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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
こんな女の旦那は可哀相、、、
韓国女がバンコク・スワンナプーム空港の出国検査場で係員に張り手打ちを喰らわした、、、というニュース。

状況はこんな具合、、、、

金属検査で引っ掛かり、女係員がボディーチェックをしようと韓国女に近づいたところ、その女、両手を高く挙げてクロスさせて「×」と意思表示、、、、渋々、チェックを受けたものの、何やら文句を言い続けて、遂には、係員の頬をバチ~ンと叩いてしまう始末。

以下その一部始終、、、、



むしろ注目したいのは、おそらく旦那と思われる男性が両手を合わせてタイ式の謝罪ポーズをして許しを請う姿、、、、


何が悲しゅうて

こんなファビョン女といっしょになったんや?


いや、韓国女は全部そうか、、、
これから本格化するジジババ時代の到来
もうね、周辺を見渡すと、世の中のすべてのマーチャンダイジング、流行の仕掛け、文化の啓蒙、、、などなどが、50才代以上、つまり筆者から上の世代に照準を合わせて世の中が動いているとヒシヒシ感じますな。

週刊ポストや週刊現代なんて、表紙だけ見ていると、老後のための利殖と健康情報が記事のトップ項目になっていて、そりゃもう、一目瞭然。 テレビのスポンサーも、効果もよくわからない健康食品とか、ハ○キルーペなんていう、原価百円程度のメガネ型拡大鏡を1万円で売るようなトンデモ商品の宣伝ばかりです。 でも、世のジジババはそういうのを判断できないんですよ、、、、そういう弱点に付け込んだ商品がこれからワンサカ出てくるはず。

「シニアジャンプ」とか、「シルバーマガジン」とか、高齢者専門の漫画雑誌が登場するのも時間の問題でしょう。 
カンボジアはもう住めないねえ
カンボジアが物凄い投資ブームらしいですな。 最近のプノンペン市街地のビデオ映像をみると、高層のコンドミニアムが林立していて、そりゃもう、壮観です。

もちろん、投資のほとんどが中国からのもの。  すでにカンボジア全体で30万人の定住中国人がいるのではないかと言われておりますが、プノンペンに20万人、シアヌークビルに10万人程度らしい、、、、、もちろん、実態はわかりませんが、この1~2年で急激に増えている模様ですな。 

大挙して押し寄せているとの報道、、、

プノンペンの人口って、現在は200万人弱と目算されているので、なんと、10人に1人が中国人。 そして、シアヌークでは3人に1人くらいか? (ちなみに昔のプノンペンの人口って、100万人いなかった)

どうも、中国人にとってのカンボジアはパラダイスのように映っているらしい。 やりたいことは何でもできて、役人は賄賂でどうにでもなる、、、、基本、クメール人は温厚な人々で、中国人が傍若無人に振舞っても表立ってはおとなしくしているのでしょう。

現在、プノンペンの最低賃金は、182米ドルで、これは年々引き上げられております。 

これを他の東南アジア諸国と比較してみると、、、、

ajia.png

すでにベトナムの最低賃金を上回っている! これは驚きですよ。

こんな状況では、もう、日本からの投資はカンボジアには向かいません。 賃金が高いのに、生産インフラの整備は遅れていて、しかも労働者としての質は低い、、、、確かに親日の国で、日本人との相性がいいのですが、いかんせんコストパフォーマンスが悪すぎる。 人口1600万の小国に魅力は乏しい。

やはり、これからはミャンマーとベトナムが日本にとっては有力な投資先となるでしょう。

カンボジアは体のいい中国の植民地として、搾取され続けていく運命を受け入れたということ。 とりあえず、目先の巨額投資でカンボジアが潤っているのは喜ばしいですが、日本が建国当初に期待していたようなマトモな発展にはならないでしょう。

いっそのこと、売春も合法化して、カジノと合わせてアジア最強の「悪徳国家」を目指してはどうかね?

やっぱり、卓球の張本とやらは応援できない
あのキチガイのような雄叫びは、封印できないもんかねえ、、、

筆者も、一度だけ彼の試合をテレビ観戦したことがあるんですが、もうね、スポーツの試合を見ていて生理的に不愉快になるのなんて滅多にないことですよ。 延々と雑音を聞かされているような気分になってしまいますな。 

まあ、まだ彼は子供なんで今後の成長に期待したいところですが、親も放置しているのかね? 彼は日本語はペラペラですが、メンタルな部分はシナ人なんでしょうな。 ただし、数多の中国選手でも常習的にあんな奇声を上げている奴はいないから、やはり、張本くんが異常なんですよ。
大坂なおみ選手、凄いねえ
筆者なんぞは、「なおみ」と聞いて思い出すのは「谷ナオミ」とか「ナオミの夢」、、、、、

