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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
どんな自殺が一番楽なんだろうな
今話題の硫化水素自殺。
なんか苦しい死に方みたいで、これだけはマネしたいとは思いませんが、、、

ガスの発生方法はいたって簡単らしい。トイレ掃除用の某商品と、浴剤の某商品を一本ずつ買ってきて、混合するだけとのこと。

ちょっと自分なりに安楽自殺の方法を考えてみると、、、

1 精神科に通院して、睡眠剤を多量にストックしておく。

2 硫化水素発生装置を作成して、タイマーによる時限装置を設置する。

3 睡眠剤を多量に服用し、ウイスキーをがぶ飲みする。

4 昏睡状態時にガスを発生させて安楽自殺完了。

絶対にマネしないように、、、
久々に新幹線に乗るぞオ
就職活動で進展。今週末にいよいよ面接ですわ。
会社はY浜にあるので、ちょっと遠い、、、、

高速バスで行くか迷いましたが、ここは奮発して新幹線で行くことにしました。
いや、もうバスで6時間耐えるのは精神的にキツイわ。

ついでに上京して話題のアキバのホコ天とかも見たいんですが、未定。宿泊は蒲田のネットカフェにするか?

ちょっとしたGWの旅行になりそうです。
シナ鉄道で正面衝突事故!
結論から言うと、(たびたびブログで紹介しているように、)シナ大陸に張り巡らされた鉄道網は大部分が単線運行で、構造的に正面衝突の可能性があると言えますな。

要は、列車が通過する間、対向列車は駅の引き込みで待機しているわけです。
ですから、駅の職員と待機するはずの列車の双方がダイヤを間違えると、確実に正面衝突になります。

いつもシナの批判をしている当ブログですが、一歩間違えれば大惨事確実の列車運行を、よくもまああのシナ人がこなしていると感心しておる次第ですな。あの国なりに2重のチェック体制を作っているのでしょう(でも3重はないと思われ、、、)。

しかし、構造的欠陥なので正面衝突事故を100%避けるのはさすがに不可能で、数年に1回程度の頻度で必ず起きてますわ。多分、確率的には飛行機事故より高いはず。

私もシナ鉄道に乗る際、端に近い車両だと「正面衝突事故」の不安でいっぱい。

飛行機も鉄道も怖いのがシナです。


シナ人を新卒採用するだと?
コンビニのローソンが新卒採用の3分の1を外人(実質シナ人)にするとのことですな。

これは自然の流れと言うよりは、国策としてシナ人を労働者として使いたいということで、留学生を増殖させてきた結果。

残念ながら、この傾向は短期的には増加していくでしょう。が、こんなことをしていると優秀な人材が遠ざかることになるわけです。
今後、ローソンには益々人材は来なくなり、シナ人採用を増やしていくという悪循環になりそうな気がしますな。

背景には、やはり経営陣のシナ人に対する認識が甘いことがあるでしょう。あいつらを雇うとどんな問題が起きるか、想像もできないんでしょう。

ま、最近の一連の事件で、今頃、冷や汗をかいているのは想像できますが、、、(笑)
シナ人集団により、解放区と化した長野の惨状を見よ!


おのれの国だけでグルグル回って聖火リレーやってろ!!!
紅衛兵運動を日本でするな!!!
ボケ!!!


旗の大きさで完敗!(笑) 長野を覆う五星紅旗の恐怖
まあ、硬直した独裁組織の行動パターン・思考パターンは万国共通で、中共も例外ではありませんな。
中共の公式見解である、「ダライ一味が背後で妨害」などという論理も、結局は、自分たちが一元的にペキンから指令を出して謀略工作を世界中で展開しているものだから、この世の出来事はすべて陰謀で成立していると思い込んでいるわけで、彼らの論理で言えば当然なのでしょう。
パリの反五輪デモ以来、ヨーロッパから長野まで、主としてシナ人留学生によって展開された「愛国運動」も所詮はペキンが計画し、指令を出していることは言うまでもありません。

