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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
Eチケット導入から10年
2008年6月1日、それまでの紙のチケットから電子航空券、いわゆるEチケットというやつに制度変更になりました。

当初は若干の戸惑いもありましたが、現在ではすっかり定着しておりますな。 むしろ、若い人々には昔の航空券と聞いても、もうひとつイメージが沸いてこないかも知れません。 

筆者は旅先で使った入場券などを記念に持って帰るようなことはしませんが、航空券だけは、自分の旅程を証明する唯一の物的証拠ということで、帰国しても捨てないで持っていました。 

2008年までのおよそ20年の間に使用した使用済み航空券がこれ。

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これらは、日本発券のオープンチケット。 バンコク往復で使用したもの。

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これらは、バンコク・カオサンのチケット屋で買った成田往復オープンチケット。 エアインディアだけで5回も往復していたんだと知りました。
旅行プランニング、昔と今の違い(筆者の場合)
90年代前半あたりの旅行は計画段階から至って簡単でしたな。

だいたい、どの地域を旅行するか適当に考えて、ガイドブックを読んでイメージを膨らます。 で、最終的にHISあたりで航空券を買うだけ、、、、それだけで筆者の場合は十分でした。 配慮すればよかったのは、盆・正月・GWの連休期間を外すだけ。 安いチケットを探す場合は、必然的に混む時期は外れます。

現地のホテルでは、行く先々でウォークイン、つまり、予約なしの飛び込みで、それで「満室」で断られることはまずなかった。

ところが、、、、、


近年は、日本の連休だけではなくて、中国と韓国の連休も考慮に入れてます。 例えば、春節と国慶節は連中を避けるために、旅行期間をずらすとか、面倒このうえない。 

で、ホテルは予約サイトで事前にしっかりと押さえておかないと、安心できません。 

我々日本人旅行者にとって、シナ人、韓国人、ロシア人は本当に迷惑千万でしかありませんな。
アイドル追っかけがあれだけ熱狂できるのは凄い
CDを買うのはもちろん、関連グッズ、ライブ、関連イベント、、、、、地方の人なら遠征費用も必要ですな。 おまけに、最近は様々な趣向でCDの大量買いを煽り、ファンは盲目的に応援する、、、、、

筆者には

バカにしか見えません


が、良く考えてみると、パチンコに嵌まり、酒に溺れるような生活をするなら、まだまだマシなのではないかとも思います。

自分にしてみても、特に目的があるわけでもないのに、海外旅行ばかりしていた時期もあり、これなんかは海外にまったく興味のない人々からすれば、「旅行なんかカネの無駄だよ」と一笑に付されるんでしょう。

私のように、ひたすら貧乏旅行専門でやってきた者とは言え、旅行歴30有余年ともなれば、その費用総額は多分、1千万円前後にはなるはず。 

仮にその1千万円をアイドル追っかけとして使っていたとしたら、人生としてはどちらが有益だったのか?

しかし、やっぱり恋愛対象として絶対に成就しないとわかっている相手に対して、そこまで熱狂はできないよな~
cream pie のもうひとつの意味
Cream pie という単語、ネットで Cream pie video という項目をアダルトサイトで見つけて想像もつかず、調べてみると、あっと驚く「中出し」というスラングであるということがわかりました。 

なるほど、クリームパイをぱっくり割ると、中に詰まった白いクリームがとろりと流れ出てくる様子が、アレにそっくり。 

調べてみると、最も古い出典が1999年で、比較的新しいスラング。 アダルトビデオの隆盛につれて作られた言葉のようです。

この、creampie ですが、いろいろと派生する用法もあって、 I made a creampie yesterday.(昨日、俺、中出しで一発やったぜ!)という例文もありましたよ。
大量のベトナム人と遭遇
夜、近くのスーパーに行ったら、10人くらいのベトナム人が買い物カートを引っ張って食品を物色しておりました。

ちょうど、その時間(夜7時)は、惣菜や生鮮食料品に半額シールが貼られる頃で、スーパーの係がシールを貼っていくと次々とベトナム人たちはカゴに入れていきます。

スーパーと言っても、イオン系のような大規模な所ではなく、店舗内にいる客の総数は30人程度でしたから、ベトナム人たちの存在感はかなりのもの。

シナ人のように大声で喚くように会話することはありませんが、多勢に調子を良くしたのか、ワイワイと楽しそうに会話をしておりましたな。 耳を立てて聞いていると、南方系のイントネーションというのはわかりました。 

最初は日本人の誰かが入れ知恵し、それが申し送られてきたんでしょうが、こういうお得情報を外人はよく知っております。
南北電撃会談、、、、って、そんなに簡単に会ったら前回の会談の価値が落ちるよ
まさに、プロレス、、、、前回は盛り上げて盛り上げて、ショーアップして全世界にアピールしたのに、実はやろうと思えばいつだって会えたということか?

