FC2ブログ
ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
(大バカ韓国シリーズ)靖国参拝反対で国会決議までしてしまった件
前例にならうとすれば、韓国で新大統領が誕生すると、最初の数年は日本に擦り寄り、レイムダックになったあたりで反日を声高に叫ぶ、、、

今回は、就任前から反日で突っ走り、閣僚の靖国参拝反対でなんと、非礼にも国会決議までやってしまいましたな。

これがどういう結果につながるかというと、もう、安倍政権が続く限り、日本から関係修復を持ちかけることはなくなりました。

これでパックネ大統領の5年の任期中は、日韓関係はかなり宙ぶらりんに浮いた状態になるわけで、ケソン工業団地どころではない経済損失を今後5年間で被ることは間違いありません。

韓国人というのは、頭に血が上ると冷静な判断力が欠如してしまうという民族性がありますが、一応は近代国家とされる韓国がこんな間抜けな自爆をしてしまう様子を目撃するなど、予想もしませんでしたな。

おそらく、中共に擦り寄る前提のことでしょうが、日本としてはあちら側に行ってもらったほうがいいかも知れません。

シナ人は日本人のように甘くはないですゾ!
どうして老人は騙されるのか
「MRIインターナショナル」と称する投資会社に資産を巻き上げられた老人が多数いるそうですな。

確かにこの会社の謳う利回りは微妙なところ。しかも、最初は150万円の最小投資単位で資金を集めて、実際に元利合わせて返却し、安心した顧客にさらなる投資を勧めるという、手の込んだ詐欺であると言えます。

ただ、この会社は、円建てで金利を保証していたことから、少し知識のある人であれば、ドルにヘッジを掛けないで、アメリカ国内で投資するのに為替変動を考慮しない商品にかなりの胡散臭さを感じたはず。
ぶっちゃけ、この商品は顧客が得して、むしろ会社のリスクが高いわけで、そんな商品を積極的に販売するのか?という疑問が沸くのがプロ的発想。

「私は絶対に騙されないゾ!」と豪語している人は多いと思いますが、基本的に金融商品の知識を兼ね備えている人は少ないでしょう。

やはり、日々勉強を怠らないことが必要だと思いますわ。



無慈悲な北鮮の「慈悲深い」行動
北の恫喝に腰砕けとなり、対話を求めたパックネ政権。

北がこれを拒絶するならば「重大な」対抗措置をとるとしていたのは、ケソン工業団地からの撤収、、、、

なんだか、北も南も双方が「言うだけ番長」状態で、外野としてはバカバカしい限りですな。

そして、ケソンに在留していた韓国人は、無事帰還となりました、、、、

北も、あれだけデカイ口を叩くんなら、ケソンの韓国人を全員人質に取って、交渉の道具にすればよいものを、結構あっさりと返しましたな。

まあ、なんとも朝鮮人というのは、やたら勇ましいがやることは度胸がないという屁タレもいいところですわ。
グーグルストリートビュー撮影車両に遭遇す
何が驚いたかというと、こんな近畿・田舎の県道レベルで撮影していたという事実。

で、帰ってから調べてみたら、なんと日本の主要幹線道路レベルは全部ストリートビューで網羅されておりました。

ちょっと前までは大都市圏周辺だけだったのに、、、これじゃあ、例えば、自転車・バイク等で日本一周する人なんか、事前に「バーチャル体験」が可能になりますな。

世界地図で調べてみると、北米と欧州先進国の大部分は「県道レベル」まで表示可能。不思議なのは自動車大国のドイツがエリア外になっており、大都市圏以外はスポット写真のみです。理由は不明。

アジアではなぜか日本・台湾だけが詳細にカバーされておりますな。

ということで、「バーチャルドライブ」でアメリカ横断もできる時代となりました。


ちなみに、撮影車両は普通車のバンで、屋根上に360度撮影用のカメラを設置しております。ドアにはしっかりとグーグルの撮影車であることが書かれており、知っている人が見れば一目瞭然。

これじゃあ、ますます海外旅行する人が減ってくるなあ、、、



(株式) いよいよ新興市場でバブルが始まった!
一応、説明しておくと、大体は、ジャスダックと東証マザーズを指して新興市場と呼んでおります。
時価総額10億円以上でマザーズに上場できることから、社員数10人程度のIT関連企業もあるそうですな。