旧約聖書に出てきた女性で、イスラエルでは結構、一般的な名前らしいですな。 「幸福」のような意味があるとか、、、、もちろん、まったく関係ない語原で日本女性の名前としても使われているので、女の子にこれを命名しておけば、国際的にも堂々と通用することになります(ユダヤ人と勘ぐられるかも知れませんが)。 これからちょっとしたブームになるかも知れません。

それと、大阪市の知名度アップには凄い貢献することになりそうですなあ、、、

最低の家柄の貧乏男が宮様と結婚できる時代になったのか?
小室圭さんの借金問題で、誰もが感じているが憚って公のメディアではまったく語られないこと、、、、、

「400万くらい何とかなんね~のかよ?」

と思いませんか?

不思議なのは、小室さんは大手都銀に一度就職しているのに、退職しているんですな。 確かに彼の学歴から考えると、銀行マンとしての適性があったかどうかは疑問ですが、それでも宮様と交際していたわけで、将来を見据えれば目先の仕事は合わなかったとしても、そこを我慢していれば、信用度は格段に違っていたはず。 

おそらく、彼は新入社員として営業部に配属されて外回りの仕事をさせられて辟易したのでしょう。 銀行が新人に外回りをさせるのは、適性がない社員を早期にふるいにかけて辞めさせるという意味もあります。 ただ、5年10年すれば海外支店勤務や外為部門で得意の英語を発揮できるわけで、もったいない話ですよ。
バカ韓国、また墓穴を掘る
韓国国防部が、韓国海軍艦艇に対する日本による「威嚇飛行」の証拠であるとして、次のような画像を公開しましたな。

img_713cfaa15ffcf688bfedccfbb2b36dd412231.jpg

この写真を見てどう思いますか?

日本のP3Cが韓国艦艇に対して、側面を見せて右から左に通過している様子ですが、これって、「威嚇飛行」ではなくて、「威嚇していない飛行」の証拠写真に他なりません。 画像からは、日本機ができるだけ威嚇した素振りを見せないように配慮している様子が窺えます。 少なくとも、プロはそう見る。

これは韓国側からすると、自らの嘘がバレる証拠にしかなりません、、、、、

韓国はバカか??

また、韓国は次のような映像も公開しておりますが、、、、

kankou-1.jpg

レーダー表示が「200ft」であるので、日本機は低空を飛行していたのだ、、、、と主張したいのでしょうが、他の表示にボカしを入れて、一部数字だけを抜き出しているだけですよ。 これが日本機の飛行を計測したものであるかどうかは不明です。 勘ぐれば、こんなもん、シミュレーターに適当に数字をぶちこんで、捏造することだってできる。 

いや、韓国としては、それっぽく見せるだけでもよかったのでしょうね。 

そもそも、海上自衛隊による周辺海域の哨戒任務というのは、おおよそ海上自衛隊が創設された頃から半世紀以上も延々脈脈と続いているのです。 今になって「威嚇飛行だあああ!!」って、バカじゃねえの?

しかし、こういう韓国のやり方を侮ってはなりませんよ。

事実、レーダー照射事案以降、日本側は明らかにウンザリしているのが見て取れます。 これが韓国のやり方。

こういう韓国人の交渉術は私も目の当たりにしたことがあり、以前には記事にしたこともあります。→過去記事にリンクします

日本人は一般的に、こういう生産性のない、後ろ向きな仕事はウンザリしてイヤになるんですが、韓国に対しては腹をくくって最後の最後まで対抗する強い意志が求められておりますよ。
韓国人とはどういう人々なのか?(一発でイメージできる方法教えます)
気性は荒いが情には厚い、、、目上の人には礼節を重んじる(格下の者は横柄に扱う)、、、まあ、言葉で表すとなかなかイメージしにくいですが、我々に馴染みの漫画などのキャラクターに例えると分かり易い。 ちなみに筆者には長く付き合っている韓国人の友人は1人もいません。 自分の場合は性格的に絶対に合わないですね。

韓国は以下のタイプのような人々の集合体だと想像していただければ分かり易いでしょう。

フーテンの寅さん
torasan.jpg

ねずみ男
nezumiotoko.jpg

スネ夫一家
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ロマンス詐欺に引っ掛かる日本人がいるとは情けないのう、、、、
以下、産経ウエブから転載。

国際ロマンス詐欺疑い逮捕 ナイジェリア人の男ら数人
2019.1.22 11:26社会事件・疑惑

会員制交流サイト(SNS)で外国の軍人らを装い、女性に恋愛感情を抱かせて現金をだまし取ったとして、福岡、埼玉両県警の合同捜査本部は22日、詐欺の疑いで関東在住のナイジェリア人の男ら数人を逮捕した。捜査関係者への取材で分かった。