しかし、ムン大統領って、メッセンジャーに成り下がってますなあ、、、、、
YoutubeやSNSの出現で報道革命が起きている
日大アメフトの危険タックル問題ですが、結局、本来はこれほど世間が騒ぐような事象ではないにも関わらず、件のプレーの瞬間が映像で残っていて、Youtubeで万人が視聴できた、、、、そして、それをテレビが2次使用して拡散した、、、、これが問題拡大化した原因でしょう。 映像の訴求力というのは実に大きい。

そういえば、先日、筆者が事故現場に遭遇した際も、スマホで現場写真を撮影していたのは私だけではなくて、少なくとも2~3人はいたような気がします。 誰しもが「決定的瞬間」を映像に収める手段を持っているわけで、既存メディアは苦々しく思っていることでしょう。
あなたは「プロレス登山」を認めるか?
栗城史多(くりきのぶかず)なる登山家がエベレストの難関ルートに挑戦して、死亡するという事故がありましたな。

多くのマスコミが訃報を伝えたわけですが、生前からプロ筋周辺では警鐘が鳴らされていて、最初から無理な挑戦だったことが指摘されておりました。

要するに、エベレスト無酸素・単独登頂に見合うだけの技量と経験がないけども、スポンサーを集めて関連ビジネスを広げていくために「難関にチャレンジしていく自分」を演出していたわけです。

さすがに、当人はまったくの素人ではありませんから、登頂できないことは最初からわかっていて、これまでは自分の技量でカバーできるギリギリのポイントまで挑戦しては下山するということを繰り返すこと7回。 今回も登頂アタックを断念して(というか、最初からするつもりはなかった公算大)下山の途中で息絶えたとのこと。

ある山岳ジャーナリストが、彼を「プロレス登山」と呼んでおりましたが、的確な表現。

筆者は、そういうビジネスモデルとしての登山イベントを否定しません。 しかし、真に受けた素人が登山を舐めてかかるのではないかと心配になりますな。 
「社長洋行記」「続・社長洋行記」(昭和37年)で昔の香港の街並みがよくわかる
まずは予告編から。


森繁社長がビクトリアピークから一望する場面があるんですが、セントラル地区に高層ビルがほとんど建っていない、、、などなど、昔の香港の風景がわかります。

ブルースリーの大ブームで、日本の映画やテレビに香港の風景が登場することは多々ありましたが、それは70年代中盤の話。 それからわずか10数年前にはまだ開発途上の香港だったことがよくわかります。

ちなみに、映画公開時点で森繁49歳、加東51歳、三木38歳、小林39歳、、、、、

えらく老けて見えるなあ、、
(追悼) 西城秀樹特集
まずは、熱唱で綴るメドレー映像を見つけましたので、これからどうぞ。



ハンドマイク使用時の振り付けがみんな同じに見える、、、


さて、ヒデキのベストを選ぶとして、男性視点からすると、次の二曲は外せません。
 


恋人を振り切って旅立つ青年、、、、勇気を与えてくれますなあ、、、



こういう「若気の至り」なら、ぜひ経験したいもんですわ、、、


交通事故処理に見た「日本人の凄さ」
昨日、交通事故に偶然、居合わせたのは既報の通りですが、ある種の非常事態に遭遇したときの日本人の手際良さみたいなものを目の当たりにした思いですな。

今更ながら驚いたのは、筆者と同じように周辺に居合わせた人々が、烏合の衆にならずに、必要十分なボランティアが現場で動いて、

誰から指示されることもなく、

何となく、それぞれの役割を果たしていること、、、
この「何となく」というのが凄いと思いました。

考えてみると、これは日本人が等しく受けてきた義務教育、とりわけ初等教育の現場で養った素養ではないでしょうか?

例えば、小学校では給食の準備や片付けを児童が分担してやります。また、清掃も手分けしてする。 そんな中で、我々は各自がそれぞれの役割を自分で判断して作業に参加するということを訓練しております。

それは、社会人になってからでもそうで、日本の会社などではマニュアルで細かく仕事を決めておかなくても、自然の流れで出来てしまうことが多い、、、、逆に言うと、日本では強力なリーダーシップを養うような訓練は義務教育ではさせていない。 これが米国などとは決定的に違うところ、、、、どちらが良いか悪いかは、場面場面で分かれますな。

筆者はフィリピン人やインドネシア人のエリートたちと仕事をしたことがありますが、彼ら彼女らは、修士号を持っているほどの知識や10年以上の職能を持ちながら、「1を聞いて10を知る」的素養がまったくないことに驚いた経験があります。 この点では、日本人なら最下層労働者でも普通に持っている感覚。