規模が小さいだけに、仕手筋あたりからの仕掛けがあれば、たちどころに株価は乱高下、ザラ場の値動き追って、個人のデイトレーダーが好んで選ぶ市場といえます。

この新興市場、ここ1ヶ月で、明らかなバブル的値上がりを見せている銘柄がいくつか出てきました。

ジャスダックのガンホー(3765)がその代表格で、去年の今頃は2万円くらいだった株価が、昨日終値で92万9千円!しかもこの10日間で2倍の値上がり率という凄まじさ。

これは完全に適正株価を超えた「祭り」状態で、現時点から参戦するには素人には危険すぎる段階と言えますな。間違いなく、ある段階でまとまって売り抜けてくるでしょう。

まあ、ガンホーは極端な大化け銘柄ですが、今の推移を考えると数年先にはいよいよ1部上場銘柄にもバブルが起きる可能性が大。

今から低位銘柄を物色しておくのもいいかも知れませんな。



 



四川地震で救援物資の現地横流しが横行の模様
偏見のなきように願いたいのは、こういうのは途上国とかでは当たり前に行われていること。

その昔、カンボジアの内戦がやっと終結した頃、外国からの無償支援は全部、市中のマーケットに流されておりました。
チェチェン紛争のときは、ロシア軍の補給担当将校がチェチェン側に弾薬を横流ししていたということですが、自分の仲間に向けられる銃弾を敵に売り捌くなど、先進国の感覚では到底考えられませんな。

日本が、シナ人、ロシア人、朝鮮人と、地続きでなくてよかった思いますわ。

あ~あ、靖国参拝で過敏に反応する大バカ韓国よの~
え~と、一応、断っておきますが、なんだかんだ言っても私は韓国が大好きで、かなり見下していることは確かですが、そのバカさ加減が韓国人の魅力と思っておりますので、、、、

いつの時代も、やることなすことすべて亡国。意味のほとんどないことにエネルギーを使うバカぶり。

日本のメディアの大半は、閣僚・国会議員団の靖国参拝を「配慮が足りない」と批判しておりますが、対北朝鮮対策で日米韓の結束を最も必要としているのは、紛れもなく戦争当事国の韓国に他ありませんよ。

その当事国の韓国が自ら手足を縛って外交部長の訪日を止めるというのもバカにもほどがあるというか、、、

それにしても今朝の朝刊、毎日新聞だけが、社説、コラム等で靖国参拝に関する話題がありませんでしたな。

いったいどうしたんだ?毎日新聞!
ドル円相場100円の攻防
今回のG20でも、100円の壁を超えることはありませんでしたな。

この1ドル100円というのは、専門家に言わせると、「峠の頂上」なのだそうです。

どういうことかというと、1ドル100円00銭は単に区切りがいいという理由もあって、あらゆる金融商品、現物・先物・指数物に関わらず、長期短期に関係なく、そして売りポジション・買いポジションに関係なく、売り買いの設定価格にしていることが多く、そのトータルのボリュームは他価格帯の数倍を越えるという話。

ですから、今回はあと数十銭にまで迫った100円超えですが、100円00銭を付けるためには、もの凄い売買高が必要となるわけですな。

逆に、この100円を超えたあとは一気に103円くらいまではスルスル行くだろうというのが大方の見方。

これは、FXをある程度やっている人には常識の範疇ですから、みんな100円超えを手ぐすね引いて待っているのが現状です。

仮に100円の時点で1千万円分のドルを買って、レバレッジ30倍として、103円で売り抜けるとすれば、9万ドルの利益となりますな。2円3円は1日で動く数字ですから、一晩で原資が2倍になる可能性もあります。

これって、丁半博打よりは確率が高いはず。皆さんも運を試してみてはいかがでしょうか?
さすがにこの事件を報道しないのは変
日本のマスコミはなぜ、こうまでシナ人絡みの犯罪を隠そうとするんですかね。もう、庇う必要もないほどシナ人の性質は知られているのに、、、