それは、例えば、欧米や日本の反シナデモが「手作り」なのに対して、シナ側のそれは「官製」、すなわち、様式から使用する国旗のサイズまですべて同じという、統制された運動であるのが一目瞭然であることでも理解できます。

ただ、長野に翻った五星紅旗の集団を見た日本人は、ようやくシナ人の「中華思想」というものに気がつき始めたんではないかと思いますな。

まあ、交流が深くなればなるほど、相手の欠点が見えてくるのは自然といえば自然。

等身大のシナ人に直面する場面が増える機会はオリンピックに向けてますます増えていくでしょう。




さあ、決戦の長野は風雲急を告げる!
ペキン政府の指令を担った在日シナ人留学生軍団が2000人も集結するとな。さすが、人海戦術を得意とするだけあって動員力は敵ながらあっぱれ。

対する、チベット支持派は何人くらい集まるんだろうか?
う~ん、もう少し実家から近ければ、私も馳せ参じるんですが、、、日帰りは厳しいなあ、、、

何とか、1万人くらい集まってほしいものです。
そして中共のメンツを潰して、大陸全土で反日の嵐が吹き荒れ、コキントウ来日は中止になる、、、

そんな夢想してますが。



ランボーよ、行くならチベットだろ!
なんちゅうか、今ごろランボーというのも無理ありすぎですな~。
とはいうものの、今度はミャンマーに出撃するんだそうです。

残念ながら、もう、こちとらの関心は、チベット方面に釘付けですからタイミング悪すぎ、、、

どうせスタローン最後の大勝負なら、中共相手に大暴れしてほしかったですな。大ヒット間違いなしだったのに惜しい。

幽閉されているパンチェンラマを救出するとか、ストーリーはいくらでもあるんだけどねエ、、、五輪に合わせて世界同時公開なんて最高じゃないですか!

この映画、絶対コケますぜ。
シナ人に順法精神を叩き込むのは、ゴキブリに言語を教えるに等しいことを知っておくべし!
野村のインサイダー取引事件、笑ってられませんな。
現在、大企業にどれほどのシナ人が社員として働いているか、、、

まあ、今年に入って、ようやくシナ人の性質というものが若干知られてきた感があるのは非常にいいことですが、少し遅すぎたかも知れません。

現時点でも日本人とシナ人が同質であると錯覚している方々は多いですから。似ているのは外見だけですからね、、、

こんなことを書くと、「いや、インサイダー取引は日本人でもやってるじゃないか」などと反論がありそうですが、それはシナ人を知らないからです。

改めてシナ人の一般的性格を挙げてみます。

1 ウソをつくことに罪悪感が全くない。
2 順法精神が全くない。
3 利己主義者である。
4 カネには異常な執着を見せる。


さらに、シナ人の特性を主として労働者的観点から挙げておきましょう。

1 仕事をするのはカネを稼ぐためであり、それ以外の目的はない。
2 同じ会社で生涯勤めようなどとは全く考えていない。
3 チャンスがあれば退社して、独立して会社を立ち上げようと考えている。


上記は、シナ人であれば誰でも当てはまることであり、日本企業に入ると、こんな問題を必ず起こします。

1 僅かな賃金差でも収入が多い会社に移ってしまう。
2 技術を身に着けた途端に辞めてしまう。
3 企業秘密を盗んで売り渡す。
4 工場などの備品や材料を盗んで換金する。
5 背任行為、横領をする。


シナ人は放置しておくと100%やらかしますから、何重ものチェック体制が不可欠。

しかし、野村ほどの大企業が、シナ人を甘く見ていたという事実の方が私にはショック。
現在、外務省が策謀しているシナ人留学生100万人招聘計画というのも、元来は産業界の要望によるものですが、これは明らかに失策です。
理由は明快で、第一に、スパイの大量流入を許すこと。第二に、シナ人社員は日本の会社社会には絶対に馴染めないので、結局、知的財産や技術の流出になってしまうこと。第三に不良シナ人が犯罪者集団と化すこと。

もう遅いか?