このような手口の事件は「国際ロマンス詐欺」と呼ばれ社会的な問題となっており、捜査本部はグループの全容解明を進める。

捜査本部は22日朝、埼玉県吉川市内の自動車関連会社を家宅捜索した。捜査関係者によると、この会社はグループの拠点で、メンバーは関東一帯で活動していたとみられる。捜査本部が主導的な役割を果たしているとみている男は千葉県に居住し、他に神奈川県に住んでいるメンバーもいる。

男らは昨年ごろ、福岡県に住んでいる複数の女性に外国の軍人などを装ってSNSで接触。「会いたい」とメッセージを送り、「日本に行くチケット代が必要」「軍を辞めるには金が必要」と言って多額の現金をだまし取った疑いなどが持たれている。被害者の一人は50代女性で、約600万円をだまし取られたという。


SNS上では、偽の身分証などを使い、自身をこんな風に紹介して、、、、、

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(写真はイメージです)

米軍人であると信用させ、恋愛感情を抱かせて、カネを送金させるという詐欺師、、、、

犯人はナイジェリアとかガーナの黒人男で、日本だけでなく、世界中に被害者がおりますな。 女性の場合、特に軍隊というものを良く知らないので、「除隊するのにカネが必要」などという言葉をつい信じてしまうのでしょう。

しかし、ナイジェリア人てのは、「ブラックドル札詐欺」とか「ロマンス詐欺」とか、一風変わった手法が好きですなあ、、、
やはり、日本は根負けしたか?(レーダー照射事案)
レーダー警戒装置の音声(電波強度を耳で確認するために変換したもの)を公開して、今回の事案の幕引きとなりそうですな。

日本側はあくまで「証拠」をもって韓国を追求してきたわけですが、相手はすんなり認めるようなマトモな国ではありません。 やはり、こういうのは、ある種の圧力をバックに持っていないと効果は薄い。 もちろん、世界の軍事筋は日本の正当性を理解してくれるはずですが、一般人への印象としては、やはり「声が大きい」方が強い。

こういう外交戦、日本は本当に弱いですな。 

良くも悪くも「バカ正直」を貫き通す民族性です。 
来日韓国人観光客に対する「ビザ免除廃止」は対抗措置にならない!
日韓基本条約違反の判決が出た問題や、慰安婦合意違反、レーダー照射事案など、度重なる韓国の傍若無人な態度に対して、日本も何らかの対抗措置を取るべきである、、、そんな意見がいろんな場面で噴出しておりますな。

その対抗措置の一例として必ず挙げられているのが「ビザ免除廃止」で、韓国人の出入国管理を厳しくしようというもの、、、、

いや、筆者はこれって、何らかの韓国サイドに立った謀略ではないかと勘ぐっているんですよ、、 というのも、ビザ免除廃止は、韓国を利することはあっても、対抗措置になっていませんから。 どういうことか説明します。

現在、韓国では地方の観光産業が縮小していて大問題になっております。 特に済州島はソウル圏からの観光客が減って、宿泊施設の稼働率が常時50%前後。 理由は簡単で、首都圏からだと日本に行くのとコスト面でほぼ同じ、、、なら日本に行った方がいいに決まっているわけで、訪日韓国人年間700万人という数字は、本来は韓国国内旅行に行っていた層がLCCの増加で格安旅行ができるようになった日本に振り向けられているという意味なのです。

ということで、この状態でもしも、韓国人に対するビザ免除を廃止すれば、訪日700万人のうち、数百万人は再び韓国国内へと回帰して、皮肉にも、韓国の地方観光業が息を吹き返してしまうことになるわけ。

対抗措置になるどころか、韓国の地方経済を助けてしまうんですよ!

じゃあ、観光の分野で効果のある対抗措置は何か?

ずばり、 外務省が

韓国全域に不要不急の渡航を中止する勧告(レベル2)

を発出すればいいだけ。

これが出ると、大手の旅行代理店は団体ツアーの催行を自動的に取りやめることになるため、韓国への観光旅行者の数は格段に減ります。 これは日本人が韓国内にカネを落とす機会を減らすわけで、韓国の外貨収支と観光業にとってはマイナスになります。

不思議なのは、これって私のような市井の一般人でも思いつくアイデアなのに、ネットでも主張している人は見たことがありません。
やはり、本当に打撃となる対抗措置は敢えて語られないのでしょうか?