まずはサンケイニュースから転載。

覚醒剤か168億円相当の粉末240キロ押収、中国人ら10人逮捕 警視庁
2013.4.22 14:49


覚醒剤を密輸したなどとして、警視庁組織犯罪対策5課などが、覚せい剤取締法違反(密輸など)容疑で、中国人と日本人の男女計10人を逮捕していたことが22日、同課への取材で分かった。同課は覚醒剤とみられる粉末240キロ(末端価格168億円相当)を押収し、鑑定している。

捜査関係者によると、3月下旬、製粉機を積んだ貨物船が中南米から中国・香港経由で横浜港に到着。4月、埼玉県加須市の貸倉庫に運ばれた製粉機の中から粉末240キロが見つかり、一部で覚醒剤の成分が検出された。同課は同月12~13日、倉庫にいるなどした中国人ら10人を逮捕した。

税関関係者によると、平成24年の全国の覚醒剤押収量は計480キロ。4年ぶりに一度に100キロ以上の覚醒剤が押収されるなど、密輸の大口化が進んでいるという。


注意したいのは、犯人グループに含まれる日本人にしても、帰化した華人の可能性がありますな。

なんといっても、昨年総押収量の半数を超えるほどの摘発で、まさにニュースのトップを飾っても不思議はないネタ。

しかも、本格的な組織犯罪で、日本の暴力団にもつながるルートが解明できるかも知れません。

これが新聞のベタ記事扱いというのは、異常すぎますな。
(お笑い)早くも登場したボストン爆弾テロ事件「陰謀論」(毎度おなじみ)
いやあ、絶対に湧いてくると思いましたな。 陰謀論。


いろいろなパターンはありますが、秀逸なのは「プーチン陰謀説」あたりか?

曰く、チェチェン人の国際的評価を下げるためにロシアマフィアとアメリカライフル協会が共謀して仕組んだんだとか、、、、もうワケわかんな~い!と言ったところですな。 

あのなあ、連想ゲームみたいに、出てくる単語をそのままつなげてストーリーを作るゲームとは違うぞ!

ただ、さすがに、なんでもかんでも「ユダヤ人の陰謀だア!」と常日頃、喚いている人々も、今回に関しては無理スジと見て、静観していると言ったところでしょう。

事件の奥底には闇があるに違いない、、、

などと憶測だけで論理構築できる人は、ある意味たいしたもんですわ。

生き残った弟を取り調べて、

もし、動機が「ガールフレンドとケンカして、ついムシャクシャして、爆弾を作りました、、、、」だったらどうするよ?






チェチェン人の野蛮ぶりが白日に、、、ボストン爆弾テロ事件続報
容疑者であるチェチェン人兄弟の犯行が、この民族の評価を著しく下げたのは言うまでもありませんが、米国のテレビカメラの前に登場する彼らの両親・親類の態度がひど過ぎる、、、、、

この家族、容疑者の両親はダゲスタン共和国に住んでいて、叔父はボストン、叔母はカナダのトロント在住という難民一族なのですが、電話やカメラインタビューで米国マスコミに登場。

とにかく、「誰かに嵌められた!」と一方的に責任転嫁して、兄弟の無実を主張しておりましたな。

しかも、下品に喚き散らすような話し方で、、、なんとも、民族のサガというのか、我々日本人から見て、ちょうどシナ人や朝鮮人を思わせるような論理構成なんですな。

歴史的にロシア人から迫害を受けてきた強迫観念なのか、民族として、常に「被害者」であるとの思い込みがDNAにしみこんでいるというか。

あの野蛮なロシア人をして「野蛮」と言わしめるチェチェン人ですが、今回の事件で図らずもわかったような気がしましたな。





ボストン爆弾テロ事件、、ローラー作戦で犯人特定か?
まず冒頭に、私の体験談を披露(?)して警察の捜査手法について考えてみます。

私は95年、日本社会を騒然とさせた一連のオ○○事件において、ごく一時期ではありますが公安警察からマークされていたことがありました。

もちろん、当時の私は当該宗教とはまったく接点もなく、知人に信者がいるわけでもなく、教団の機関紙を購入していたわけでもなく、直営ショップでパソコンを買ったこともありません。