間抜け弁護団の戦術変更が墓穴を掘ったということか
えーと、例の母子殺人事件、差し戻し審で死刑判決となりましたな。

一度、最高裁から差し戻されているので、普通に考えれば、今後、弁護側が上告しても棄却となり、刑が確定することはほぼ間違いありません。さらに粘るなら、再審請求もできますが、現状ではこれも棄却でしょうな。それでも、あの弁護団なら、制度上できることは全部やると思います。

まあ、最初から情に訴えて、反省の態度に終始していれば死刑を免れた可能性はあったんでしょうが、あまりにも心象を損ねたということでしょう。

悪党は悪党らしく堂々と刑に服してもらいたいですな。宅間のように、、、

中共の海外工作網は世界最大ということを忘れるな!
少し前に、在オーストラリア中国大使館員が亡命しましたが、記者会見でオーストラリア国内にいる中共秘密工作員は1000人以上との報道がありましたな。オマケに、その大使館員は工作員のリストを持ち出して亡命したそうです。

スパイ防止法の存在しない日本は、首相や外相そして国会議長までが工作員同然という情けない状態ですから、多分、1万人以上の工作員が潜入していることでしょう。工作員は学者やビジネスマンの身分で合法的に日本で働いています。学生として送り込まれ、時間をかけて日本社会に溶け込む「スリーパー」も数千人はいるでしょう。テレビに登場して中共を代弁するシナ人は全部が工作員とみて間違いありません。

今般、チベット弾圧に対する抗議運動に対抗するかたちで、世界中で華僑やシナ人留学生の五輪支持デモが同時期に発生しておりますが、これも偶然ではなく、ペキンからの指令で動いているはず。この手の海外工作網が皆無の日本からすると羨ましくも思えますな。華僑は世界中にいますから、リーダー格の人物を工作員にしておくだけで効率よく作戦を展開できるのです。

また、直接的な指令を受けた工作員でなくても、華僑というのは大陸に親戚が必ず存在しますから、発言や行動には十分の注意しておりますな。ウカツに反中共的になれないのです。
アグネスチャンとかジャッキーチェンが親中的行動しか取れないのは、商売に影響するだけでなく、大陸内の「人質」に糾弾が及ぶことを知っているからです。

今、映画「靖国」が話題になってますが、結局、NHKとかが宣伝に一役買っていることになり、これも中共プロパガンダ工作の一環のような気がしてなりませんな。

恐ろしいまでに浸透されている日本、、、

言葉の移り変わりにはついていけんわ
今日は日曜日ということでファミレスも客でいっぱい。
私の座席の隣には女子高生4人組がキャッキャと騒いでおりました。

声もデカイし、私の耳が吸い寄せられるように会話に集中。最近の若いモンはどんな話をしてるんだろうな?と思うのはおっさんとしては人情。

途中、驚いたのは、少女たちが「私はMよ」とか「いいや、あなたはSでしょう?」とか、際どい会話をしているじゃあ~りませんか。

全体の文脈から想像すると、どうやら「S」「性格的に強気」、「M」「性格的に温厚で、おとなしい」という、ごくごく基本的な性向の違いという捉え方をしているようなのですな。

もちろん、私を含めたおっさん世代には、「S」とか「M」が本来、どういうコトを意味するかについて改めて説明する必要はないでしょう。

こうやって言葉の持つ意味が変遷していくんだろうな。

長野聖火リレーまで一週間
待ち遠しいですなあ。
現在、シナ国内では反フランスデモが同時多発的に発生しており、これに反日デモが加われば2005年の再来か???

しかし、本当に18キロのルートを完走するつもりかね?最低でも一時間半はかかるよ?