こういうのが日本人の凄いところでしょう。
交通事故ニ遭遇ス
本日、交差点付近を歩いていると、後方で、、、

ドスンという、鈍い音がしました。

振り返ってみると、軽トラと原付バイクが交差点で衝突した様子、、、、、、現場に近づいてみると、バイクの運転手は地面に倒れたまま動かず、、、、、

「こりゃ、救急車呼ばないとな、、、」 筆者はおもむろにスマホを取り出したものの、格安SIM運用でのIP電話、つまり、緊急電話はできないことを思い出して地団駄を踏むことに、、、、

とりあえず、軽トラに乗っていた爺さんに「救急車呼んだか?」と聞くと、案外冷静な表情で爺さんはコクリと頷きました。

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事故直後の現場の様子

現場は交差点だったので、車の渋滞が始まり、そのうち、有志が5~6人集まってきて交通整理をする者、倒れた人を介護する者など自然と役割分担。 かく言う筆者も、丁度、人が倒れている車線の後方に立って片側交互通行の誘導を手助けしました。

私の場合、昔、ガードマンとして「旗振り」をやったこともあり、その辺の要領は心得たもの。 

さて、救急車と、作業車両は10分もしないうちに現場に到着、負傷者を救急車に収容したものの、なかなか救急車は発車しません。
多分、かなり瀕死の重傷か心肺停止状態で、蘇生術を続けていたと思われます。

合計30分くらい現場で交通誘導を続けた頃、ようやく救急隊員が交代に来てくれて、「どうもありがとうございました!」とお礼をいただきました(代償として、ブログネタにさせていただきましたよ)。 

私はそのまま現場から離れましたが、まだしばらく救急車は現場に残ったまま、、、、蘇生は無理だったか? 
マスコミが異様に絶賛する映画とは?
カンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞した「万引き家族」とかいう映画、マスコミがなぜか大絶賛、、、、あなた、中日新聞なんか、もうね、今朝の一面トップ扱いですよ、、、、

映画のタイトルといい、左翼マスコミが大騒ぎしているといい、「ハハン、こりゃ何かあるわい、、」とひらめいて調べてみると、この映画の監督は左翼リベラル系らしい、、、、

もちろん、実際の作品を見ていないのでなんとも言えないですが、左翼リベラルが喜びそうな内容らしいですな。



朝丘雪路 4月に亡くなっていた (追記あり)
いやあ、芸能人の訃報が相次ぎますな。 享年82、アルツハイマーだったとのこと。

筆者としては、世代的には女優としてではなく、金曜イレブンで巨泉とのコンビで司会をしていた頃の印象が強い。 といっても、金曜イレブンは最初の映画紹介のコーナーしか見ていませんでしたが、、、、そういえば、「11PM」は夜の名物番組で、我々の世代よりも上の男性なら知らない者はいない、、、、誰しも一回は見たことがあると思うんですが、巨泉も藤本義一もこの世にはいないし、若い人は知らないのだろうねえ、、、、

ますます昭和は遠くになりにけり、、

(追記)
おもしろいビデオを拾ったので張っておきます。 ちなみに、これは映画の一場面。




喫煙率の変遷
さて、一見して健康そのもののイメージだった西城秀樹が40代という若さで脳梗塞になった理由は何か?

水分を取らずにサウナに入っていたということですが、おそらく、それだけなら脱水症状で済んだ話。 心臓に病状があって血栓ができやすいとか、血管が相当に痛んでいたというバックグラウンドが必ずあったはずですな。

ヘビースモーカーだったという話もあります。 何をもってヘビースモーカーかはわかりませんが、とりあえず就寝時以外はいつもタバコをくわえているようなイメージ。 1日あたり3箱から4箱ともなれば立派なヘビースモーカーでしょう。

昔は肺がん・喉頭がんとの関連にばかり注目が集まっていましたが、現在では動脈硬化の原因になることがわかっていて、循環器系疾患における危険因子のひとつに喫煙があるのは承知の通り。

ちなみに、昔は喫煙自体が男性にとってそれほど特別な嗜好ではなかったことは次のグラフを見ても明らかです。

kituen.png

循環器系の病気がこの数十年で減っている一因として、やはり喫煙率の低下と何らかの相関関係がありそうですな。
星由里子 死去 (西城秀樹と同じ日)
「ヒデキの死」というものが、自分にとって思っていたよりも大きな出来事だったことを今更ながら感じております、、、、例えて言うなら、「子供の頃から知っている親戚の叔父さんが死んだ」ような感覚。  

男女を問わず、小学校から中学校にかけてテレビを見続けていた世代、あの頃の歌番組でヒデキを見ていた世代、大体、現在の50代、、、この世代はもしかすると、かなりの割合で私と同じ感覚を共有しているのかも知れません。

