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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
お笑い日銀砲
日銀の単独介入で、一時は3円以上円安に振れたものの、

ものの8時間で、また円高方向に1円押し戻されてしまいましたな。

もう、市場のコンセンサスとして単独介入では効果はせいぜい1週間程度とされていますから、今回の介入も、短期スジのFXゲームに日銀が加担しただけの結果になるのは明らか。

この数年はアメリカがドル札を刷りまくっており、マネーサプライの比率からいって、川の流れに例えると、24時間、常に上流から下流に流れるがごとく、円高への圧力はかかっているわけで、一時的に押し返しても、効果は限定的。

これに対抗する手段は一つで、日銀も円を刷りまくるしかありませんが、現政府は大規模な国債発行をする気はまったくなし、、、

だめだこりゃあ、、、
不良シナ人を日本から叩き出せ!
まあ、シナ人が増えると、自然の成り行きでこうなることは、火を見るより明らかでしたな。

以下、転載。

中国人マフィア窃盗団、13都府県で6億荒稼ぎ

千葉県警は20日、警視庁や大阪府警などと合同で、中国マフィアとみられる福建省出身の男(28)(窃盗罪などで服役中)を中心とする窃盗団を摘発し、中国人計51人を逮捕したと発表した。

 夕方に明かりのついていない民家などを狙い、現金や貴金属を盗んでいたという。供述などから、13都府県で936件、計約6億3200万円相当の被害を確認したとしている。

 発表によると、51人中36人は日本語学校に通う目的の就学ビザで入国していた。このうち、窃盗と住居侵入容疑で2日に逮捕された東京都豊島区池袋、専門学校生陳弟弟容疑者(22)は、調べに対し「1日1万5000円の報酬で誘われ、手伝った」などと供述しているという。

 陳容疑者は1日午後、千葉県我孫子市の男性会社員(31)宅に窓ガラスを割って侵入し、パソコン2台を盗んだ疑い。同市内で同様の手口の空き巣が続発していたことから、我孫子署員が警戒。路上で不審な動きをしていた陳容疑者に職務質問し、逮捕した。

(2011年10月20日20時16分 読売新聞)


こういう事件があると必ず、
「犯罪を犯すのはごく一部であって、ほとんどの中国人は真面目にやっている」

と、わかったような意見をいう人々がいますが、

シナ人に関しては、そもそも、こういう所業を本心では犯罪とは思っておりません。シナ人の感覚では、泥棒に入られるような家の方が悪いのだ、、、と本気で思っているはず。(5年くらい前までなら、一般の日本人には信じてもらえなかったでしょうが、多分、今なら説得力があると思いますわ

連中に「性善説」は通用しません。

本ブログでも、在日シナ人については、くどいほど警鐘を鳴らし続けてきましたが、やはり日本のあちこちで起こっておりますな。
TPP参加決心までのタイムリミットがあと1週間程度に迫る
どうも、政府はTPP交渉参加を国民が知らない間に進めようとしていたフシがうかがえますな。
なんと、詳しい情報は与党である民主党の慎重派にも知らせてないんだとか。

当事者たる経済産業省としては、情報を開示すれば国論を2分する大議論になることがわかっていたからでしょう。結局は、タイムリミットであるAPEC首脳会議の直前になって、ようやく情報を小出しにしつつ「アリバイ作り」を始めたのが、なんと数日前のこと、、、、

政府は強行突破で、APEC会議で表明するハラを固めている模様です。

なんだかなあ、、、
国が詐欺商法と同じ手口を使うとは、、、
政府が公表した最新の資料の話。

TPP参加の場合、日本のGDPをどれだけ押し上げるかの試算ですが、「2・7兆円」(期間の明示はなし)なのだそうです。

ざっくり、500兆円を日本の年間GDPと仮定すると、0・5パーセントくらい押し上げる効果があるの?、、、、と普通は受け取りますわな、、、

いやいや、これって実は、10年間トータルでの試算!
年間だと0・05パーセント程度になりますな。

つまり、政府は(それを報道するマスコミも)あまりにもTPP参加による経済効果が低いので、なんとか大きく見せようと、苦肉の印象操作を計っているのです。

確かに、推進派が「平成の開国」とか「バスに乗り遅れるな」とか、大風呂敷を広げる割に、1年でたった2700億円の経済効果では拍子抜けもいいところ。

ちなみに、プロ野球で前回、阪神タイガースが優勝した際の経済効果が600~700億円で、今問題になっているオリンパスが投資コンサルに支払ったとされる報酬が690億円、、、、(笑)