北国の冬、、、、
同じ日本人として、北国、とりわけ豪雪地帯に生まれ住んでいる人々は、ハンディを背負っていると言っても過言ではないくらい大変な冬を過ごさなければなりませんな。

筆者は、北国で冬を2回だけ経験しました。 青森県の三沢市と北海道の当別町というところ。 どちらも、比較的雪は少ない方ですが、それでも冬の大変さは身に染みましたよ。 「地吹雪」に遭った際には本当に遭難すると思いました、、遭難と言っても、市街地のそばですよ、、、、、、、、、、あんなところ、仕事でなけりゃ、自分からは絶対に住もうと思わない。 特に冬は、、、、
忘れられぬ韓国の原体験
当ブログは、韓国をボロクソに批判することが多いですな。 そのわりには、筆者の場合、韓国には割と遊びに行くほうで、80年代半ばから2~3年に1回は訪問しております。 まあ、地理的に近いというのが一番の理由ですが。

おそらく、70年代頃から韓国に通っている、主としてオッサン・じじい世代にとっては、昔の韓国での甘い体験が尾を引いて、忘れられない、、、、、そんなところだと思います。 

70年代、韓国を団体旅行で訪れた日本人はほとんどが男性。 そして、ほぼ100%、旅行者1人に対して1人の女の子(アガシ)が当てがわれた、、、、、韓国のキーセンスタイルは、滞在中は夜だけでなく昼も同伴で、帰国の際は空港まで見送りにきてくれたそうで、「擬似恋人」気分が味わえたらしいですな。 もちろん、それなりの料金を支払ってのことなのでしょうが、、、

私はそういうキーセン体験はありませんが、最初に韓国一周旅行をした際、宿泊したほとんどの旅館で女の斡旋があったことから考えて、そういうシステムが韓国全土に普通にあったのだということでしょう。

昔の韓国人は情に厚く、特に地方では日本人もいなかったので、どこに行っても親切にされましたな。 何度か書きましたが、ある街で通りすがりの人に道を聞いたら、タクシーを拾ってくれて、同乗して現地まで案内してもらい、おまけにタクシー代まで出してもらった、、、どこの地方でも、道を尋ねると、大抵、目的地までいっしょに付いてきてくれるんですね。 それがきっかけとなり、一宿一飯の恩義を受けることもありました。 

ああ、昔はよかったなあ、、、
ベトナム人は凶暴なので使う際は注意せよ
以下、転載。

同僚男性の後頭部をハンマーの様な物で殴った疑い 殺人未遂容疑でベトナム人実習生の男逮捕
1/16(水) 1:02 東海テレビ

愛知県瀬戸市で同僚の男性をハンマーで殴ったとして、ベトナム人技能実習生の男が殺人未遂の疑いで逮捕されました。

事件があったのは、愛知県瀬戸市瀬戸口町のビルの駐車場で、15日午後4時半ごろ、「出血している人がいる」などとビルの飲食店の関係者から110番通報がありました。
警察や消防が駆けつけると日進市に住む建設会社社員の男性(25)が、ハンマーのようなもので後頭部を複数回殴られ倒れていましたが、意識はあり命に別状はないということです。
警察は、いったん逃走しおよそ30分後に現場に戻ったベトナム人技能実習生、ホ・シ・ティ容疑者(35)を殺人未遂の疑いで緊急逮捕しました。
ホ容疑者は被害者の男性の同僚で、「仕事のことで小言を言われカッとなった」と容疑を認めているということです。



好むと好まざるとに関わらず、これからベトナム人出稼ぎ労働者といっしょに仕事をしなければならなくなる日本人は増えていきます。

もう、かなり以前からベトナム人の民族性については当ブログで啓発してきましたが、早晩、このような事件が多発するとは予想しておりましたな。

何度も書いてきたように、東南アジアではベトナム人が最も使いにくい。 異常にプライドが高い上に、カッとなったらストーカーのように追いかけて復讐します。 少なくとも、現業レベルでの荒っぽい肉体労働の現場では、ベトナム人を使う立場の者は、最悪、殺されることも覚悟しなければなりません。
自衛隊も防衛記念章がえらい増えてるな、、、、
少し前の投稿で、タイの公務員が着装している略綬が、「プンミポン国王生誕○○記念」とか「在位○○年記念」みたいな、記念メダルが多く含まれる、、、、そんな内容を取り上げたことがありました。

そういえば、最近は制服自衛官の写真を見ると、やたら左胸の防衛記念章が多くなっておりますな。

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現職の河野統合幕僚長

この防衛記念章ですが、制定は1982年とのこと。 制定直後に統幕議長だった、村井澄夫陸将の写真を見てみると、、、、
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見ての通り、当時は将官でも防衛記念章は2段6個。 現職が6段16個もあるので、昔の3倍近い数になります。