ただ、そうかと言って、もしも他の「新御三家」、例えば、五郎やひろみが逝去したら、同じ感情を抱くかというと、そうとも思えない、、、、やはり、いつも全力投球で絶叫していたヒデキの歌唱は、老若男女を問わず感動を与えていた。 それは五郎やひろみにはない魅力でありました。

さて、同じ日に星由里子が逝去していたとのこと。
享年74で、こちらも女性としては早いのですが、どうしても西城秀樹との比較になってしまい、彼女なりの天寿、、、という見方になってしまいますな。
(速報) 西城秀樹 死去
享年63、 脳梗塞の後遺症で、晩年は言語障害を乗り越えて芸能活動を続けておりましたな。 

筆者は特別に彼のファンではありませんでしたが、同時代を生きてきたという一体感からか、訃報を聞いて少なからぬショックを受けました。 

故人を偲んで私の好きだった曲をいくつか紹介します。







ご冥福をお祈りいたします。
「バフーン」とは何ぞや?
米国のローカル ラジオを聞いていたら、「バフーン」という単語が耳に入ってきました。

なんとなく、谷啓の「ガチョ~ン」みたいなユーモラスな語感で、すぐに調べてみると、綴りは buffoon、で、意味は「道化者、人を笑わす者、転じてバカ、、、」、辞書によっては、古い言い方と解説してあります。 語原はイタリア語とのこと。

しかし、この単語、正確な意味を知らなくても全体の文脈の中で、「バカ間抜け」系の卑語っぽい語感があるので、今までは何となく調べなかった単語。 

筆者はスマホアプリでラジオも辞書も完結させているんですが、昔ながらにいちいち辞書を持ち出して調べる手間がかかったなら、面倒臭くて放置していた単語のような気がしますな。
粗暴シナ人を日本から叩き出せ!
以下、産経ニュースから転載。

人気ブランドショップで暴行、中国籍の男ら6人逮捕 相次ぐ買い物トラブル 

 東京都渋谷区の路上で3月、人気ファッションブランド「Supreme(シュプリーム)」の警備をしていた男性が襲撃される事件があり、警視庁組織犯罪対策2課が15日に傷害などの容疑で中国籍の男ら6人を逮捕したことが、捜査関係者への取材で分かった。買い物の列に入る際のルールをめぐり反発し、暴行を加えたとみられる。組対2課は他に関与した人物がいる可能性も含め、暴行の経緯を慎重に調べる。
 捜査関係者によると、6人は中国籍の学生や日本人を含むグループ。通行人が撮影した動画や、防犯カメラの画像などから関与が浮上した。
 事件は3月9日午後、渋谷区神南の店舗前の路上で発生。男らは同ブランドの限定商品の販売を待つ客の列に並ぶ際に警備に当たっていた男性とトラブルになり、集団で暴行を加えた。「ツイッター」などのSNS(会員制交流サイト)には、男らがパイプ椅子や傘などで激しい暴行を加える動画が複数投稿された。
 事件をめぐっては、在日中国大使館が同月15日、在日中国人に対して日本の法律の順守や、ルールに従った節度ある買い物などを呼びかける異例の声明を発表していた。

■頭抱える、中国人の“マナー”

 「こいつの態度が悪いんだろ」「バカヤロー」。渋谷の集団暴行事件を撮影した動画では男たちが警備の男性に罵声を浴びせ、次々と殴りかかる様子が映し出されていた。今回の事件では中国大使館が節度、ルール順守を呼びかけたが、背景には相次ぐ中国人による買い物トラブルがある。
 平成26年9月、米アップルの「iPhone(アイフォーン)」の新製品販売時、大阪市内の「アップルストア」が「中国人100人が店に押しかけてきて一部が暴れている」と110番通報。中国人客は品切れに納得せず、片言の日本語や中国語で一斉に抗議し、店員に詰め寄った。
 中国で人気のある日本製の紙おむつや化粧品など日用品の転売目的での買い占めも各地で問題化。小売店などでは販売数を限定する動きもある。26年10月には紙おむつを大量に買い付けた中国人が兵庫県警に入管難民法違反容疑で摘発されている。


そして、これが犯行現場のビデオです。



もうね、シナ人の凶暴性がよくわかる映像ですな。

わざわざ外国までやってきて、こんな犯罪を平気でやるという感覚は、日本人には考えられません。

確かに、池袋とか赤羽とか、川口、、、あの一帯で跋扈するシナ人集団に遭遇すると恐怖さえ感じますな。 ああいう低級シナ人をどうやって入国させたのかね?

