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ぼやき大爆発
世捨て旅行者の雑記帳
タイのパタヤで「振り込め詐欺」のアジト摘発、15人の日本人が逮捕される
タイやフィリピンで中国人の「犯罪コールセンター」が摘発されるのは珍しくないのですが、日本人の拠点が発覚するのは例が少ないのではないでしょうか?

以下、地元紙から引用(グーグル翻訳なので日本語として変ですが、意味は何となくわかります)。

日付29 3月Sor。Bor.Tor.Thor 3、Chor。、Chon。Chon Buri、SPSTスタッフ4 kgチョンブリー、ノンプロュー警察署および地方警察課2、警察捜査官パタヤ地方裁判所住居番号78/219を入力して、チョンブリ県バングラムン県Nong Prue地区、村10番、サイアムロイヤルビュービレッジ入居者は、日本国籍のチムラトモキ氏です。貸し手は、検索から65,000バーツの毎月のレンタル料金で、夫人Weena Supawarangkunです。審査から日本人の外国人15人を発見30人のビザのカテゴリーで王国に旅行することを発見し、約装備の机を見つけましたコミュニケーション伝えられるところでは、合計52台の電話、19台のコンピューター、19台のノートブックコンピューター、16台の有効なルーター、37台の信号増幅器、25台のアクティベーションデバイスを備えたIP電話です。 15人の抑留者全員は、「一時的に許可なしに王国に滞在する許可を与えられた外国人であること」と述べた。によると間違っている外国人労働管理法第101条第101条、「逮捕された集団の行動は、日本の有名企業の借金の追跡調査として詐欺的である。会社の請求書を偽装し、被害者にEメールを送信するよう召喚状を偽造することによって信頼性を築くその後、電話を使って存在しない負債を追跡します。負傷者に、日本のコンビニエンスストアから購入したプリペイドカードコードを逮捕されたグループに送付させること当初、被害者は500人を超え、約8900万円(2500万バーツ相当)でした。

しかし、ちょっと笑えるのは、この「コールセンター」の部屋には、こんな張り紙があったり、、、、、
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さしずめ、日本のどこにでもある、ブラックな営業事業所とあまり変わりない風景がそこにあったということか?

首謀者は、悪徳テレアポ営業の経験者であることは間違いないでしょう。
(訃報) 白石冬美 死去
各界から訃報が続きますな、、、、、、

筆者の世代としては、「怪物くん」の声とテーマソング、星明子なんかが印象に残っております。



そして、ナッチャコパックの音声。 



(訃報) 北尾光司 (元横綱 双羽黒) 死去
なんと、享年55という若さでの逝去。

力士としては彼ほど資質に恵まれた人は珍しい、、、、千代の富士という大横綱の存在で影は少し薄かったですが、巡り合せが良ければ、角界に燦然と輝く名を残した人でした。 

しかし、相撲時代でもプロレス時代でもトラブルが絶えなかった。 やはり、人格に問題があったと言わざるを得ないでしょう。

もったいないねえ、、、
(訃報) ショーケンこと萩原健一死去
享年68ということで、早いですなあ、、、、、まあ、氏の生き様を考えると、「太く短く」は本望だったのでは?

筆者は、やはり、「太陽にほえろ」のマカロニとか、「傷だらけの天使」のオサム役が印象に残っております。 自身は暴力事件などでの逮捕歴もいろいろとあり、役柄と実際のキャラがかなり近いんでしょうな。 役作りして演じていたとは思えません。

巷で生きている人は、まず、逮捕なんてされることは生涯ありませんからね、、、、
アジア 「ウザい国」 ランキングを考えてみた
ネット界隈で、「世界3大ウザい国」として挙げられているのが、インド・エジプト・モロッコの3ヶ国ですな。 あるいは、これにエチオピアとベトナムを加えて「5大ウザい国」としている人もおります。

ここで、「ウザい国」とは何か? と、ある程度の定義を決めておかないと、わかりにくいかも知れません。 思いつくままに挙げていきましょう。

ここで言う「ウザい国」とは、

1 外国人旅行者をカモにして、強引にぼったくって稼ごうという詐欺師まがいの輩が多く、しかも積極的なアプローチをかけてくる(特に観光地)

2 良くも悪くも民族性・性格が日本人とかけ離れていて、どうにもソリが合わない人々が多い(他人に無関心、お節介過ぎる)

3 社会インフラの整備が遅れていて、スムーズで快適な旅行ができない(交通手段がない、切符の購入に長時間並ぶ、など)