まあ、2700億円と言えば、日本を代表する主力上場企業2~3社分の営業利益1年分くらいの額でしょうか。

これは日本経済の規模で言えば、円高に1円振れれば簡単に吹っ飛ぶ金額ですな。

TPPに邁進している政府のハラがよくわかりませんわ。
自ら亡国の道を選ぶ韓国人の伝統
朝鮮民族というのは2000年もの間、歴代大陸王朝の支配下で常に上を気にしながら細々と生存してきた民族ですが、大国におもねる自立精神のなさというか、その事大主義はDNAにまで刻まれているとしか思えませんな。

今般、米韓FTA締結にあたり、日本ではTPP加盟問題にからめて、さも韓国に先を越されたかのごとく解説されておりますが、この米韓FTAとやら、実態は、極端にアメリカに有利な片務的不平等条約なのだそうですな。

一言でいうなら、サムスンに代表される輸出主体の製造業のみが恩恵を受け、その他は徹底的にアメリカの影響下におかれてしまうということのようです。

よく知られた話として、そのサムスンも株式の55パーセントが外国人保有で、筆頭株主はアメリカのシティーバンクですから、今では単に登記の場所が韓国であるというだけで、その実態はすでにアメリカを中心とした国際金融資本に操られている有様。

何のことはない、米韓FTAは亡国への道を切り開くことになるのですが、朝鮮的事大主義からすると、アメリカの属国化が進むことには抵抗がないように見えますな。むしろ、歓迎しているフシもあります。

まあ、このような進路の分かれ道で、常に外国勢力につけこまれてきた歴史が、また繰り返されたことになります。

TPP加入問題が本格的な議論となってきましたが、韓国の轍は踏まないようにしても
らいたいものですな。


途上国の国民レベルは大体、どこもこの程度よの、、、
タイの治水がうまくいっていないようですな。
バンコク北部の、旅行者には馴染み深いドンムアン空港の周辺まで冠水しているらしいですわ。

タイ被災地域で軍などが急遽造成した防水提があちらこちらで決壊している理由が凄い!

要するに、防水提の外側、つまり冠水を余儀なくされた地区の住民が、「自分たちだけ
の区域が水没するのが悔しいので」
その腹いせに防水提を破壊しているのだそうです。

水というのは、「ネズミの穴」程度の隙からでも浸入するわけですから、苦労して防水提を設営する苦難に比べれば、それを壊す労力は造作もありませんわな。

まあ、こういうタイ人のバカさ加減はむしろ好きなんですけど。
独裁者の悩み
カダフィー大佐拘束時のビデオで明らかになったのは、彼がマスコミに登場する際に必ず帽子を被っていたのは、どうやら薄くなった頭髪を隠すためだったようであるということ、、、

そういえば、北の将軍様も若い頃はシークレットブーツを履いておりましたから、外見を気にするのは独裁者も市井のおっさんも同じということでしょうか。

かくいう私も、頭髪も見る見る薄くなり、カダフィー大佐の気持ちもわからなくはないですが、石油利権で得た数兆円規模の隠し資産を保有し、ウクライナ美人のボディーガードや看護人を何人もはべらせることができるとすれば、日本の殖毛技術者を招へいすれば簡単に解決するんですが、、、まあ、側近たちもこの話題は怖すぎて口にできなかったことは予想できますが。

全部コミで500万円もあれば十分だと思いますが。

こちらの独裁者の終焉も近いか? 池田名誉会長は脳梗塞だった
今週の文春は久々の大スクープ。
いままで、まことしやかに入院説が飛び交っていましたが、担当の看護師の証言から、どうやら脳梗塞で入院しており、痴呆の症状もあるとか。

いや、別段、彼の年齢からして不思議ではありませんが、そんなことを隠す必要があること自体が学会の共産党的体質を表しておりますな。

独裁者も年齢には勝てず、、、ということでしょう。
カダフィー大佐 砂塵に死す
中東で最も硬固な独裁体制だったカダフィー政権が崩壊しましたな。
ただ、さすがというか、デモの発生時からかなり持ちこたえたのは凄い。

何といっても、NATOが参戦に踏み切ったのが一番の敗因でしょうな。そうでなければ、テレビの映像を通して見る反政府側兵士は、素人集団にしか見えません。

まあ、それでも独裁体制というのは、いつかは崩壊するもの。

北の将軍様はどんな心境でしょうかね?