男はイケメンに生まれるだけで人生の半分は勝ったようなものだ
ネットで拾った画像。

ikemen.jpg

これは、ある女性誌の特集記事にあった「究極の選択」というアンケート調査の結果で、「超イケメン無職」と「ブサイク年収3億」の男なら、どちらを彼氏に選ぶか?、、、、、というもの。

この結果には、二つの見方があります。 ひとつは、「やはり結局はカネ、、、」、7割以上の女は外見よりも、カネを選択する、、、ある意味、予想通りの結果だという見方。

もうひとつは、「それでも3割近くは外見だけで選ぶ」というわけで、今の女性は経済的に自立していることが多いのか、あまり彼氏の収入にこだわらないという見方。

筆者の所感は、「イケメン」というだけで年収3億の仕事ができる男に対して、これだけ善戦できる、、、、少なくとも「女にモテる」という要素に関してだけですが、、、、、という事実に驚きました。

もちろん、現実社会では、イケメンかつ高収入という男性も多いわけで、むしろ「イケメン」であるということは、仕事をする上でも利点であるわけですな。

俺もイケメンに生まれていたら、人生が違っていたんだが、、、
マハティール首相は中共の魔の手からマレーシアを救えるか?
いや、92歳で国政のトップに戻ってくるとは、本当に凄いことだと思いますな。 近影を見ても、とても若々しく、70代と言われても不自然ではありません。

中共は、一帯一路構想を実現すべく、全アジアで一大攻勢をかけております。 もちろん、日本に対しても例外ではありません。
先日、李克強首相が来日した際も、東京には1泊だったのに、北海道で2泊もするという日程でしたが、これは北海道の苫小牧や函館が「北回りルート」の拠点であるからと言う以外、考えられない。 

マレーシアの、前ナジブ首相は完全に中共に籠絡されていたと言われ、国内では中国系企業の大プロジェクトが次々と動き出していた矢先の政権交代でした。

しかし、さすがに92歳では長期政権は難しいのではないでしょうか? 後継者を待ちたいところです。
(重要)血圧計測は腕の太さで補正が必要だった
筆者はかねてより疑問がありまして、血圧を測る際、腕の太い方がカフ(マンシェット)に強い圧力をかけないと心拍が聞こえてこない、、、要は、結果的に腕の太い人ほど血圧が高く出てしまうのではないか? 、、、と思っておりました。

調べてみると、やはりそのようで、実は看護師や医師向けの教本などには補正用のデータが記されておりましたな。

これがそのグラフです。

ketuatu.png

図の見方は、例えば、腕の周囲が28センチくらいの人は、最大血圧はそのままでOKですが、最小血圧は計測した数字から10引いてやらなければいけない。 つまり、計測値が「130-80」の人は「130-70」に補正して正しい値に近づける必要があるということです。 逆に腕の細い女性や子供の場合は、最大血圧に5~10くらい加算する必要があります。

私の場合は、永年のウエートトレで腕が平均よりも太くなっていて、33センチくらいです。 これを図に当てはめると、最大血圧からマイナス5、最小血圧からマイナス15程度、それぞれ補正しなければならない、、、、、

私の最小血圧って、常に90~105の間くらいで、常々「こりゃ、高いよな~」と溜息をついていたんですが、

なんのことはない、実は正常値だった、、、

じゃあ、なぜ、医学系の各学会・新薬メーカー・医療機器メーカー・健康食品メーカーは、こういう大切な事実の周知を怠ってきたのか?? 

ここからは私の想像です。

つまり、図からわかるように、最低血圧をマイナス方向に補正しなければならない人々が大半となるため、そういう余計な知識の普及はしないで、できるだけ国民に実際の血圧よりも高めの計測値を信じ込ませて、これで受診者アップ、降圧剤服用者のアップ、血圧計測機器の売り上げアップを企んでいるのではないか?

もし、これが氷山の一角だとすると、我々国民はもっと勉強して真実を知るように努力しないといけませんな。
これは不可解なニュース
一応、英文ですがフィリピンのGMAニュースからの転載をしておきます。

Cops rescue 13 Japanese from human traffickers on Samal Island
Published May 9, 2018 9:37am

Davao del Norte authorities have rescued 13 Japanese—nine are minors—believed to be victims of human trafficking.
Super Radyo Davao's Arnel Cortez reported on Dobol B sa News TV on Wednesday that the victims were rescued in Barangay Toril in the island city of Samal in Davao del Norte.
Citing initial police information, the report said that of the 13 victims, four are of age, nine are minors and among them were three girls.
According to a report by Tek Ocampo on Balita Pilipinas Ngayon, arrested were Hajime Kawauchi, 61, and his sone Yuya, 35, and their household helper Lorena Mapagdalita, 56.
Authorities discovered the trafficking incident when Mapagdalita reported to police that four Japanese children had gone missing from a training school in Barangay Toril in Babac District, Samal Island.
But police investigation discovered that the children had run away due to physical abuse and forced labor.
Elements from the PNP Region 11 immediately activated the inter-agency council against trafficking for a rescue operation.
The children are now in the custody of local social welfare officials in Samal and the remaining four have been brought to the Japanese Embassy.
Meanwhile, the two Japanese suspects and their Filipino helper are now in detention, facing charges for violation of Anti-Trafficking in Persons Act of 2012 and for violation of RA 7610 or anti-child abuse and discrimination law. —LBG, GMA News