4 宗教上の理由等で生活習慣に制限がかけられる(酒類禁止、豚肉禁止、など)

5 衛生状態が劣悪な上、公害などの理由で生活環境が著しく健康に悪い(汚い食堂、排気ガス、など)

6 自然環境が苛酷で極端(暑すぎる、寒すぎる、など)

7 メシが不味く、選択肢が限られる(生野菜が食べられない、など)

8 治安が悪い(スリや泥棒に対して、常に警戒を強いられる)


と、思いつくままに一応の定義をしておきます。 

上記項目のうち、ひとつだけ当てはまる国もあれば、ほとんどに当てはまる途上国も存在しますな。 端的に言うなら、中東のムスリム国家や、アフリカなんていうのは、全部が「ウザい国」と断じても間違いなさそう、、、、

それでは、アジアに特化した「ウザいランキング」考えてみましょう。

ランキング

1位 インド (ウザい指数 90%)


評価が2分する国だが、「2度と来ない」派は9割を超えると推定。 旅行者に群がってくる現地人は日本の基準なら全員が詐欺師のレベル。 上掲項目の1~8まで全部当てはまる、まさに、チャンピオンの名に相応しい国である。

2位 バングラデッシュ (ウザい指数 70%)

インドより悪人は少ない。

3位 パキスタン (ウザい指数 60%)

若い男性旅行者は、常にパキ男たちからの熱い視線を集める。 ノンケにとっては耐え難い国であろう。

(、、、、、、大きな落差の存在、、、、、)

4位 ベトナム (ウザい指数 30%)

国全体がぼったくり気質。 ちょっとした買い物や外食時でも緊張を強いられるのがストレスになるレベル。 メシが美味いのと、美人が多いことでかなり相殺される。

5位 中国 (ウザい指数 20%)

80年代の改革開放初期なら、インドと並ぶアジア最強のウザい国だった。 しかし、近年は劇的な進歩を遂げている。 


以上、まとめました。
(バカ韓国) 日帝残滓を片っ端から排除するとどうなる?
象徴的な出来事をひとつ、、、、

去年の末、韓国軍は公式用語からの「日帝残滓」排除を促進する施策の一環で、「憲兵」という言葉が旧日本軍を想起させるとして、あらたに「軍事警察」という名称に変更しました。

韓国は知らんふりしてますが、実は、「軍事」「警察」も、日本が明治期に作った造語で、これが中国や朝鮮半島に逆輸出して定着した言葉。 「日帝残滓」の排除というなら、名称から漢語2字熟語を一切、排除しないと成立しません。

ということになると、さしずめ「戦う人を見張るお巡りさん」、、、的な言い方でないと完全な日本起源の言葉を消し去ることは無理というもの。 

韓国のこういった言葉狩りが、いかに間抜けでバカバカしいかという一例でした。
類は集まる、、、、
筆者が通う、あるスーパーマーケットの従業員は不思議と美男美女が多いですな。

レジ打ちの女性、仮に10人が交代でやっているとすれば、その内の3人ほどが結構な美人、しかも若い。 レジが4台並んでいるとすれば、必ず1人は美人店員が混じっております。 しかも、女性だけではなくて、男性従業員も2名ほど凄いイケメンがおります。

もしかしたら、そのイケメン従業員に憧れてレジ打ちになったのかも知れません、、、、、

私のように様々なスーパーを巡回して買い物する客はそれぞれの店の特色を良く知っているわけですが、こんなに容姿がいい20歳くらいの若い男女が場末のスーパーに揃うなんていうことは他では見かけません。 

おそらく、実際にバイトを探す際、面接を受ける前に店内を偵察して、どんな従業員がいるのか事前に調べるのでしょう。 その時、従業員の年齢層とか、店の雰囲気が自分に合うかどうかを見極めるに違いない。

そういう経緯の末、結果として美男美女が少しずつ増えていくのかも知れません。

そういえば、近くの某ファミレスでは、ウエイトレスが2人ともオカマちゃん(推定)だった、、、ということが以前にありましたが、従業員も似たようなのが集まってくるもんなんでしょう。
あなたは東映版「陸軍中野学校」を知っているか?
市川雷蔵の「陸軍中野学校」シリーズは有名なんですが、東映版があったのをご存知でしょうか?