筆者が自衛隊にいたのは30年前くらいのことですが、当時を思い返しても、将官でも2段は普通で、在籍20年くらいの2佐~3佐で1段3個くらいが平均だったと思います。

つまり、「赤いキツネ」と呼ばれていた勤務10年のやつ、そして4級賞詞がひとつ、あと、プラスもうひとつ、、、そんなもんでした。
自衛隊創生期から制定時までは、あまり幹部が賞詞を授与されるケースはなかったのでしょうな。 

現在では、米軍にもあまり見劣りしないくらいになってますね。
落ちぶれたドイツ連邦軍
トランプ大統領が「NATOなんか離脱じゃい!」とつぶやいた、、、という話がニュースになっておりますな。

もちろん、実際に起こる可能性は低いわけですが、もしも米軍がNATOから抜けたとしたら、NATO軍はズタボロ状態になることがわかっております。

筆者も調べてみて驚いたのですが、伝統的に大陸軍国家として名高いドイツの現状が悲惨な状況らしい、、、、

稼動戦車、100両程度(総数でも200両くらい)、、、、稼動戦闘機10機程度、、、、、、稼動潜水艦ゼロ、、、、、、

もとより、ソ連崩壊後は徴兵制も廃止して、戦力は著しく低下しており、かつての大機甲軍団はすでに過去の幻。 正直、ドイツ以外のNATO加盟国はまったく頼りにならず、ロシアの横暴に対する抑止力にはなりません。

いったいどうするのよ?
旅行で 宿の「予約」という面倒な手続きを省けないものだろうか?
思えば、バックパッカーとしての醍醐味は、ぶらりと現地を訪れて、予約なしで投宿するという自由旅行にありました。

ところが、近年ではネットによる事前予約は半ば常識となり、バックパッカーもスマホを片手に予約してから現地に向かうのが当たり前となっておりますな。

来月あたり、韓国に行こうと思ってますが、韓国で筆者が泊まる「モーテル」の場合、事前に予約するのは得策ではないのが悩ましいところ、、、、

というのも、韓国のモーテルは料金体系が結構なドンブリ勘定で、週末には値上げするし、逆に、閑散な日は値引きする場合も多い。経験則でいうと、ああいった中小の宿泊施設で領収書を貰ったことはなく、広く脱税が横行しているのは間違いないですな。 

ということで、今回も一切の予約はしないつもりです。
ああ、あのカピバラさん、やっぱりダメだったか、、、、
人気ブログランキングのフィリピンカテゴリーで見つけたブログ主の「カピバラ」氏のその後、、、、、

さらりと経過を振り返ってみると、、、

国際結婚仲介会社を頼ってフィリピン人女と結婚(その際、仲介業者の日本人に大金をボッタクられる)
*この頃、筆者がブログを発見して当ブログでも紹介。
フィリピン妻がビザを取得して来日

長女出産

妻だけフィリピンに帰国してしまう。←今ココ


現在、カピバラさんのブログはランキング最下位。 事実上の休止状態ですが、最後の更新は「終焉」という意味深長なタイトル。 しかも、本文はパスワード保護がかけられており、管理者しか閲覧できないようになっている、、、

ちょっと、泥沼の様相、、、、
世界最強の国民監視体制を持つ中国
なんと、全土に設置された監視カメラの数が1億7千万台! つまり、国民の8人に1台のカメラが大陸の隅々にまで設置されているということ、、、、、

camera1.jpg
こんな具合に、一箇所に複数のカメラが設置されているケースが多いのだろうが、、、、

そして、こういったカメラから収集した画像を解析して個人を判別するAI技術は中国が世界一なのだとか。 実際、警察の指名手配犯をカメラ情報だけで逮捕した事例がいくつもあるというから、凄い。

この監視体制の中には外国人も当然ながら組み込まれていて、今では鉄道や長距離バスを利用するにもパスポートを提示しなければなりません。 当然、ホテルに宿泊する際はパスポート情報をスキャナーで取り込まれて公安のデータベースと直結します。

これらのデータと、監視カメラの画像を照合すれば、中国に入国してから出国するまでの足取りを当局はすべて把握することが可能ですな。 しかも、AI技術の進歩で、おそらく短時間で捕捉できるようになる。

もう、あの国には行きたくねえな、、、

(訃報) 天地総子 死去
兼高かおるもそうでしたが、昭和の後半に活躍した有名人がどんどん鬼籍に入っていきますな。

彼女の声は、昔、ラジオやテレビのスポットCMで本当によく流れておりました。 また、司会・俳優・声優などでも活躍するなど、続々とメディアに登場していた「マルチタレント」のひとりと言ってもいいでしょう。