ここからは私の推測です。

当時、青森県八戸にある陸上自衛隊駐屯地の隊員(在家信者)が部内文書を教団に流出させた事件が発覚しましたが、これは当初から警察が信者の中に自衛隊員がいることを把握していたことを伺わせます。

当然、退職者にも捜査は広げられ、防衛庁(当時)から退職者リストを入手し、シラミ潰しに退職後の所在や勤務先を確認していたのでしょう。

で、当時の私は教団広報部長Jとか科学技術省Mなど、教団幹部と年齢がほぼ同じであり、しかも、退職後は定職に就かないで、海外を渡り歩いておりました。おまけに八戸の近くの三沢で勤務していたし、、、

「こいつ、怪しいぞ、、、」と思われても不思議ではありません。

捜査員が私の留守中に所在確認に来ていたそうでしたが、私のような人物は日本中にいたはず。まあ、広域捜査というのは大変ですな。

テレビに初めて幹部Mが登場した頃、私は香港にいましたが、スターフェリー入り口の新聞売り場で見たスポニチの記事を見て、急遽、帰国することにしました。日本ではワイドショーを毎日見ておりました。

そして、新宿駅で青酸ガス発生装置が発見された事件の際、(教祖Aが捜査撹乱を狙って、Iに命じたとされる事件)事件発覚直後に私の家に所在確認の電話がかかってきました。

まあ、私のアリバイは警察自身が証明したようなもので、以後、警察のマークから外れた模様。身辺に捜査の気配はまったく感じないまま、オ○○事件は終結していったのです。

前置きが長くなりましたが、今回のボストン爆弾テロの捜査も、現場に残された証拠物件から犯行グループに迫ったのではなく、明らかに平時からリストアップしていた人物をローラー作戦で所在確認していった結果、これだけ早期に犯人への接触につながったのでしょう。

まあ、FBI恐るべしといったところでしょうか。











相手されない北朝鮮
連日連夜、あれほど北の挑発を報じ続けていたFOXニュースでしたが、ボストン爆弾テロ事件の瞬間から、忘れたかの如くピッタリと報じなくなりましたな。

他のマスメディアも同様のようで、要は、極東の小国の悪あがきよりも、爆弾テロのインパクトの方が圧倒的だということでしょう。

北としては、もう、完全に無視されている段階で「バカボンくん」の面子は丸潰れ。

そういえば、韓国の新政権ですが、トップの閣僚は決定しておりますが、なんと、各行政機関の局長クラスがまだ空席なのだそうです。

パックネ大統領の手腕の程が見えてきた感がありますな。


アメリカ社会で怖いのは爆弾テロよりも銃を持ったキチガイだわ
まあ、なんのかんの言っても、死者は3人。

広いアメリカでは数年に1回は必ず起こる、無差別銃乱射事件では10人以上の犠牲者が出るのが普通です。

そういえば、野原を歩く機会が多い私にとっては、原発事故や大地震よりも、マダニに噛まれるほうが現実的危機という、、、例えが違うか?







世界経済が新たな潮流に向かうのか? 金暴落続報
振り返って考えてみると、かなり政治的思惑を含んで「日本国債が暴落するう~」とか、「財政が破綻するう~」、「放射能で日本が住めなくなるう~」などと、デマを流している学者やアナリストが多いわりには、もっと可能性の高い「金が暴落する!」など、現実的な危機に対して警鐘を鳴らす声はほとんど聞いたことがありませんな。

さて、今回の金大暴落の分析をいろいろ読んでいますが、大手ファンドがETFを解約したのをきっかけにパニック売りが起こったのが直接原因らしいです。

その背景も様々ですが、ボストンの爆弾テロが理由のひとつに挙げられており、かつての常識では、このような事件は「安全資産」金への資金流入につながるものだっただけに、時代の潮流の変化を感じますな。

現物市場では様相が違うようで、香港などアジア各国の金行では金を求めて人だかりができているそうですな。

過去30年くらいの値動きを見ると、まだまだ高水準で、今から金現物に投資しようとはとても思いませんが、、、

華僑の感覚はわかりませんわ。





金市況に注目せよ!
東京商品取引市況で、金が2日連続で暴落しましたな。

ボストンの爆弾事件でかすんでいる感がありますが、現時点、2日で17パーセント下落の変動率は、33年ぶりなのだそうです。

ここで今さら言うまでもありませんが、「金」は安全資産として保有される場合が多く、長期的には高値どまりな上に、急激な変動がないのが魅力。

さすがに、この10年くらいで5倍の価格にまで跳ね上がっており、「いつかは暴落するに違いない、、、」と誰もが予感していたのでしょうが、もう少し緩やかなものを想定していたはず。

どこかの国がまとまって市場に放出するのでしょうか?