シナ人擁護の姿勢がミエミエのマスコミ
さて、昨日アップしたシナ人の交通事故見殺し映像ですが、日本でも新聞テレビで報道されておりますな。
ただ、解説に必ず添えて書かれている表現はどれも同じような論調。いわく、「経済発展でカネに目がくらんで人心が荒廃してきた昨今、、、」というような書き方ですな。

これって、人間の道理からすると明らかに逆の間違った分析です。

人間というものは、経済的に豊かになれば、自然と心にも余裕ができて、赤の他人にも寛容になってくるもの。逆にいうと、「貧すれば鈍する」が人の常であります。

つまり、今回の出来事を的確に分析するならば、「経済発展して人々が金銭的に豊かになっているにも関わらず、相変わらずシナ人は昔のままで変わっていない」となるのです。

そう、シナ人は4000年前から全然変わっていないのですな。



(衝撃映像)シナ人のメンタリティーを直視せよ!
まず、中共の動画サイトyoukuに投稿された動画をごらんください。

交通事故被害者見殺し映像にリンクします

簡単にいうと、往来の比較的多い商店の路上、幼児がトラックにひき逃げされ、別の通りかかった車にさらにひき逃げされ、しかも、最初に少女を救助するまで、18人が無視して現場を通り過ぎた、、、、

まあ、シナ人の冷酷性というか、他人に対する無関心さをピタリと表す映像です。これは特別でもなんでもなく、かなり等身大のシナ人。

おそらく、轢いた運転手もさほど気にとめてもいないでしょうな。

「恥」の文化がない人々
サムスン電子が日本でのiphone4sの発売に差し止め請求を行ったそうですな。
アップル社との全面対決が続いているわけですが、どう考えてもサムスン側に勝ち目はありません。

朝鮮人というのは、個人でも国家でも同様ですが、結果がオーライであれば手段を選びません。
ある意味、究極の成果主義が徹底しておりますな。
その貪欲さ自体は日本人も見習う必要があるかも知れません。ただ、背信行為でも契約違反でも違法でも虚偽でも何でもありというのが、朝鮮成果主義の特徴ですが、、、

サムスンの製品がアップルの模倣であることは、衆人の認めるところであり、サムスン自身も大いに自覚しているのでしょうが、朝鮮的価値観からすると結果で勝てばいいのだということでしょう。

こういう「恥」を知らない人々と付き合っていくのは本当に難しいですな。
マラリアで死んだ夫婦
2ちゃんの旅行板を覗いていると、あるスレッドに目が止まりました。

世界一周の途上だった夫婦パッカーがアフリカでマラリアに感染して、南米で発病し、
2人とも亡くなったとの告知スレッド。

真偽のほどはわかりませんが、その夫婦が生前に管理していたというブログにリンクが
張ってあったのでとりあえず拝見しました。
かなり行動範囲の広い夫婦旅行者であることは確かで、エチオピアの貧民(国民の大多数が貧民ですが)宅、というか小屋を訪れていたりしているので、マラリア蚊に刺されていたのは間違いありませんな。

たまに勘違いをしている人がいますが、ブラックアフリカのマラリア流行地域を普通に1ヶ月も貧乏旅行すれば、間違いなくマラリア蚊に刺されます。
それを防ぐには、文字通り、放射能防護服並の衣服で24時間全身を覆うしかありません。

私が東アフリカを旅行していた時は、ファンシダールとかクロロキンとか、抗マラリア剤を3種類くらい飲んで、しかも蚊避けリキッドを体中に塗りたくり、夕方になると、蚊取り線香を専用のキャリーケースに入れて腰にぶら下げて、もちろん、安宿には蚊帳を持参して、できる限りの対策を取りましたが、一匹の蚊にも刺されないことは結局不可能でしたな。