「仁義なき戦い」の文太アニイのセリフじゃないが、狙われるより狙うほうが強いんじゃ~なんですがね、、、

ここまで話題になると、チベット弾圧抗議じゃなくて、そこらの悪たれ中学生がゲーム感覚で妨害行為に走ることもあり得るしなあ。まさか機動隊も子供たちをケガさせるわけにもいかないだろうし。

何が起こるか?
なんかサヨクの皆さんは鬼の首取ったように大喜びですが
空自のイラク派遣は違憲!!! と、各紙一面を飾ったのはいいが、、、

よ~く読んでみると、判決文の「傍論」での記述の一部で、要するに裁判官の私見を述べただけの意味しかないそうですな。

な~んだ。新聞の見出しの通りなら、すぐに撤収しなければならないのでしょうが、政府の反応が鈍い理由がわかりました。

これもマスコミの情報操作の一つですかな?



春の嵐か
いや酷い風雨ですな。

さすがに本日はじ~っと部屋で過ごしておりました。
雨が地面を打つ音を聞きながら、音楽を聴くのもなかなかよろしい。
コーヒーをすすりながら読書をするには絶好の環境ですわ。

意外と充実した一日でした。

デジカメムービーを衝動買い、、、
サンヨーのザクティー旧モデルが2万円だったので、つい買ってしまいました。
一週間ほど前から気にかかっていたんですが、、、、、

多分、実際に使う機会は滅多にないと思いますな。
封を開けるとこれがインドネシア製。シナ製じゃなかったので胸を撫で下ろす。

このモデルはMPEG4形式なので、テレビよりもパソコンとの相性が良さそうです。手のひらサイズが売りですが、ビデオの方は最低限の性能。

ま、安いからいいか。

(就職活動)
会社から連絡があって、いよいよ面談をセットするので、本社にいつ来れるかの問い合わせがありました。
もちろん、返事は「いつでもOK」。ちょっと心臓バクバク、、、、いい年こいて情けないなあ。

本音としては、仕事したいが7割で、残り3割は「もっと遊んでいたい」という複雑な心理、、、
そんな了見では、面接で落ちてしまいそうですが。

面接、連休後にならないかな~

昼間は暑いくらいだなあ
本日はTシャツ一枚で外出。
丁度いいくらいでしたが、夜間はやっぱり寒いわ。

えーと就職活動は全然進展なしですな。
こうやってワープロの練習は毎日やっているのになあ、、、

まあ、4月は長野の聖火リレーという「大イベント」があるのでハプニングを期待してワクワク気分の今日この頃です。

宮中晩餐会と国会演説だけは中止にせい! コキントウ来日
中共の傀儡政権こと、福田内閣が無能なことは周知の事実ですが、まあ、コキントウと心中するハラをくくったのか、毒ギョウーザ事件と今回のチベット問題では、総理自身からの発言は最悪。

売国どころか、もう、在日本中国大使の発言と変わらないような内容ですな。こんな無能かつ売国総理を戴いている日本国民は不幸ですわ。

で、来月早々にチベット大虐殺の親玉であるコキントウ国家主席が来日します。
国賓扱いということで、通常の皇室絡みの行事も組まれているということですが、まあ、中共のやり方を知っていれば、コキントウが今回の来日を全世界に対する「宣伝」の場にしたいと考えているのはお見通し。

おそらく、日本は舞台としていいように利用されるだけ。福田総理は日本の国際評価がガタ落ちになるのを承知で、総理を退いたあとのシナに対する影響力を維持しておくためにも、国を売る覚悟で実績作りのために強行するでありましょうな。正に売国宰相。

福田総理のハラが私利私欲なのが分かってますから、首脳会談でコキントウが聞きたくないような苦言を述べることはないでしょう。

しかし、日本の宰相がコキントウと笑顔で握手し、天皇陛下が晩餐会でコキントウと歓談し、国会でプロパガンダを垂れ流す映像が全世界に配信されるとなると、もう日本もチベット虐殺の片棒を担いでいると認定されます。

こんなことが現実に起こるとは、、、、日本も終わりだア!