個人的に金とは一切、縁がないせいか、冷静に眺めていることができますが、いずれにせよ、金から逃避した資金がどこに向かうのか興味がありますな。

もっとも、株式市場に連鎖することも多いにあるので油断はできません。大口のファンド筋が仕掛けているとしたら、危険度は大。

逆に、泣きたいのはこの2年以内で「高値掴み」してしまった人々でしょう。「金は安全資産ですよ~」などと煽てられて退職金をつぎ込んだ人なんか特に。

まあ、投資は自己責任ですから、、、

久々に大手本屋を覗いてみた
スマホで著作権切れの小説や国会図書館の蔵書が無料でダウンロードして読める時代に、わざわざカネを出して、しかも読み終えたあとにかさ張るハードカバーの書籍類を購入する、、、、そんなことがなくなった昨今ですが、みなさんはどうですか?

「今の書店はどうなっているんだろうか?」と、興味があって大手書店を覗いて見ましたが、都市部の大店舗は昔とかわらず盛況ですな。

地方の比較的大きな書店がどんどん消えていく時代、この業界は完全に二極分化している模様です。

しかし、電子ブックの値段がハードカバーの1割くらいに下がったら、さすがに誰でも電子ブックを選びます。

10年後はどうなっているやら?



中共国内での鳥インフルに関する流言飛語
情報統制が厳しい国ほど、人々は口コミに頼る傾向にありますな。民度が低いほど、トンデモない流言飛語が生まれるもの。

中共はまさにそれで、今、鳥インフルに関して、「鳥肉を食べると感染」とする誤った知識が広まっている模様です。

シナ人にとって、鳥肉とは文字通り鳥類全般で、鶏だけではなく、北京ダックで知られる鴨肉とか雀の肉も含まれるのが特徴。いくらなんでも、火の通った肉類から経口感染するはずがないと、少しでも衛生知識があればわかりそうなものですが、盲民ひしめくシナ大陸で常識は通用しません。

ただし、都市部のスーパーは別として、農村部では市場で生きたまま鳥類が売られているのは日常の光景であり、一般家庭で感染することもあり得るのが中共社会。

北京でも患者が出たそうですが、いよいよ全土に広がるのか?
北の恫喝外交、、、腰砕けになりそうなパックネ政権
最近のエントリーで、初の女性大統領として北に舐められているのではないか?という所感を書きましたが、そういう分析がマスコミにまったく登場しないのも問題ですな。

韓国では大統領になってしまうと、縁者・支援者たちから「就職頼む」とか「ウチの会社でぜひ受注を、、」とか、ひたすら世話を頼まれる毎日が続き、これを叶えるのも権力者の仕事となります。これは韓国コネ社会では仕方のないことで、支援者が支援する意義はそこにしかないわけですから、、、、

これは右派・左派、軍人・文民に無関係で、唯一の例外が日本軍で滅私奉公を叩き込まれたパクチョンヒと言われておりますな。

その娘であるパックネはかなり苦労しているはずで、大統領就任以来の経過を観察していると、すべてがグダグダ。

今回も、北の恫喝に屈して、ケソン工業団地の稼働を優先する気配。

現時点では何とも言えませんが、ノムヒョンと競うほどのダメ大統領の予感。

いつの間にかプリンターが安くなっていた件
久しぶりにホコリをかぶっていたインクジェットを動かしてみたら、壊れておりました。

近年は年賀状を作るのをやめたし、めっきり使用する頻度が減っていたわけですが、それでも年に数回は利用していたのでイザとなれば困ってしまいますな。

壊れたのは10年近く前に買った機種で、これを修理するつもりはありません。新たに購入するわけですが、さりとて、最近はコンビニでPDFファイルの印刷ができるなど、単に書類を1枚ずつハードコピーするだけなら自前のプリンターを持っている意味もなくなりつつある現況。

で、いろいろ調べてみると、メチャクチャ安い!