とにかく、自分1人が孤軍奮闘しても、現地人はもちろん、欧米の旅行者もあまり気にしていない様子なので、結局は油断してしまいます。

聞くところによると、現地人はそもそもマラリア原虫に対して抵抗力が備わっているとのこと。実際は全員が生まれた時から感染しているのだそうです。逆にいうと、抵抗力のない現地人は子供の頃に死んでいるということですな。

しかし、旅先ではマラリアが発病したという日本人に何人も出会いますから、油断するわけにはいきません。
死んだとされる夫婦旅行者のように、少し仲良くなったからといって、現地人の家にホイホイ行ったりすると、健康面でもかなりのリスクに晒されるわけですな。

マラリアに関しては、むしろ現地で発病した方が、実情に即した正しい治療を受けることができます。ナイロビではドラッグストアで普通に抗マラリア剤も売ってますから、自分で療養もできます。

逆に、日本に帰国してから発病したとなると、症例に乏しいので診断が間違う可能性もあり、注意を要するらしいですな。

本当のタブーは避ける実話雑誌
コンビニのアダルト雑誌コーナーとかにある、いわゆる「実話」モノ。
漫画ナックルズは、毎月買って読んでおります。(テープで封印してあるので立ち読み不可なのよ、、、)
世界のスラムレポートとか、刑務所体験記とか、個人的に興味のあるテーマが多いんですが、社会の裏側を深くえぐると謳いながらも、本当の本当のタブーにはまったくタッチしませんな。天皇制のことを大胆に批判することもあるのに。
例えば、暴力団員の3割が朝鮮系だとか、そんなことは一行も書きません。

特に、「週間実話」は仁侠団体情報が売りですが、組織構成や杯関係の説明は異常に詳しいわりには、なぜか親分衆の出自に関しては書きませんな。

自分なりに想像すると、こういった雑誌の広告のほとんどは、かなりいかがわしい、通販とか、出会い系サイトといった、どう考えても真っ当な市民が経営しているとは思えないスポンサーしかありませんから、実話系マスコミなりの利害関係から朝鮮人の話題は徹底的に避けているのではないでしょうか?

まあ、想像ですが。

左翼系デモしか報道しないマスコミ
米国に発したいわゆる「反格差デモ」が東京に飛び火しただとお?

ちょうど去年の今頃、漁船衝突事件で数千人規模のデモが起きたとき、どれだけのマスコミが報道したか!

反フジテレビデモをどれだけのマスコミが報道したか!

このマスコミのダブルスタンダードはなんなのさ。
チェ・ホンマンよお前もか?!
本日の東スポに映画のプロモーションで来日したチェホンマン(元K1ファイター)が載っておりましたな。もっとも、話題は数日前の暴行事件がらみで、映画の記者会見には登壇できず。

苦笑したのは、彼が美男子に変身していたこと、、、、顔だけアップすれば昔のチェホンマンとは似つかぬ表情。

もう、なりふり構わず手を加えて整形していて、その意味での努力は伺えますわ。

韓国人ていうのは、本当に自分のアイデンティティーを捏造するのが好きですな。

例えば、韓国では本貫に基づいた家系図をどの一族も持っていますが、ほとんどの国民が家系の先祖に両班(ヤンバン、李朝の貴族階級のひとつ)がいるそうですな。
根本的に、すべての人民が「貴族」だったらそれは特権階級でもなんでもないわけで、要するに、韓国人というのは、過去のどこかで自分の家系図に手が加えられているということ。
しかも、一部ではなく、大半の人々が行っていたということです。

そりゃあ、日本でも先祖が有名な武家にゆかりがあるとなれば、ある種の自慢ではありますが、織田信長の末裔と称するスケーターが、その血筋だけで賞賛される社会ではありません。積極的に家系図を捏造したいという価値観自体が日本人にはわかりませんな。

韓国というのは、その集合体として、国家レベルでも歴史の捏造をしているわけですが、そういえば、また慰安婦問題をぶり返してきましたな。

本当にとんでもない連中ですわ。


TPP,TPPと草木もなびく、、、
このTPP参加問題、新聞は主要5紙全部が「積極的参加推進」の社説を打ち出しており、この問題に関しては産経も朝日も、ほぼ同じスタンスですな。ちょっと恐ろしい気もしますが、このまま世論が押し切られそう。

近衛内閣の三国同盟参加問題での「ドイツドイツと草木もなびく、、、」を思い出しました。

正直、論議が国民レベルでまったく展開されていないので、農業の保護だけがクローズアップされておりますが、TPPの項目の中には「出稼ぎ労働者」が参加国間で移動自由になるという意味にもとれる文言がありますが、そうなると、ベトナムとマレーシアから大挙して出稼ぎが押し寄せてくるってこと?