小泉さ~ん、も1回総理やってくれ~

戦後教育を受けたジイサンは何も知らない、、、
役員交代のため、年に1回開かれる町内会の寄り合いに出席しました。

実家にいる時は、町内の行事はドブ掃除から草刈まで、すべて私の仕事です。寄り合いに出席したのは5年ぶりくらいか?

公民館に参集した住民の方々を見ると、皆さん、本当に高齢化しました。半数ぐらいが60歳以上で、私のように40代になっても、年齢的には下の方。20代の方は1人も出席してませんでした。

まあ、全然活気のない会議でしたが、滞りなく終了。しばらく雑談に興じておりましたが、ある住民の方が、我が家の3件ほど隣の空家に物色に来た外人夫婦を目撃したとのこと。

その空家は売りに出されていたのですが、不動産屋が連れてきたブラジル人夫婦は、近くにある工場に通勤するのに便利だということで、購入意欲は満々だとのこと。

で、その話題で場は盛り上がりましたな。というのも、もし、外人が転居してくるとなると、町内で初めて経験する国際化になるからです。

私は町内の「長老」連中の意見をじっと観察してましたが、「まあ、暖かく迎え入れてやろう」という意見が大半でした。
これに対して、私を含めた若い世代になるほど、危惧する住民が多い。

とにかく、外人に「話せばわかってもらえる」と思い込んでいる年寄り連中が多すぎて困る。

まあ、連中に性善説は通用しないということが、実際に引っ越してきたらイヤというほどわかるはずです。



なあ、新聞さん、もうエエ加減に印象操作は止めたら?左翼ビラ投函不法侵入事件判決
本日はこの事件についてボヤきます。リンク先でご確認を。
東京・立川の防衛庁官舎ビラ配布:有罪確定へ 市民運動に危機感 被告「司法に失望」(毎日新聞)

まあ、各紙に共通しているのは、さも普通の市民団体がビラ投函したように報じてますな。

一応、説明しておくと、新聞では「保守的主張をする」市民団体は「右翼団体」と表記しますが、「革新的主張をする」市民団体を「左翼団体」とは表記せず、単に「市民団体」とするのが普通。したがって、この記事でいう「市民運動」は、実態としての反基地闘争と捉えても間違いありません。

こういう比較的軽微な犯罪が最高裁にまで上がるということ自体が異常ですが、アジビラ配りが事件化されるということは常識的に考えて、よほどのこと。

「こりゃ、相当ひどいことやってるんだろうナ」と想像して少し調べると、やはり予想通りでした。

高裁での判決文を拾ったのでリンクします。
判決文

通読すれば分かりますが、要するに、この団体は昭和47年から反自衛隊活動を延々と続け、過去、官舎に何度も入って反戦ビラを配り、幾度となく住人側から投函の差し止めを要請され、それでも懲りずに投函を続けて、管理権者の制止を何度も振り切って活動を継続して、その都度、警察に通報され、挙句の果てに告発されたのです。

新聞報道では、このパラノイア・ストーカーともいうべき粘着性の強い反基地闘争の経過には一切触れずに、いかにも善良な市民の常識的範囲内の政治活動であると誤認せしめるような文章で粉飾。

これがマスコミのやり方ですよ!
一連の事件で日本人もシナの正体に気がつき始めたようだが、まだまだ、、、
「お笑い聖火リレー」を通して、マスコミの論調が(不本意ではあるでしょうが)反中姿勢に若干、舵を切ったかに見えますな。
朝のワイドショーあたりで、チベット問題が取り上げられること自体、かつては想像もできなかったこと。少し前までは出演のコメンテーターも「政治とスポーツは切り離すべき」などとスポンサーを気遣った発言が大半でしたが、さすがにサンフランシスコでの混乱あたりでは口を濁す出演者も多くなっています。
これも、チベット人が身を賭してアピールしているからで、その犠牲は無駄にはなってないでしょう。