特にレーザープリンターがカラーで2~3万円、モノクロで1万円あたり。これは10年前のインクジェットの値段ですな。

私のイメージとしては、レーザープリンターは事業所用、インクジェットは家庭用との認識だったわけですが、現在ならレーザープリンター購入も選択肢となります。

そして、インクジェットも安いエントリーモデルは、なんと、3千円くらいの実売価格があるのにビックリ!

これじゃあ、交換用のインクカートリッジと同じ値段ですな。まさに、プリンターも使い捨て時代。

NHKが間抜けな「反アベノミクス」キャンペーン開始
いやはや、あまりに間抜けで、NHKも民放のワイドショーレベルまで落ちたと思いましたな。

現在、円安が進行中ですが、当然ながらこれは輸入品の物価高騰のつながります。

そんなこと、誰にもわかっている理屈であり、遇えて「町の主婦の声」を拾ってきてアベノミクス効果のひとつである円安局面のマイナス面だけを強調する論調を作ろうとするあたり、悪意を感じます。
「給料にまだ反映されてませ~んんん!」って、政権発足して100日余、日銀が政策大転換を発表して数日経った時点で、まだ実際の経済成長戦略の発表は6月まで待たなければなりません。

今般の円安・株高はあくまで先行期待のあらわれに過ぎず、実際の給料アップが期待できるのは、来年の新年度以降であることは、常識の範囲内でしょう。
経済循環の仕組みを知っていれば、現時点で末端の給料に反映される段階ではないことはNHKの解説委員なら誰でも知っていなければなりません。そうだとすると、これはもう確信犯のアベノミクス叩き。

他方、家電メーカー3社(シャープ、パナ、ソニー)の円安効果による増益はあわせて1000億円を超えるとの発表もあり、こういうプラス面も同時に報道するのが公平なやり方。

そもそも、アベノミクスの目標のひとつは、「デフレ脱却」であり、物価高騰はそれ自体が目的ということでなんら間違ったことではありません。




長江下流域(南京から上海)で公式発表の2倍以上の死者がある模様(鳥インフルエンザ)
中共のネット検閲はかなり徹底していて、シナ版ツイッターでの不穏投稿は数時間以内で削除されているそうです。

そんな中、洩れてくる情報は今回の鳥インフル拡大の気配を示すものばかり。

引き続き監視が必要ですな。


サッチャー元英国首相死去
英国首相の名を挙げろと言われたら、大半の人が「チャーチル」か「サッチャー」を最初に挙げると思いますな。

逆に、「現在の英国首相は誰?」と、尋ねられて3秒以内に答えられる人は国際政治に相当な関心がある人でしょう。

かく言う私も、今、書いていて「えーと、ブレアーだったけ、、、違うキャメロンだ」と一瞬考えましたもんね、、、

この訃報を聞いてまず最初に思ったのは「ああ、この人長生きしたな」です。

サッチャーと聞いて、連想して出てくる名前は、レーガン、中曽根、ゴルバチョフ、、、、80年代の冷戦終結直前の世界ですな。

個人的には国際政治に興味を持った頃の首相で、私の場合は、上記に加えて竹村健一の名前が連想して出てきます。

そういえば、あの頃、竹村健一のアシスタントをしていた小池百合子は「日本のサッチャー」になるかも知れませんな。





「ソウル火の海」は実現可能か?
現在、グーグルアースを駆使して軍事境界線近辺の北鮮側を分析中です。

北では金日成時代から「4大軍事路線」という基本ドクトリンを採用しておりますが、その中のひとつ、「全国土の要塞化」というのがあり、これはすべての装備・軍事施設を平時からシェルター内に退避させるというもの。構造的航空兵力の劣悪状態を考えるとこれは自然な戦略です。

さすが、半世紀に渡ってコツコツと実践しているだけあって、グーグルアースで陸軍駐屯地と思われる場所を拡大しても、戦闘車両らしきものはまったく写っておりませんな。これらは半地下式の退避壕に配置しているようです。