要旨は、フィリピンのサマール島で、13人の日本人(そのうち9人が未成年、3人の少女を含む)が強制労働させられていたというもの。

逮捕されたのは、61歳と35歳の親子(日本人)とメイドのフィリピン人女。

とにかく、状況が全然見えてこない、、、、

まず、フィリピンの地方警察なんてのは、公権力を持ったマフィアみたいなもんですから、事件そのものがデッチアゲの可能性もあると見なければなりません。 逮捕された日本人は何らかの上納金を強制され、それに従わなかったので引っ張られた、、、そんなことも普通にあるのがフィリピン。

さて、以下は、ニュース内容が「事実」であると、仮定して話を進めます。

この「救出」された日本人の子供たちというのは、どういう属性の人々なのか? 「トレーニング・スクール」と記事にはありますが、英会話学校なんだろうか? 未成年者に対して英会話以外の職業訓練を敢えてフィリピンでする必要性があるとも思えないですが、、、、

そもそも、日本人と言っても、日本国籍を持っているだけで、実際にはフィリピン人かも知れません。 学校では日本語を教えている、、、という可能性もあります。 穿った見方ですが、、、

しかし、強制労働させていたって、農作業でもさせていたのか?

ちなみに、今のところ、日本のメディアでは「ジャパン・タイムズ」が英文で報道しているだけで、他は見当たりませんね、、、

通常なら速攻で喰いつきそうなネタなんですが、、、、
米中通商戦争勃発前夜?
なんと、日本でもお馴染みのスマホメーカー、ZTEが破綻の危機にあるとか、、、、米国から半導体の輸入をストップされたのが原因ですな。

ここに至る経緯は省きますが、半導体を自国生産できない中国の脆弱性が露呈した形。 

中国が最近、日本に擦り寄ってきているのは、おそらくは対米関係悪化を想定して、日米蜜月時代に楔を打ち込んできているのだと考えられます。

どうなるか?
名作ドラマ「ありがとう」でも現在の地上波では放送できないというキテレツ
以前、「寺内貫太郎一家」を紹介したことがありますが、今、BS12でやっている「ありがとう」でも、放送直前冒頭に「時代背景を尊重して当時のまま放送します(意訳)」てな具合に但し書きがありますな。

つまり、現在の放送コードには引っ掛かるけど、視聴者に配慮してノーカットでやりますよ、、、、という意味ですが、じゃあ、「ありがとう」のどこがいけないとされているのか?

見ていて考えられるのは、この第2シリーズでは病院が舞台なので、外科手術のシーンが時々あります。 手術のシーンでもやたらとリアリティーがあって、執刀医のエプロンが血で染まっていたりする、、、、これは現在の基準だとアウトかも知れません。 逆に言うと、今の病院ドラマがどれだけ陳腐かということでしょう。

あるいは、医師・看護婦・准看護婦の序列づけがはっきりしていて、特に准看護婦を差別的と取られそうなセリフがよく出てくる。 また、「バカ!」のような罵倒語もやたらと多い、、、、

そう言えば、現代のテレビドラマでは罵倒語・侮蔑語ってあまり聞きませんね、、、、

キムジョンウンが電撃訪中!

 「おう、 ちょっくら話がしたいんで、大連来いや、、、」


 「はい!仰せの通りにいたしますんで、今後ともよろしく、、、」


こんな会話があったかどうか知りませんが、意地を張り続けていた北朝鮮が大中華帝国様の軍門に下った瞬間ですな。

内外に与えたイメージは結局のところ、北は中国の子分でしかあり得ないという現実でしょう。 

プロレスラーの寿命がどれだけ短いか確認してみた
プロレスラーの訃報に接する度に思っていたんですが、本当に若くして鬼籍に入る人が多い、、、、、ということで、少しまとめてみました。 以下はウイキペディアで調べたもの。 数字は享年。

力道山(刺殺)39
豊登     67
吉村道明   76
遠藤幸吉   92
マシオ駒   36
芳の里    70
大木金太郎  77
上田馬之助  71

ジャイアント馬場 61
ジャンボ鶴田   49
三沢光晴(事故) 46
ロッキー羽田   43
大熊元司     51
阿修羅原     68
永源遥      70

ラッシャー木村  68
剛竜馬      53
グレート草津   66
サンダー杉山   62

山本小鉄     68
星野勘太郎    67
荒川真      71
橋本真也     40
福田雅一(事故) 27
冬木弘道     42
ミスターポーゴ  66
ハヤブサ     47