最近までNHKなどはチベット鉄道を扱った中共のプロパガンダに沿った番組を放送して日本人を洗脳しようとしてましたが、さすがに現時点では、視聴者の見方も変わっていると思いますな。

今回の騒乱の原因のひとつに、このチベット鉄道による漢民族の流入が挙げられているからです。
実態として、ラサは経済発展しましたが、オイシイ部分は流入した漢民族が根こそぎもっていって、商売の下手くそなチベット人にはカネは落ちていないとのこと。
以前のNHKの解釈とは逆の事態が水面下で進行していたんです。もう、あの旅行番組は再放送できんわ、、、
結構結構(笑)。どんどんシナの実態が広まってほしいもんです。ひとつ気がかりなのは、「中国政府は悪いが、人民は悪くないんだア」と、シナ人と政府を分けて考える論調が多いこと。

シナ人もマトモじゃないんだけど、、、
長野聖火リレーの成否は街宣右翼の動向次第だ!
サンフランシスコのリレーも結果大失敗に終わり、もう実質的に聖火リレーの意義が崩壊しておりますが、日本でも見たいと思うのが人情ですな。

できれば、成功裏に終了してほしいのですが(若干棒読み)、すでに各種の団体が抗議を予告しております。ただ、公言している団体はリレー自体を妨害しないとも表明しており、この場合は行事に影響はないでしょう。

ネットにおいては、すでに「祭り」状態ですが、何人の有志が当日、長野に足を運ぶのかは予想できません。ま、これも、平和的抗議に終始しそうなので問題なし。

問題は、暴力団くずれと在日韓国・朝鮮人で構成される街宣右翼!

上からの圧力があれば街宣右翼はこの聖火リレーにノータッチでしょう。ここで言う圧力とは、親中政治家を仲介とした広域暴力団経由の指令。もし、今回のイベントに街宣車が集結しないとすれば、その方面の闇の圧力があるはずです。

ただ、普通に考えると、彼らがタテマエで標榜している主義主張からして聖火リレーは絶好の示威行動の場であるハズ。で、長野という地の利から考えると、軽く100台の街宣車は集まります。

こうなると、機動隊を他府県から動員して警備しないとどうにもなりません。日教組大会の例でいうと、長野市全体が戒厳令状態になるでしょう。

こんな中でスポーツの祭典の行事が行われることが異常なのですが、現行親中内閣とすれば、コキントウ来日に向けて形だけでもランナーを走らせると思いますな。

その中に、街宣車が突入するという事態も、、、、、

絶対に街宣右翼は長野に来るなよ~(棒読み)

最近、黒澤映画のリメイク多いな
コンビニに、リメイク版「隠し砦の三悪人」のポスターが張ってあるのを発見。
出演者のツラ構えに今ひとつピンと来ず。きっとアイドルタレントなんだろうな。

映画を興行として成功させるには、アイドルだけでキャスティングを固めて若年層の観客動員を見込むのが戦術ということか?

しかし、この前、「椿三十郎」のリメイクがあったばかりなのに、安売りし過ぎじゃないかね?

そもそも、三船敏郎に匹敵する役者なんて現在の日本に存在しないと思うわ。脇役も同じ。キャスティング自体が不可能です。
どう考えても、本家本元の黒澤組を超える出来栄えなんぞ期待できないのであって、「劣化版」を作るのに意味があるんかいな?

それとも、カネに困って版権を乱売しているのだろうか?