逆にいうと私がベトナムとかアメリカ本土で自由に働けるということ?

まあ、物価の安いベトナムで労働ビザだけもらって何年も長期滞在ができるんだったら、個人的にはあながち悪くもないんですが、、、

日本はメチャクチャになりますわな、、、




全然説得力のなくなった、「日本が破綻するう!!!」説
明日発売の文春・新潮の中吊り広告を見ると、両方とも第一特集は、ほぼ定期的に載せている「日本経済破綻」特集ですな。

さて、リーマンショックを経て、震災以後、エンターテイメント小説界は、ほとほと困っているといいます。つまり、現実社会で未曾有の経済危機と大災害と原発事故が起こったために、小説の世界でちょっとやそっとのネタを使っても、現実が遥かに超越しているために面白くもなんともないということらしいです。

事実、千年に一度の津波と原発事故が起きた日にゃあ、これはもう、ノストラダムスの予言が当たったに匹敵するわけで、20世紀末の頃の認識なら、もう日本はすでに壊滅しているはずのカタストロフィーが起きてしまったんですな。

ところが、どっこい、起こってみれば日本はしぶとく生きているではあーりませんか!

週刊誌は「売ってナンボ」の商売ですから、不安を煽るのも仕方のないところでしょうが、まあ、震災を経験してしぶとく生き残っている日本と日本人ですから、たかだか資産が目減りするくらいでは、もう恐れることもないでしょうに、、、、

「事大思想」を知らずして朝鮮人を理解できず
なんだかんだと朝鮮民族のことに言及してきた私ですが、実は、個人的には彼らから悪い印象を受けた記憶はまったくありません。
いや、むしろ最初に韓国を旅行したときから、かなりチヤホヤされてきたし、旅先でも、仕事上の付き合いでも、仲良くやってきましたな。(ただし、長期間のつきあいになると話は別ですが、、、、)
韓国人は日本人と出会うと、たいていニコニコして近づいてきますから。

現在、ゴリ押しの韓流ブームにまんまと乗せられて、うっかり韓国旅行に赴いたご婦人達も、基本的に現地でイヤな思いをすることはないはずです。韓国人は親切にしてくれると思いますな。
まあ、せいぜい土産物屋や食堂でボッタくられるくらいでしょうかね、、、、

ただ、これは朝鮮人特有の対人関係で、最初から上下関係をはっきりとさせる習慣を理解しないととんでもないことになりますな。

彼らはベトナム人とかフィリピン人の前では、いかにも侮蔑したような表情で偉そうに振舞います。要は、日本人は自分たちより「格上」だからゴマをすり、東南アジアの人々は「格下」と認識しているからバカにするわけですな。

最近読んだ、明治時代から昭和初期の旅行記にこんなエピソードが紹介されておりました。

日清戦争が日本の勝利に終わった途端、朝鮮半島で商売していたシナ人に対して、以前とは打って変わって朝鮮人が偉そうに振る舞い、逆に日本人にはヘラヘラと揉み手で迎えるという話。

また、満州国で偉そうにしていたのは、内地人よりもむしろ、朝鮮人だったという話。

逆に、日本がポツダム宣言受諾の翌日には、いままで真面目に働いていた使用人が、急に反抗的になり会社の備品を勝手に持ち出したという話。

まあ、朝鮮人というのは昔からそういうもんです。






どうせなら日本人にカネを配れや! 観光庁の大バカ政策
何とも腹立たしい記事。以下転載いたします。

外国人1万人、航空券無料で日本に招待
(リンクします)