逆に言うと、これらが一斉に行動すると、24時間体制で上空から監視している米軍偵察機のレーダーに捉えられるので、企図はすぐに判明してしまいますな。

北にとって不都合なのは、ソウル近辺から重火砲の最大射程となる60キロ圏以内となると、比較的低地の限られた地域に火砲を集中して並べる必要があり、防空の面で非常に脆弱な配置にせざるを得ません。

したがって、数百あるとされるロケット砲や大口径榴弾砲を一線に並べて攻撃ポジションに配置するのを極秘に行うのは不可能。韓国としては「ソウルが火の海」になる直前に大規模な警報を発令して人的被害を最小限に食い止めることができますな。

さらに、北が軍事境界線に沿って部隊を配置したと同時に南から反撃をすれば、ある程度これを阻止するのも可能です。そして、北が仮に「第一斉射」を実施したとしても、すぐに発射ポジションが察知されてしまい、持続的な砲撃は不可能となりますな。通常、火砲はすぐにポジションを転換しなければなりませんが、そのような機動は難しいと思われます。

結果として、「ソウル火の海」がどのような様態かを推定すると、軍事境界線付近からの重火砲からの間接射撃は2~3日で沈黙。弾道ミサイルによる攻撃も限定的。何より、一般国民の犠牲者はかなり低いのではないでしょうか。

まあ、多くて数百人くらいか?

何より、奇襲的要素がないとソウル攻撃は成功しませんから、現在のように挑発を繰り返している状況では、実は北の方が身動きが取れません。

まさに「やるやる詐欺」ですな。





北鮮協力者リスト流出に対して沈黙を続ける日本マスコミ
ネット上では盛り上がっておりますが、ハッカー集団「アナニマス」によって北の公式宣伝ウエブサイトから抜き取られた、いわゆる「協力者リスト」の件。

9000余に上るメールアドレスのほとんどは韓国ドメインですが、日本ドメインと見られるアドレスも数十ほど確認されているようです。

注目されているのは、現NHKソウル支局長・某のアドレスが含まれていたとのことで、「北のスパイか?」との嫌疑がネット民からかけられておりますな。

これに関しては、ジャーナリストとして北に接触をするのは自然な行為であり、必ずしも能動的にスパイを働こうとしていたとは限りません。ただし、相手側が勝手に「協力者」扱いすることはあり得ることで、された側としては迷惑な話。

問題は、リストが誰にでも読まれる状態にあり、こうやって実名まで載っている以上、報道機関としては何らかの釈明は必要でしょう。

これに対して、NHKは当該流出文書の件に関しては無視を決め込んでいて、問題が大きくならないように神経を使っているようですな。

現役のソウル支局長が当事者だけに、否定するなら否定するでNHKとしての公式見解を発表しなければ、「スパイ」のレッテルを貼られたままになります。

しかし、ほとんどのマスコミが沈黙するというのも異常ですな。



嗚呼、やっと来週、歯科通院が終わる
2月の旅行中に奥歯が欠け、帰国後に治療のため通院開始。

なんだかんだで2ヶ月近くかかりましたが、昨日やっとクラウンを被せて実質的に終了しました。

噛み合わせのチェックのためにあと一回行きます。


出た!黒田「異次元」砲!株価1万3千円超え達成
いやあ、今日は主力不動産株がストップ高。

一部でアベノミクス批判を目的としてデマを流している人がいますが、現時点では決してバブル状況ではありません。

やっとスタート地点にたどり着いたと言えます。

しかし、あと5年後の時点で振り返って、昨日の日銀政策決定会合が「平成バブル」の原点だった、、、と回顧される歴史的転換点かも知れませんな。



上海で鳥インフルエンザ流行か?
先日、当ブログでもお伝えした、上海を流れる長江の支流・ファンプージャンに遺棄された豚の屍骸ですが、その後の現地報道によると、1万匹を軽く超えている模様ですな。

当局が報道を抑えているのか、その後の報道は伝わってきませんが、大前提として、シナ人の感覚からすると川に投棄すること自体がそれほど「悪い」ことと捉えられていないせいか、あまり問題にもなっていないようであります。