記憶に残るのは、
♪パーンシローンでパンパンパ~ン♪

♪ アート~ひっこし~センターへ♪
(メロディーとともに脳裏に浮かんだら、あなたはおっさんです)

♪ポンポコだぬきの~おまんじゅう♪

東海地方だけに限定すれば、、、、、

♪行ってみようよ、名古屋トヨペット♪

なんと、このCMは名古屋のAMラジオ局ではスポットCMとして健在。 もう半世紀、延々と続いております。 愛知・岐阜・三重県人なら一度は聞いたことがある旋律、、、

と思ったら、音声があったので張っておきます、、、
ソウル便の航空運賃がそんなに安くないぞ!
4~5年前の閑散期なんて、大阪ソウル路線でいうと、アシアナとか大韓でも2万数千円程度で確保できたのに、検索すると4万円近くもする、、、どういうこと?  

調べてみると、日本人はそれほどでもないんですが、韓国人観光客が最近メチャクチャ増えていて、、、、

kanko.png

ご覧のように、この4,5年で韓国人訪日客が倍増しております。 てか、韓国の人口5千万人として、リピーターを考慮しなければ単純計算で2017年、総人口の7人に1人が来日したということか?  

凄い数だなおい(汗)、、、、、、、、
最近のソウル安宿事情
最後に韓国に行ったのが、2015年の夏。 すでに3年以上経っているのでそろそろ再訪してみようかと思い、いろいろと調べております。 (以下、為替レートは10ウォン=1円で計算してください)

驚いたのが、筆者の永年の常宿として馴染みのあった鍾路3街の「花星モーテル」が廃業しているとの情報。

思い返せば、初めての海外旅行が韓国で、80年代後半から90年代全般にかけては、バックパッカーには有名だった「大元(テウォン)旅館」が私の常宿でした。 ドミトリー4000ウォン、個室8000ウォンで、名目上は「旅館」の看板を掲げておりましたが、実態は「旅人宿(ヨインスク)」。 
ところが、2000年代に入ると、個室(トイレシャワーなしのオンドル部屋)が2万ウォンくらいに値上げし、コストパフォーマンスがどうにも悪い。 そこで、鍾路のモーテル街に常宿を替えました。 それが「花星モーテル」で、1泊2万5千ウォン。 ここも日本人の常連には有名でした。
そして、現在は、大元旅館(新大元旅館)も花星モーテルも廃業、、、、、、時代も変わった、、、、
調べてみると、近年、ソウル中心部の古い旅館やモーテルはどんどんなくなったり、新装開店したりで、古くからの韓国マニアは嘆いている状態のようです。

他方、この10年で、「コシウォン(考試院)」と呼ばれる宿泊形態が一般的となっているようです。 これは私も利用したことはありませんが、3畳くらいの広さで、トイレシャワー共同という、ヨインスクを洋風で小奇麗にしたような部屋。 月極だと30万~50万ウォンが相場らしいですが、1泊だけでも利用できて、その場合は1万ウォンから2万ウォンとのこと。 留学生や長期滞在旅行者はかなり使っているらしい。 しかし、コストパフォーマンスでいうなら、安モーテルの方がいいでしょう。

時代を30年先取りしていた兼高かおるの経歴
wikiで、兼高女史の経歴とかを調べてみると、本当に凄い。

昭和20年代に米国留学しているんですが、フルブライトのような奨学金だったのか、私費留学だったのかはよくわかりませんが、奨学金だったとすると、よっぽど優秀でないと選抜されないし、私費だったとすれば、どれだけカネ持ちだったんだ、、、という話になります。

あのエキゾチックな顔立ちは、父親がインド人だったということで納得。 貿易商かなんかやっていたんでしょうか? 

彼女の訪問国は150カ国ということですが、フォーリーブスの「地球はひとつ」(71年)という曲の中で♪いちよ~んよ~んごく♪という歌詞もあるように、当時は144カ国しか独立国がなかったわけですから、まさに当時のすべての国を旅行していたということ。

いや、本当に羨ましいなあ~

(訃報)兼高かおる 死去
このブログの読者の皆さんで彼女の名を知らぬ方はいないでしょう。

兼高女史と言えば、もちろん、「兼高かおる 世界の旅」。 筆者が「この世で一番、羨ましい人物は誰?」と問われれば、とりあえずこの人の名前を挙げると思いますよ。

彼女は、単に現地取材をしてきたというだけではなくて、番組企画とコーディネートまでやっていたというから、現在の海外取材タレントとは違います。 もちろん、才女ではあるのですが、やはり、あの美貌があるからこそ、、、つまり、タレント性も長寿番組の秘訣だったのでしょうな。 