次はサンフランシスコ決戦だ! 五輪聖火リレー
思惑としては、アメリカ最大のチャイナタウンを有するこの街で、オリンピックを盛大に盛り上げようという魂胆、、、、だったのでしょうな。ここを聖火リレーのルートにするということは。

どっこい、この街はアメリカ市民運動発祥の地としても有名。

すでに、ゴールデンゲートブリッジに横断幕を設置した運動家が現れましたな。

ロンドン・パリ、と、新種の大陸横断障害物レースの様相を呈してきた聖火リレーですが、果たしてリベラルの「聖地」サンフランシスコで何が起こるか???
盛り上がってますなア、、、オリンピック・トーチリレー(爆)
いやあ、もう「ドリフ大爆笑2008」!

思いっきり笑ってやってください。






チャールトン・ヘストン死去
劇場で観た最初の彼の作品は「大地震」でしたな。
当時、センサラウンド方式とかいう、空気振動装置を劇場の前方に置いて、臨場感溢れる音響を体感できるというのが売り文句。
どちらが先か忘れましたが、「タワーリングインフェルノ」などのパニック映画の先駆的作品でした。

次は「ミッドウエイ」、で、「エアポート75」、「パニックインスタジアム」、、、、70年代中期の彼の作品は全部観てるわ。思い返すと、この頃はクリントイーストウッドと並んで私のヒーロー的存在だったなア、、、

彼の代表作とされる「ベンハー」「猿の惑星」はテレビの方で知りました。
特に「猿の惑星」は月曜ロードショーで放送時、荻昌弘が例の特殊メークに挑戦。なかなか演出が上手かった番組でしたな。







金本位制への復活秒読み??
最近はサブプライム問題に呼応して、アメリカ衰退論を唱える専門家が多いことは以前にも触れましたが、私はいまひとつ腑に落ちないんですな。

確かに、現行の国際金融制度においてはドルの価値が暴落することも理論的には理解できます。しかし、腐ってもタイとはアメリカのこと。
他国の追随を許さぬ軍事力を維持し、ひと頃よりは低下したとは言え、国別世界1のGDPを誇り、資源エネルギー・食料は自給可能、広大な土地は人口増加にも対応できる文字通りの超大国がアメリカ合衆国です。
どんなファンダメンタルデータを持ってきてもアメリカが3等国に落ちこぼれるデータは見つかりません。
そんな事実があるのに、なんで論者はアメリカが3等国にでも成り下がるとでも言いたげな衰退論を唱えるのか???
こういう論者は「錯覚」しているのではないでしょうかな。例えば、大東亜戦争後、日本が戦争に巻き込まれなかったのは、日米安保条約を結んでアメリカ陣営に組み込まれたからですが、一部左翼は「憲法9条」が平和の原因であると勝手に思い込んでいます。
同じように、あたかも現行の国際機関・ルールが絶対普遍であると錯覚している人々は多いんではないでしょうか?

とんでもない!

次のシミュレーションを考えてみましょう。
もし、アメリカがモンロー主義を復活させたらどうなるか?
カナダ・メキシコを加えた北米圏だけで鎖国して、すべての国際機関から脱退、隔離された世界を目指したら、、、?恐らく、北米を除いた世界は大混乱になり、戦乱渦巻く地獄の様相を呈するでしょうな。時代は19世紀に逆戻り。
まあ、現実社会では在り得ない想定ですが、少なくとも物理的に可能です。

現実問題として、一部で論じられているのは、米ドルの価値が極端に低下する状況が見えてくれば、ブレトンウッズ体制に戻り、アメリカが独断で金本位制復活を宣言するのではないかという話。
要するに外国為替を固定レートに戻すわけです。アメリカにはそれを独断専行できる金保有量があることは確かですな。

卑近な例え話にすると、いくらジャイアンツが連敗したと騒いでも、球界の盟主・ジャイアンツあってのセ・リーグであって、ナベツネが「じゃ、セ・リーグから抜けて新リーグ作ります」と宣言すれば、たちまちセ・リーグは空中分解して他球団も追随せざるを得ない、、、、、ちょっとこの例えは無理があるか?