ただ、今回の鳥インフル感染者の出現と1万数千匹の豚の屍骸との因果関係、「関係ない」とすることは不自然。

あの国のことですから、実態は相当酷いと考えていた方がよく、ファンプージャン上流域の地方では今後、爆発的に大流行することも考えられます。

この地方に渡航する人は要注意ですな。



今回の「国民栄誉賞」が意味するものとは?
長嶋・松井両氏の国民栄誉賞決定のニュースがありましたな。

多分、大多数の人々は「なぜ今なの?」という唐突感を持って受け止めたと思います。というのは、近年の受賞者はある種の国民的盛り上がりのタイミングを見計らって決定されていた感があり、今回の決定は明らかに「何か変」。

もうひとつは、長嶋氏に異論はないとしても、松井君の受賞には「?」の人も多いのではないでしょうかね。事実、私自身、松井君が現役の頃はすでにプロ野球に興味がなくなっていて、活躍をテレビで見たことがなく、「巨人の選手でメジャーに入った人」くらいの認識しかありません。すでに日本プロ野球黄金時代が終わってからの選手であって、国民栄誉賞に値するのかは疑問ですな。

しかし、今回の決定があまりに唐突すぎて、逆に「裏」の意味がわかりやすいという皮肉な結果に。

ずばり、間違いなく裏で糸を引いていたのはナベツネ。これに異論はないでしょう。

そして、これは次の参院選にむけて読売グループが「安倍バッシング」に加わらないという明確な取引ではないでしょうか?

となると、なぜ「今」なのかがわかってきます。
4月4日は安倍政権が誕生して100日。すでに一部情報では、この日を境としてNHKが強烈な安倍バッシングを開始するとの話もあり、どういうことかと言うと、参院選にむけて、NHK・朝日陣営と読売陣営とに真っ二つに論調が分かれるということ。

いよいよ闘いが始まる!





コンバットを1日3本も見る毎日
Youtubeでは、著作権に絡む投稿のチェックはかなり甘いようで、映画などがアップされても1年くらいは削除されずに置かれているようですな。

その点、ニコニコ動画は日本国内向けで投稿数も比較的少ないせいか、サービス開始初期はアニメがシリーズまるごとアップされていたりしましたが、もう最近では著作権を侵害するようなものはすぐに消えてなくなります。特にアニメとか映画は検索しても全然ありません。

そんな中、最近、Youtubeに懐かしのテレビドラマ「コンバット」が5シリーズ・全152話すべてがアップされているのを見つけ、削除されないうちに制覇しようと頑張っております。

もちろん、初回放送リアルタイムのコンバットファンではありませんが、中学生の頃に深夜帯でやっていた再放送の頃からハマりましたな。

さて、久々に見た「コンバット」の感想は、、、、

やはり、ドラマの出来としては傑作の評価は変わらないものの、当然ながら欠点も多く、当時の戦争活劇に共通していたドイツ人に対するステレオタイプな描き方が目立つところ。

また、テレビ枠ということで、登場人物が7人程度であり、連続で視聴しているとやはり類似パターンの繰り返しが飽きさせますな。

まあ、気長に見ていきたいと思います。









女性宰相の出現は早すぎたか? 予想以上に実務能力の低いパックネ韓国大統領
大統領就任以後、1ヶ月も組閣に手間取り、内閣の陣容が完成したのはつい先日のこと。

また、執行予算がショートして「経済非常事態」を宣言するなど、かなり基本的な部分で未熟さが目立つパックネ政権ですな。

組織がうまく回っていないような印象を受けますが、やはり男尊女卑社会の韓国でやっていくには早すぎたのではないかと勘繰りたくもなります。

現在、北鮮が猛烈な宣伝戦を行っておりますが、これの一因としてはやはり、女性として舐められているということもあるのでしょう。

今のところ、北の挑発は宣伝だけですが、かつてないほどにエスカレートしており、局地的戦闘が起きる可能性も出てきました。

そのときにパックネ大統領は適切に行動できるのでしょうかね?






copyright © 2005 ぼやき大爆発 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
★付属掲示板へはココをクリック★