とかならともかく、事件の軽重を考えると、

どう考えても、マスコミの扱いが大きすぎると考えるのは私だけでしょうか?

少なくとも、NHKがニュースのトップに持ってくるような事件じゃないよな、、、

不法滞在シナ人の犯罪は報道しないのに。
(緊急寄稿) 日本の歴史的建造物の警備を厳にせよ!
ソウルの南大門が焼失しました。

おそらく、「放火したのは右翼の日本人である」という根も葉もないデマが流布するのは間違いありません。

そして、その流言飛語を真に受けた韓国人が火病を起こして、緊急来日、奈良・京都などの仏閣、あるいは靖国神社・伊勢神宮等に報復目的で放火する可能性もあります。

これって、冗談でなく本当に起こりうるので、関係者の方々は注意してください!!!
食品テロの恐怖 シナ毒ギョーザ事件続報
一部では、すでに中共公安当局が容疑者を数名ほど拘束しているのではないかとの未確認情報も流れてますな。
いずれにせよ、今回の事件は個人による例外的な犯罪として処理される公算が大きいようです。

しかし、聞くところによると、シナにおいては従業員あるいは元従業員が会社・上司に対して報復することは日常茶飯事らしく、それを警戒してか、人員整理でクビ切りする場合は退職予定日の前日に「明日から来なくていいからね」と通告して、追い出すように辞めさすケースがほとんどとのこと。
そうしないと、製造業の場合はワザと不良品を作ったり、腹いせで機材をブチ壊したり、材料を持ち逃げしたりするんだそうです。最悪の場合は、工場が放火されるとか上司が殺されることになりますな。(えーと、シナ人の名誉のために付け加えておくと、こういうことはタイやベトナムでもよくあるらしい)
この点、シナに進出した韓国企業はよく心得たもので、彼らは現地企業をたたむ場合、夜逃げ同然にして一夜で姿をくらますそうですな。これは日本人にはマネできません。

で、今回の毒ギョーザ事件ですが、今後はこの種の「逆恨み」「腹いせ」の報復手段として食品に農薬を混入させる方法が増える可能性が大きい。ちょうど、現在の工場労働者の主流は反日教育をモロに受けてきた若い世代ですから、日本に対しては何をしても構わないと本心から思ってるし。
これはもう防ぎようがないので、非常に厄介ですわ。

結論。

シナ産加工食品は食べない方がいいでしょう。




帰着しました
試写会から帰って参りました。
映画の感想ですが、まあ、娯楽映画ではないので面白いとはお世辞にも言えませんが、我慢して観る価値はありますな。

当日は、国士・西村眞悟衆院議員が登壇して挨拶。ギョーザ事件も話題に入れてのアジ演説で場内は盛り上がりました。しかし、ご子息が亡くなられたにも関わらず、パワー全開で頼もしい限りですな。こういう人々を見ていると、本当に自分とは器が違うと痛感させられます。

会場を去る頃には、雪も止んで清清しい気分。

ちょっぴり、生きる気力が湧いた一日でした。

ナニワ冬景色
日本橋はいつものネット屋から。
大阪は朝から雪模様ですな。
で、水分を多く含んだボタン雪なので地面はグチョグチョ。
200円の簡易傘を買って対応しておりますが、夕方には試写会場のある八尾まで移動しなければなりません。ちょっと面倒。

さて、日本橋がパソコンとAV家電の街からホビーの総合専門店街に変貌して久しいですが、その傾向はますます強まるばかり。
ブラブラとウインドショッピングしているだけでも半日は楽に時間が潰せそうですわ。

夕方までに、なんとか、雪が収まってくれればいいが、、、、、
「南京の真実」試写会に出発
明日、大阪で開催される映画上映会に参加するために本日、大阪に発ちます。

この映画は、有志の寄付で製作されたもので、いわゆる南京虐殺プロパガンダに対抗するために水島総氏が製作総指揮して完成したもの。

何と言っても藤巻潤や久保明など、往年の個性派俳優が出演しているのが楽しみです。(俺だけか?)