観光庁は、東日本大震災後に激減している外国人観光客の回復を狙い、2012年度に全世界から、旅費無料で1万人の一般観光客を日本に招待する方針を固めた。募集は主にインターネットを通じて行い、応募者の旅行計画などが審査に合格すれば、日本への往復航空券を提供する。こうして来日する旅行者には、日本滞在中にインターネットで世界へ情報発信してもらう方針だ。日本国内の滞在が安全・安心であることを口コミで世界的に広げる効果を見込んでいる。旅行者にはこのほか、震災後の日本旅行についてアンケート調査をしたり、新たな日本旅行のモデルとなるような旅行プランを提案してもらったりする。事業費として、観光庁は12年度予算の概算要求に11億円を盛り込んだ。

(2011年10月10日17時45分 読売新聞)



予算11億円を1万人で割ると、1人頭11万円。

これこそ無駄。


まだ概算要求の段階なので決定ではなさそうですが、民主党得意の「仕分け」で真っ先に却下してほしいですな。
まさか、恩恵を受けるのはシナ人と韓国人、、、、じゃないよね???


観光庁と環境省は


即廃止にせい!
被災地では復興バブルが始まっていた!
日経新聞や産経で、仙台でのバブルっぷりが報じられましたな。

理由は単純のようで、復興、特にガレキの処理では業者の言い値ですべての発注がなされているとのこと。その単価は阪神大震災の時の2倍以上あるんだそうですな。

阪神大震災の1995年と現在では、物価や賃金の水準はほぼ同様なので、要は、業者にかなりボッタくられているようです。

それでも、被災地の建設関連での労働賃金は、全国平均の10%増しということですから、業者が中間利益をゴッソリとポケットに入れているのは間違いありません。

まあ、地元にカネが落ちるのであれば、それでよしとするか、難しいところですが、仙台での高級外車の売り上げが前年同月の2倍あるというのですから、このバブルは凄まじいですな。

飲食店やホテルも大盛況のようで、被災地にはジャブジャブとカネが回っているようですわ。

そういえば、バカ菅の作った復興会議では「海岸べりの住民は高台に移転して新しい街づくりを行う、、、」などと、理想主義的な復興プランをいろいろと謳っておりましたが、すでに、海岸近辺では家屋の建て替えが始まっていて、新しい都市計画などというものが始まった日には、そんな新築された家屋も、立ち退きになるのでしょうかね?
もう、現時点で被災者個人は個人でできることをやり始めていて、復興会議が策定したプランなど、意味が失いつつあるのが現状のようです。



戦中の慰安婦と同じ構図がここにも
韓国 中央日報からの抜粋。

「月3000万ウォン稼げる」誘惑に…日本遠征売春を摘発(リンクします)

ソウル警察庁国際犯罪捜査隊は、韓国人女性の日本風俗店就職を斡旋した容疑(性売買斡旋等行為の処罰に関する法律違反)で、チェ容疑者(35)らブローカー6人を書類送検したと6日、明らかにした。警察はキム容疑者(22)ら売春女性16人も書類送検した。

警察によると、ブローカーのチェ容疑者らは昨年8月から最近まで「日本で働けば月3000万ウォン(約200万円)の高所得が得られ、名前も知られない」と言いながら女性を募集し、1人当たり100万ウォンずつ紹介料を受け、日本人と同居中の女S(45)が経営する東京の出張風俗店(デリバリーヘルス)に送っていた疑い。

チェ容疑者の紹介で日本に行った女性の中には負債に困っていたホステスのほか、女子大生、30-40代の離婚女性もいたと警察は説明した。

チェ容疑者は募集した女性の写真をスマートフォンで日本の事業主に送り、事業主が選抜した日本人好みの女性に面接を受けさせた。日本人事業主は日本に到着した韓国人女性に対し、30代の日本人男性を通して性関係の要領のテストを受けさせたりもした。日本に行った女性は一度に2万-15万円の料金を受け、うち40%を事業主に手数料名目で支払った。

日本人男性に隠しカメラで撮影された映像をインターネットに載せられた女性は、うつ病と自殺衝動で精神科の治療を受けたと、警察は伝えた。


転載ここまで

あたかも最終的には日本人も悪いような印象操作を織り交ぜるのは、韓国マスコミの常套手段。

普通に考えて、韓国とコネがある「日本人事業主」って、在日韓国人(あるいは帰化したか)としか思えませんがね。

しかし、まあ、こういうのは時代を超えて存在するわけですよ、、、、、
韓国人大学教授グループがまた論文盗用

記事にリンクします

これ、同じ学会で過去に発表された論文から盗用しているそうですが、ちょっと考えれば、絶対にバレるようなことを何でするのか不思議、、、、、しかも、集団で共謀するなど、感覚が違いすぎるというか。