しかし、観光目的による海外渡航が認められていなかった時代に、文字通り世界中を飛び回って旅行しまくっていたのは本当に羨ましい、、、、、しかも渡航費用はすべてスポンサー持ち、、、、、

さて、享年90とのこと。 
あの上品な「そうでございますのよ、、、ホホホ」みたいな語り口が特徴でしたが、当時は意外と若かったんですなあ、、
「デブ専」は英語で何と言う?
ずばり、fat fetish というらしい。

日本でも昔流行した表現に、「○○フェチ」というのがありましたが、分類的にはその仲間ということでしょう。 日本語の「フェチ」は、体の一部分だけとか、装飾品とか、特殊な部分に対する強烈な性的趣向を表しましたが、英語ではもっと全体的な趣向にも使用されるようです。 例えば、ババ専はmature fetish とか、old fetish という表現を使うそうです。

そういえば、心理学で使うような固い表現として、gerontophilia (老人性愛)というのもあって、これの対語がpedophilia(幼児性愛)。

こちら「ペドフィリア」の方は、日本でもカタカナ英語としてよく見かけます。



、、、、と、ここで急に脳裏に浮かんだ関係ない話ですが、

ホモのジジ専で、ウンコフェチなら、

老人介護の仕事は天職

ではないんだろうか?


日本語字幕付き「反論ビデオ」であらためて感じる、「朝鮮は北も南も変わらない」ということ
映画の予告か、プロレスの煽りVTRか、、、、この捏造デタラメ具合、慰安婦やら徴用工やらも同じように作られたんでしょう。 後世は、日本の「救助妨害事件」として韓国内では語られていくに違いない、、、



韓国で映画化になる予感がする!
え? 韓国政府があの「反論動画」を8ヶ国語に翻訳して世界に拡散するってか?
何とも、韓国というのは「卑怯」という言葉が本当にぴったりフィットする民族ですな。

シナ・韓国人の夫婦喧嘩を思い出します。 彼らは、公然と夫婦で言い合うわけですが、それは、周辺に大声を出して自分側がいかに正しいのかを主張するため。 まさに、韓国がやろうとしているのはそれで、世界中にビデオを拡散して自らの正当性を吹聴して回っているのと同じ。 個人も国家もやることがあまり変わらないというのもおもしろい。

しかし、ことこの件に関しては、いくら8ヶ国語に訳しても、プロ筋、つまり世界中の軍事筋に対する訴求力はまったくありません。

まずもって、日韓共通の同盟国である米軍はすでに事の経過を細部まで知っているはずで、海上自衛隊の司令部には在日米海軍の連絡要員が常駐していて、今回の事案はほぼリアルタイムで筒抜けになっている、、、というか、そういう協定を日米が結んでいるわけです。 まあ、良くも悪くも日米の軍同士は情報共有においては一体化してます。

しかも、韓国にとって不運なのは、在韓国の米大使・ハリス提督は元々がP3C乗りのパイロットで、日本勤務経験もある。 いくら韓国側がデタラメな説明を大使にしたところで、まったくの無駄。 韓国の印象が悪くなるだけでしょう。
昔のプノンペン(秘蔵映像)
1996年12月撮影のもので、前回紹介した、射撃場のビデオと同時期のものです。

映像はまず、モニボン通りを渡るところから始まり、そのまま、キャピトルレストランまで直進、店内に入ったところで終わります。
簡単なルートは次のような感じ。

capires.png



当時は、比較的自由に舗道が歩けたことがわかりますな(現在は舗道スペースが駐車場代わりとなっていて、歩行の障害となっている)。 また、現在ではプノンペン市内交通の要のひとつとなっている「ツクツク」がいないのに注目(ツクツクが登場したのは2003~4年頃と記憶しているが、、、)。

韓国の「反論動画」とやらの質の低さに驚く (レーダー照射事案)
とりあえず、英語版を張っておきます。


すでに指摘がされておりますが、疑問点を挙げてみると、、、、

1 動画のサムネイルが本件とまったく関係ない写真を合成したもので、一部が日本防衛省サイトからの引用写真であるにも関わらず、クレジットが示されていない。 

2 韓国海軍の独自映像は、救助現場とみられる海面から遠くを飛行する自衛隊機が画面を横切るものだけで、これを解析すると、自衛隊機が脅威を与えるような飛行をしていないことがわかる。 また、海面から見た当時の気象や波の高さがよくわかる。 韓国は自らの主張を否定する画像を反論映像の一部に使用するという大失敗をしている。

3 日本機からの緊急周波数による無線送信らしき音声が挿入されていたが、これがホンモノだったとしても、これだけ聞こえて応答しなかったとすれば、それはそれで韓国側に落ち度があることを自ら暴露してしまうという失敗をしている。