リンクを張っておきますので、興味のある方はどうぞ。

南京の真実ウエブサイト
大阪は財政非常事態宣言!
え~と、「財政非常事態宣言」は、私の創造したレトリックではなくて、正式に橋下新知事が発表したスローガンです。(一応、補足しときますね)

予想通り、マスコミは橋下知事を単なる「タレント知事」とは考えていないようで、就任前からすでにガチンコ批判。選挙中の公約からの逸脱を例によって「言葉尻」を捉えて叩いておりますな。
しかし、橋下さんは、さすが企業関連専門弁護士だけあって、田中康夫とかそのまんま東と比較して発言内容が具体的で全然違います。特に、財政関連は彼の最も得意とする分野なので、民間的な再建プランの推進が期待されるところ。このあたりの弁護士としての経験に関しては世間も過小評価していると思われます。

とにかく、マスコミの風当たりが強いということは、それだけ橋下さんが「本物」と見込まれている証拠でもあるので、いまのパワーを持続させて任期を突っ走ってもらいたいですな。
「マルチ商法」勧誘の現場を目撃
現在の私のような無職のオッサンには縁がありませんが、それでも、若い頃は何かと怪しげな勧誘の電話とかDMが頻繁に迷い込んで来たものですな。

猜疑心は人一倍強い方なので、通常のセールス電話を含めて、有無を言わず断り続けるのが私のやり方です。

さて、本日はいつものファミレスで、興味深い光景を目撃。
20代半ばに見える青年に対して、30くらいのセールスマンが必死になって説得しておりました。
セールスマンは、クリアファイルをパラパラとめくりながら、ビジネスモデルの説明をしている様子。私は聞き耳を立てて内容を判断。
どうやら、ある製品を売却して、会員を増やすと、その下部会員が売却した製品の数パーセントが自分の懐に入ってくる、、、、、、、

いわゆる、ネズミ算式に会員が増えれば、自分のリベートも会員数に従って増えていく、、、というような説明。

このブログの読者には説明不要かと思いますが、要は「マルチ商法」というやつですな。

このビジネスモデルに様々な問題点があることはご存知の通り。まあ、本当に濡れ手にアワで儲かるのは、ビジネスの本家本元である創始者とその孫会員ぐらいまでで、仮に1人が10人の会員を増やしていくと、8代目で日本の人口のほとんどが会員になってしまうという、おのずから無理のある商法です。

昔からある悪徳商法のひとつですが、「悪徳」であって「違法」ではないみたいで、やっぱり、法律スレスレにウマく勧誘しているんだと思います。

多分、最初は電話で勧誘されて、ファミレスに呼び出されて対面セールスとなったのでしょう。

聞いていると、セールストークはあまり上手とは言えません。セールスマンも片手間でやっている会員の1人でしょう。ただ、何らかのマニュアルに沿ったトークであることはすぐに分かりましたな。

「人間は決断によって人生を変えることができるんだよ。君もこのチャンスを掴んで生まれ変わってみないか?そこには違う自分があると思うよ」

な~んて、カッコイイ言葉で若者に迫ります。で、180度方向転換した人生の成功例をいくつも挙げて、その気にさせようという魂胆。
でも、正直、考えさせられるような自己啓発の示唆に富んだいい話ですから、ちょっと私も真剣に耳を傾けてしまったのも事実。危ない、、、危ない、、、

将来に夢と不安を合わせ持った若者の心のスキマに巧妙に入り込むような完璧なセールスマニュアルには驚きます。

その青年は、どうやら最終的には契約を見送ったみたいなので私も一安心でした(?)。

しかし、こういう商売って、時代が変わっても全然消滅しないもんですな。





シナ産食品を即刻輸入禁止にせい
行きつけのファミレスでも、一部のメニュー変更が続いてます。
例のナントカ食品製のウインナーが唐揚げになってるようですな。

政府はグダグダとコキントウ来日に向けて外交問題に発展しないように、国民の健康など無視の構え。
ただ、ここで中途半端な対応だと、主婦層はシナ食品から完全にソッポを向きますから、長期的にはシナ食品輸入が先細りになるような気がします。

これは大いに結構。これをきっかけに、シナからの輸入がどんどん減っていってほしいもんですな。

私もスーパーとかでシナ産食品を発見したら、「あ、これが、農薬使い放題のシナ産なんだア!」と周りに聞こえるように独り言を呟いて、国産食品の使用に微力ながら協力していきたいと思います。

シナ毒ギョーザ事件を大胆に推理(妄想?)してみる
今回の、毒ギョーザ事件ですが、最新の情報ではどうやら日本向けに船積みされる以前、つまり、シナの工場での袋詰めから出荷までの間に農薬が仕込まれたという説が有力ですな。

ただし、中共当局も製造会社も責任転嫁を決め込んでいて、予想通り、「知らぬ存ぜぬ」戦法。
「盗品を手に持っていても、シラを切る(日本の某警察談)」というシナ人の民族性からして、今後も絶対に自己の非を認めることはないでしょう。

今のところ、「待遇に不満を持つ従業員犯行説」が強まる中、敢えて別の視点からの仮説を提供いたしましょう。

それは、「解放軍秘密機関による対日細菌戦演習」説

中南海の幹部にも知らされていない、解放軍の一部しか掌握していない機密演習が表面化したと推理してみます。
解放軍は日本を仮想敵国として捉えており、台湾有事の際、沖縄周辺では直接対決することまで想定しているはず。この際、日本国内を攪乱する方策の一つとして、食品の中に細菌や毒物を混入させる方法を想定しているとしたらどうなるか?
で、今回、工作員を動員して農薬を加工食品に混入させて、伝播状況を確認していたとすれば???
オリンピックを目前に控えて、そんなことするかって?この場合、軍の特殊機関が独断で実施したとすれば理屈は通るでしょう。

まあ、想像力を膨らませた文字通りの妄想説ですが、果たして真相はどうか?