今の時節、ノーベル賞の発表が続くさなか、韓国は国策として同賞を取るために莫大な予算をつぎ込んで、超英才教育をしていますが、何か、この民族に関しては根本的に不可能な気がしますな。

HDで観た「男はつらいよ」
10月からBSのチャンネルが一挙に増えて(有料がほとんどですが)衛星放送も多チャンネルとなりましたな。
WOWOWが3チャンネル態勢となり、初日だけは無料でした。

この日は「男はつらいよ」の記念すべき第1作を放送。

若い頃はまったく見向きもしなかった寅さんシリーズを、自分が40才頃を過ぎてからは妙にすんなり楽しめるようになりましたな。


今回あらためて観ると、もう、第1作の設定での寅さんは自分より年下、、、、、確実に時代は進んでおりますわ。

さて、なんといっても、このシリーズは祭りの情景とか、田舎の自然を描写する場面が多いので、HD画質では美しい日本の風景が堪能することができます。これは以前とは違った観点。

人情話中心で、地味な映画ではありますが、やはり、エキストラの数や小道具の充実、演出の巧みさなど、テレビドラマでは味わえない凝った作りが映画の強み。

シリーズの面白さを再確認しました。


「韓国を見習え」というバカ経済誌
ネットでは数年前から「韓国の破綻マダー?」の話題が続いておりますが、なかなか韓国もしぶといですな。

日本人の特性なのか、自ら「破綻する破綻する破綻する、、、」とオウム真理教の経典のように同じセリフが延々と叫ばれていて、おまけに外国の例を紹介して「日本も○○国を見習おう!」と締めくくる安易な記事が多いのなんの、、、

中には「インドを見習え!」などと、地域の多様性、貧富の格差、そして、あの硬直化したカースト制度の存在を抜きにして、たかだか英語ができることで日本が手本にしようなどと、馬鹿馬鹿しい論調もあったりします。

韓国については、「韓流」マーケティングの中で、少しでも韓国のマイナスイメージを避けるようにしているせいか、テレビでは韓国経済の現状が正確に伝えられることがありませんな。

韓国の現状はひとことで言うと「サムソン栄えて国滅びる」。

そういうことなんですけども、、、

民主党の隠れた売国法案 「国立国会図書館改正法案」
自民党政権時代に野党から議案が数回提出されて、その都度、否決されている法案があります。

簡単に言うと、国会図書館の中に「恒久平和調査局」という部署を設置して、戦前の日本における以下の項目を調査しようとするものです。

1.開戦経緯
2.朝鮮人・台湾人の強制連行
3.日本軍の関与による組織的・強制的な性的行為の強制
4.日本軍の生物化学兵器開発・実験・使用・遺棄
5.2~4以外の朝鮮人・台湾人への残虐行為
6.2~5以外の戦争被害
7.わが国の賠償責任

これが、なぜ売国法案かというと、「最初に結論ありき」で、反日勢力の都合のいい文献だけを抜き出して利用しようとする目的がミエミエだからです。

ところが、最近、個人的にハマっている国会図書館の電子アーカイブを調べてみるとよくわかりますが、眠っている文献は、むしろ、彼らが主張する「日本の犯罪行為」を全否定する内容のものばかりで、おそらく、調べれば調べるほど、朝鮮半島や台湾には心血を注いで現地人の発展と近代化を促していたのだということがわかってくるはず。悪く言えば、「お人好しすぎる日本人」の姿は見えてきますが、、、、

結果として、彼らの目的に沿うような文献は掘り起こしても出てこないでしょう。これは当たり前で、上記の項目は基本的に中共・韓国朝鮮の捏造された政治宣伝に基づいているのですから。

むしろ怖いのは、彼らの意に沿わない文献を「焚書」して隠滅してしまうこと。実際に処分しなくても、隔離させて、国民の目からそらすことぐらい朝飯前でしょう。

この法案は、人権救済法案とか外国人参政権法案ほど注目されておりませんが、油断していると隙をついて性懲りもなく成立を目指してくるでしょう。

要注意ですな。


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