4 反論というよりは、宣伝プロパガンダにしかなっていない。


まあ、全体を通した印象は、国家が威信を賭けて製作したというよりは、あまりにも陳腐な煽り映像、、、、

しかし、こんなのでも、韓国内では評価が高いらしく、やはりあの国の人々の感性は我々とは全然違いますな。

韓国人の交渉術を「レーダー照射事案」に学べ!
「日本の哨戒機が低空飛行で救難活動中の韓国駆逐艦を威嚇した!謝罪しろ!」 などと、韓国政府が正式にコメントしているわけですが、、、まさに

盗人猛々しい

とはこういう様を表すのでしょう。

しかし、こういう対抗の仕方って、日本人には驚きかも知れませんが、シナ人や韓国朝鮮人のごく普通の対応ということをこの際、しっかりと学んでおくべきだと思います。

しかも、これは個人レベルから企業、政府間レベルまで、すべての段階で発揮される民族性ですから、韓国企業や個人とのトラブル処理には参考にしてもらいたい。

典型的な韓国型トラブル処理のステップは以下のようになります。

1 文書化された契約書とか、確実な証拠があっても、相手のクレームを認めない。
2 自分たちの責任ではなく、不可抗力であったとして、あくまで責任はとらない。
3 先方の言葉尻や、契約書の隅々まで調べて、難癖を無理矢理主張する。
4 相手のクレームに対抗してこちら側も、相応以上のクレームを声を張り上げて行い、すべてを相対化して対等の立場に持っていこうとする。
5 相手が根負けするまで、いつまででも反訴を継続させる。


日本人の場合は、たいていは、嫌気がさして韓国人側が勝利します。 当ブログでは何度か紹介したことがありますが、実際に筆者は韓国人のそのような交渉を目の当たりにしたことがあります。

では、どのように日本人は対抗すればいいのか?

なかなか日本人には実践するのは難しいですが、それは

脅迫的な上から目線の姿勢とブラッフの多用

になります。

日本人は一般的に冷静な物言いで交渉をスタートさせ、キレるのを良しとしません。 ここは1つの交渉戦術と割り切って、ヤクザ的な脅しすかしのテクニックを駆使することが大事。

と言われても、それは難しいですが、、、、
あなたは、人形との擬似セックスに幾らまで払えるか?
欧州の主要都市で、いわゆる「リアルドール」と呼ばれている、ラテックス樹脂の精緻な人形を置いた置屋がちょっとした話題となっております。

sexdall.jpeg
あるドイツの「人形置屋」

相場は、1時間レンタルで70~80ユーロということで、まあざっと、9千円から1万円といったところか。

てか、人形使ったオナニーに1万円も払う奴がいるの?
不可解な田母神元航空幕僚長のツイッター発言
「遂に、田母神さんもダークサイドに堕ちたか?!」
筆者はそう思いましたな、、、

先月に発生した「韓国駆逐艦によるレーダー照射」事案ですが、田母神氏は当初から「火器管制レーダーの照射なんてたいしたことはない」「日常的にどこでも起こっていること」などと、日本側の過剰反応であるという趣旨の発言を繰り返しております。

元航空幕僚長であるという立場から、非常に重い発言であると捉えられますが、結果的に韓国擁護側左派勢力に利用されてしまい、あちこちで引用されております。

tamogami1.png
時系列的には下から上の順番です。

これらのツイートは例の哨戒機から撮影したビデオが公表される以前のもので、明らかな事実誤認も含まれております。
挙げてみると、、、、

1 照射されたのは新型のフェイズドアレイレーダーではなく、従前タイプ。
2 特に海自哨戒機を狙って近距離から照射したものである。
3 通常の訓練の一環ではなく、哨戒機の接近にともなって何らかの意図を持って照射した。


ところが、ビデオ公表後、事実誤認を含んだツイートを訂正するような発信はありません。 

他方、CUES(海上衝突回避規範)という協定が2014年に主として太平洋臨海諸国間で締結されていて、この中では、火器管制レーダーの照射を一方的に行わない旨、謳われており、日本も韓国も締結しております。 この協定が発効したのは田母神さんの退官後の話で、現場を離れて久しい所以、知らなかったのでしょう。

とりあえず、自分の間違いが明らかになった時点で訂正記事を発表しないのは、元航空幕僚長という立場としては無責任。
氏の発言は、国内の左派勢力だけでなく、韓国マスコミにも引用されており、都合よく利用されております。

いったい、

彼がダークサイドに堕ちた理由は何か?
元日の散歩が清清しい
夕方の2時間ほど、近くの田舎道を歩いてみました。
それほど寒くもなく風もなくで、気分も爽快でしたよ。

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新年のご挨拶
本年もよろしくお願いいたします。

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