桜も今週で終わりか
本日は、例のフィリピン人の件で入国管理局に行ってきました。
(この件については、ナマナマしい話なので公表は控えさせていただいきます、、、)

で、結局は名古屋城の桜並木道の散策が本命になってしまった(笑)。風が強くて、少し散り始めていましたが、やはり名所だけあって平日にも関わらず、たくさんの人々がおりましたな。

名古屋というのは不思議な所で、大都会でもなく、地方都市でもなく、落ち着いた街並みが魅力。でも、やっぱり大阪ミナミのようなアクの強さが好きな私としてはいまひとつだなア、、、



ま~た始まった米軍叩き、、、
ナイジェリア人の水兵が逮捕されましたな。
根本的には個人の犯罪なんですが、米軍絡みだと全部米軍叩きの材料にしてしまうという、マスコミの偏向ぶりが明らかに、、、

まあ、それも結構なんですが、それじゃあ、日本で悪行の限りを尽くしているシナ人を始めとする不法在留外人も叩いてほしいモンですわ。

でもなア、、、今日もジムでオッサン達の話を聞いていると、やっぱりマスコミの影響は大きくて、「最近は、米兵の犯罪が多発しているよナ、、、」などと、偏向マスコミの作戦にまんまと乗せられている人々が大半のようですな。

ま、アメ公嫌いは私も同じですが、シナ人とブラ公はもっと嫌いなんで、、、
桜が満開
久々に、お馴染み小山さんとファミレスで歓談。
例のモンゴル女性との結婚話の進捗具合を問いただすと、、、

今年になって、まだモンゴルには行ってないとのことでした。どうやら、周辺に外人との縁談の話をすると、ことごとく反対されているのだそうです(そりゃ当然、、、)。
唯一の理解者は老いた母親だけのようですが、まあ親心で賛成しているみたい。本心では反対でしょうな。

で、一時の熱情も冷めてきて、仕事が一段落したらモンゴルに行くそうです。自分でも「どうなるか分からん、、、」と、以前のような積極さは失せている様子。周りからの忠告で目が覚めたみたい。

さて、小山さんはアパート経営したり、店舗事務所を貸したりと、羨ましい資産家ですが、それなりの苦労はあるようですな。
家賃を10ヶ月間滞納しているフィリピン人女性が逃げ回っていて、借金を返済しないとこぼしておりました。(多分、相手が女性なので取り立てが甘くなっているのでしょう、、、想像ですが

連帯保証人の夫である日本人男性は名義だけで、すでにトンズラして消息不明。小山さんは直接交渉を諦めて民事訴訟するハラですが、差し押さえの対象となる部屋の中の家財道具に価値があるとも思えず、逆に始末するのにコストがかかるとのこと。とりあえず、出て行ってもらうのに精一杯のようです。
契約上は借家人が出て行く義務があるのですが、さりとて強制を伴うには裁判所の強制執行命令が必要で、大家が勝手に家財道具を撤去することはできないようです。さすが法治国家日本!どこかの国とは違う、、、

ということで、噴マンやるかたない小山さんは、少しでも報復してやろうと、女性が偽装結婚している事実を入国管理局にタレ込んだとのこと。
結局、近日中に私も同伴して某入局管理局に出頭して事情を説明しに行くことになりました。

女性と思って「スケベ心」を出すと、あとが大変という教訓か!







今日から新年度
真冬に戻ったような強風の中、自転車を走らせていくと、入社式を終えたと思われる紺スーツの集団にすれ違いました。

男性も女性も申し合わせたように同じデザイン柄で身を包み、意気揚々と足取りも軽く、、、

まあ、会社がイヤになっても、ニートにだけはならないように。

私の知人には半年で会社を辞めて、そのまま20年以上もニート生活を続けているツワモノがおりますが、そこまでいくと、逆にメシの種になりそうな気もしますな。

手記でも書けば売れるかも知れませんよ。

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