上から考えて、レスラーの平均寿命はおおむね60~65歳といったところでしょうか。 70歳まで生きればレスラーとしては長寿の部類ということのようですな。

なぜレスラーが短命なのか? 
マシオ駒やジャンボ鶴田は、流血戦が原因でB型肝炎になったと思われます。 橋本真也やハヤブサも遠因はマット上での事故と言えるでしょう。

全般的に、若い時から身体を酷使してきたということもあるのでしょうが、おそらくは、性格的に健康管理に無頓着な人が多いのではないかと思います。

レスラーには酒豪が多いことで有名ですが、暴飲暴食を中年以降も続けて、そうでなくてもボロボロな体なのに、寿命を自ら縮めているという部分もあるのでしょうな。
「先生」と呼ばれる職業の人々が尊敬されなくなった時代
BSテュエルビで、ホームドラマの金字塔的作品「ありがとう」の第2シリーズがまたまた始まりましたな。 つい最近やったばかりですが、このドラマは何回見ても本当におもしろい。 もう、地上波で再放送してもそれなりの数字取れそうな気がしますな、、、今の視聴者の大半はジジババですから、、、、

このシリーズでは、舞台は個人経営の病院。 水前寺清子の看護婦と石坂浩二扮する病院の御曹司のラブコメを機軸に、明るいドラマが展開されます。 見ていて感じるのは、医師に対する尊敬の念がシナリオの節々から読み取れてくることでしょう。 現在の感覚だと、「たかが町医者」なんですが、ドラマの中では凄い権威のような空気を感じます。

そういえば、田宮二郎の「白い巨塔」を見ていても、陳腐に見えて仕方がない、、、、、「そんなに医学部教授って偉いか?」と思ってしまう。 ノーベル賞を取った山中教授が研究費を集めるために全国を回って頭を下げている様子と比較すると学者の地位も随分と変わりました。

そうそう、、、昭和40年代は、まだまだ「先生」の権威たるや健在でしたな。 それは町医者だけではなくて、そこらの学校の先生から政治家まで、現在とは比較にならないほど偉かった。

背景のひとつは、国民全般の教育水準が向上して、学歴格差が縮まっていることがあるでしょう。 それに伴って、よくも悪くも、権利意識を誰しもが持つようになりました。 

今は「先生」をやりにくい時代ですな。
アメブロのインチキ「アクセス解析」が改善か?
今、ブロガー界隈ではこの話題が沸騰中。

水増し10倍当たり前と言われた、アメーバブログの備え付けアクセス解析が突然、「正常化」したらしいとのことです。

アクセス数激減が続々と報告されており、巡回ボットのカウントを止めたのは間違いなさそう。

まあね、もうアメブロのアクセス水増しは有名で、検証サイトもいくつもあり、隠し通せないと判断したんでしょう。
日本におけるプロレスの見方を一変した一冊 
往年のプロレスファンなら誰もが知っている新日本プロレスの元レフリー・ミスター高橋氏が2001年に発表した手記、、、、、

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プロレスファンはこれを「高橋本」と呼びます。 
プロレス史を語る場合、明確に高橋本以前と以後に区分けできるくらい、この本の影響は凄まじかった、、、、、早い話が、この本の影響でコアなプロレスファンの大部分が去っていきました。 以後、プロレス業界全体が斜陽となります。

高橋氏が手記に綴ったのは、プロレスの裏の裏、、、、単にプロレス界の暗黒部分を晒しただけではなく、業界として絶対にタブーにしておかなければならなかった極秘部分まですべて暴露してしまったんですな。 

手記発売当時、筆者はさすがにプロレスが「真剣勝負」だとは思ってませんでしたが、それでも内容には衝撃を受けましたな。

特に、隠語で「アングル」と呼ばれている、一般的に言うなら、集客アップを目的とした話題作りとか、ストーリー展開。 いわゆる「遺恨」というやつで、古くは「猪木とシン・上田」とか、「天龍同盟対馬場・鶴田」みたいな、ライバル争い・対立軸を演出して一連の試合にドラマ性を盛り込むような手法です。

単に「ベビーフェイス対ヒール」つまり、日本人レスラー対外人レスラーの対決という演出ではなく、もっと壮大な仕掛けというか、ストーリー展開がすべて演出だった、、、、という驚き。

一例を挙げると、「プロレス日本一決定戦」と呼ばれた昭和49年の「猪木対小林」戦。 

真相は、単に国際プロレスを潰しにかかった新日が小林を高給で引き抜いただけの話ですが、これにストーリー性を演出して、「小林が猪木に挑戦するために、国際を辞めた、、、」 ことにして、マスコミを利用して話題を作り、大興行を成功させる、、、、、すべて、事前のシナリオ通りだったわけですが、こういったプロレス業界のアングルは想像以上だったわけです。