そんなバカなですって?

しかし、覚えてますか?
例の松本サリン事件発生直後に、誰がオウムの関与を想像できたか?
宗教団体が、若い科学者を入信させ、化学・生物兵器を実験・開発させて日本壊滅計画を本気でやろうとしていたなんて、事件発生当時に誰が想像できたでしょうか?
独裁国家とは、そういうマンガみたいなことを本当にするから怖い、、、、

初降雪
といっても、朝から溶け出してきました。
年に数回しか降らないので、もう少し積もらないもんかな?

豪雪地帯の人々には理解できない感覚でしょう。
さーて、中共の報復はどこの日系企業に降りかかるか???
まあ、過去の経験則からすると絶対に表題のようになるはずですな。

現在、中共秘密機関は、今回の毒ギョーザ事件に対向するために必死になってデッチアゲの絵を描いていることでしょう。

目には目を、食品には食品で、、、が順当なところか?

おそらく、工作員をフル動員して、日本からの輸入食材とか、場合によっては化粧品とかに有害物質を仕込むとか?

で、「日本からの輸入食品からも農薬が検出された、、、」とか何とか、、、大々的に記者会見でも開いて。

こういう風に、外交的に対等に立とうとするためならば方法を選ばないのが連中のやり方。
まあ、マンガじみた話ですが、そのマンガが実際に起こってしまうのが中共の凄いところか?



番組批評 電撃ストラダ5 (チャンネルNECO放送中)
初回放映当時、まったく話題にもならなくて、幻の作品と呼ばれている「電撃ストラダ5」が始まると聞きつけて、さっそくスカパーに登録しました。

現在の視点からだと見所満載というのがこの作品。

内容は、まあ、当時の人気番組でいうと基本コンセプトは「忍者部隊月光」をベースに「緊急指令10-4 10-10」と「レインボーマン」を足したような感じで、「ワイルド7」のカー・銃器アクションのテイストを盛り込んだ子供向け犯罪ドラマですな。(わかる人にしかわからん説明、、、)

注目点として、要は、キャスティングの妙と言うか、当時の子供向け勧善懲悪ドラマとしては「ちょっと変」な俳優陣が活躍しているんですが、、、、、あくまで現在の視点からです。

隊長役はエースのジョーこと宍戸錠。そして、隊員は後の名脇役・地井武男、「飛び出せ青春」の片桐こと剛たつひと、「仮面ライダーアマゾン」の人(名前は知らない)、「ワイルド7」の飛葉こと小野進也、紅一点の女性隊員はロマンポルノの山科ゆり等々、日活が制作している関係で異色の顔ぶれが揃ってます。

第一話も、捜査官役で小松方正が出演するなど、不思議なキャスティング、、、、

個人的には山科ゆりのコスプレ姿ばかりに目が行ってしまって、結構、それだけでもお腹いっぱいですわ。

ロマンポルノファン必見?(笑)


中共の巧妙な大戦略に呑み込まれる日本
シナ毒ギョーザ事件の波紋は広がるばかりですな。
マスコミ報道に疑問はあるもののシナ産食品が危ないという事実は国民の中に着実に根付いているようです。
ここにきてわかってきたことは、冷凍食品のシナに対する依存度が高く、そう易々と手を切れるものではないということ。
これも中共礼賛のマスコミが「発展する中国」式の提灯報道を10数年繰り返して、国民全般から対シナ危機意識が葬り去られてきた結果と言えるでしょう。
日本から食の自由を奪うための中共の長期戦略にまんまと引っかかった情けない状況です。

事件発生時、関連担当者の深層心理に「シナ製食品は危ない」という刷り込みがあったとすれば、第一報で「ピン」ときたハズで、被害の拡大は防げたでしょう。

さて、今回の事件でも証明されたことは、ネットの情報伝播力があまりにも低いということ。
ネット上では、少なくとも去年の夏ごろからは「シナ製食品は危険」という共通認識がありました。
ところが、JT幹部に至っては「想像もしていなかった」と、思わず本音が露呈してしまうほど、意識が低いことが証明されたのです。

なんか、こうやって訴えても無力感がありますな。

一般の日本人は、それでもシナ人は「我々と同じ」と思っているのかしらん???



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