さて、現在ですが、プロレス業界もマスコミも徹底して「高橋本」を無視してきたわけですが、新しい世代がファンとして育ってきたこともあり、近年はプロレスの集客も増えているとのことですな。
相続税・贈与税がない中国・ベトナムという、自称・「社会主義国」
当ブログに稀に登場する筆者のベトナムの知人は、表向きの顔は「しがないサラリーマン」なれど、HCM市内に戸建て住宅1件、コンドミニアム2件を所有、そのうち1件は外国企業駐在員に賃貸して毎月1000ドルくらいの家賃収入があります。

この知人はハノイ出身で、私と同世代の50代半ば。 自身は学生時代にモスクワ留学をしていて、話を聞いてみると、兄弟や親戚の多くが旧東ドイツに出稼ぎや研修に行っていたといいますから、想像するに、旧北ベトナム政府の中枢か、または、それに近いポジションに親がいて、その恩恵を一族全員が享受していた、、、、そんな背景が見えてきますな。

そして、そういうハノイ閥の恩恵が脈々と現在に引き継がれているということでしょう。 その知人がどうやって財を成したかは詳しくは語りませんが、想像するに、仕事で得た人脈や情報をフルに活用してサイドビジネスに精を出しているはず。 多分、「不動産転がし」ではないかと思います。 現在のHCM市は地下鉄建設を含めて、空前の開発ブーム。 おそらく、今後も続々と成金が出現してくるに違いありません。

ところが、そんなベトナムの末端労働者の賃金は月2万円程度ですから、社会主義を標榜する国としては、この格差は情けない。

表題にあるように、中国やベトナムという、なんちゃって「社会主義国」では、相続税や贈与税の概念がまったく存在しないということで、今後も国民間での格差が広がっていくでしょう。

それにつけても、相続額3億円超で税率が50%になるという、日本の凄さよ、、、

途上国人が先進国を旅行するのは大変
タイの知人が、欧州周遊旅行に出かける予定だと自慢メールを送ってきました。  しかし、準備がなかなか大変のようです。

タイ人はシェンゲン・ビザというのを事前に取得する必要があるとのこと。 しかも、申請してから2ヶ月くらいも待つ必要があるらしい、、、、もう、何十年も前からビザなしでほとんどの西欧を周遊できた日本人からすると、別世界の話ですな。

この知人は、ロシアも行くらしいんですが、なんとロシアはビザなしで旅行できるとのこと。 タイにロシア人が異常に多いのはビザの相互免除をしているからなのか?

日本人がシナ人に持つイメージの変化
前回エントリーのように、本邦で犯罪を犯すケースが日常的となり、あるいは日本人とは違う文化・生活習慣が知れ渡るに従って、シナ人に対する評価も30年前と現在とでは随分と変わってきたことを肌で感じますな。

以下は、政府調査で集計された、周辺各国の「親しみ度」の変遷です。 

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赤の折れ線が中国ですが、天安門事件とか、大規模な反日暴動など、ネガティブな事件が起きると折れ線が急激に下がっているのがわかります。 で、近年はおおむねロシアといい勝負をしているくらい、好感度は低く推移しているところ。
この「親しみ度」は、在日シナ人が増え、身の回りでの認知度が多くなるに従って、反比例して低くなっているわけで、そのままシナ人の評価が低くなってきていると断じても差し支えないでしょう。 

筆者に言わせれば、このレベルが中国には相応なわけで、むしろ、日中国交回復以来、パンダ外交に呼応して左翼マスコミの親中キャンペーンが如何にして日本人の目を曇らせてきたか、、、、、この罪の重さを感じます。 
こんなニュースが珍しくなくなる日、、、、
以下は読売新聞からの転載。

駅で口論、電車に接触させ男性重体…男を逮捕

 駅でけんかになった相手を電車に接触させたとして、警視庁武蔵野署は29日、自称中国籍で埼玉県春日部市、会社員の男(38)を傷害容疑で逮捕した。
 発表によると、男は29日午前0時35分頃、東京都武蔵野市吉祥寺南町のJR中央線吉祥寺駅ホームで、同市の男性会社役員(65)の胸ぐらをつかむなどした上、発車する電車に接触させ、頭の骨を折るなどの大けがを負わせた疑い。男性は意識不明の重体で、男性と一緒に倒れた男も足や頭に軽傷。
 男は中国人の知人と電車から降りた直後で、逮捕前の事情聴取に対し、「男性から車内で『うるさい』と注意されて口論になった」と説明していた。逮捕後は容疑を否認し、「覚えていない」と供述しているという。

2018年04月29日 18時36分


いや、本当に警察当局は本腰を入れて対策を講じないと、同様のトラブルが首都圏で頻発しますよ、、、、、
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