数日前に、小野田寛郎少尉の話を取り上げて思い出したんですが、小野田さんが帰国したのが昭和49年3月。 そのわずか3カ月後の6月に、東映から「ルパング島の奇跡 陸軍中野学校」という映画が公開されました。

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出演は若林豪、千葉真一、菅原文太、その他、お馴染みの東映スターが脇を固めておりますよ、、、

冒頭はこんな感じ、、、、


この映画、ちゃっかり小野田さんの帰国会見などを差し込んでおりますが、本編の内容は小野田さん自身とも、小野田さんがゲリラ戦の教育を受けた二俣(ふたまた)分校の話でもありません、、、、まあ、言ってみれば当時のちょっとした小野田フィーバーに便乗して、やっつけ仕事で粗製した、まことに東映らしい作品。

おもしろいのは、当時は「仁義なき戦い」シリーズの大ヒット中で、実録やくざ映画の全盛時代。 その常連役者さんたちが、軍人役で出ているので違和感ありありです。 どう考えても、出演者全員が偽軍人。

特に菅原文太は陸軍中佐で中野学校の教官役!

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「あとがないんじゃ~あとが」と言っていた同じ人が、参謀本部の幕僚ですよ、、、、このギャップは笑いなしには見ておれません。 絶対にキャラが合わない。

「トラック野郎」で、桃次郎がマドンナにいい格好するためにインテリぶる場面がありますが、あんな可笑しさがありますな。
アジア大衆食堂 「メシウマ」ランキングを考えてみた
自分で言うのもなんですが、この30年足らずで、東南アジアを中心にグルグル回って「屋台メシと場末の食堂」に関しては、おおむね評論できるという自負があります。

そこで、一般大衆・労働者階級を対象とした屋台・食堂でのメシウマ度を国別ランキングの形でまとめてみました。

ランキング

1位 ベトナム(90点)

とにかく安くて美味い、コスパ最高なのがこの国。 主要なメニューに唐辛子を使用したものがなく、平均的日本人の味覚に合う料理ばかり。 クセのある国民性で、何かとトラブルも多い国ですが、メシが美味いので救われますな、、、

2位 タイ(85点)

辛党な日本人なら、タイが1位にくるかも知れませんが、私は辛いのは苦手なので、2位としました。 もちろん、辛くないメニューもたくさんあります。 コスパはベトナムと同等でしょう。

3位 韓国(70点)

韓国で流通する米飯の食感は日本のコメとほぼ同じで、美味い。 コッチジャン程度の辛さは全然気になりません。 

4位 台湾(65点)

韓国と甲乙つけがたいですが、私は韓国を上にしました。

5位 香港・マカオ(60点)

味は申し分ないのですが、いかんせん値段が高め。 その分、ランキングは低いです。

6位 カンボジア(50点)

正直、美味いとは言えませんが、最低限のレベルはあります。 唐辛子を使う料理はまったくと言っていいほど遭遇しません。 日本人の口にも合います。 

7位 マレーシア(45点)

脂っこくて日本人には合わないっす。 毎日の現地メシは少々キツイ。

(、、、、、絶対越えられない壁、、、、)

8位 中国(40点)

補足説明が必要かと思います。
本来、中華料理はもっと上位にランクされるべきです。 ところが、中国の場末で食事するとなると、質が悪く、新鮮でない食材を使う場合がほとんど。 米飯も固く炊き上がっていて不味い。 で、場合によっては、どんな材料を使っているのか見当がつかないことも、、、
ということで、中国内で食うメシは一般的に不味いです。

(以下、犬の餌レベル)

9位 フィリピン(30点)

いわゆるトロトロ食堂で出される料理などは、どれも脂っこくて、味付けが濃い。 日本人にはまったく合わない。 しかも、メシが絶望的に不味い。 中国よりも不味い。 

10位 インド(20点)

日本でインド人とかネパール人がやっているレストランで出す料理を想像してはダメですよ。 本場はあんなんじゃない、、、
インド料理も食材が新鮮で上質のものならそれなりに美味いんですが、、、、、、、場末のレストランで食うものは、食材も下等な上に不味いを飛び越えて、総じて不衛生、食あたり間違いなし、、、、犬でも食わないような気がします。


以上、日本人の味覚からランキングをまとめてみました。 
なんちゃって幸福度ランキング2019
国連の関連機関が公表する「世界幸福レポート」2019年版の中から、世界幸福度ランキングを以下に引用します。

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日本は156カ国中、58位。

メキシコ、エルサルバドル、台湾、ウズベキスタン、コロンビア、ニカラグア、タイ、韓国、ジャマイカ、、、等々の国が日本より上位にランクされておりますから、なんと言いますか、そもそも、なんちゃってランキングであることは言うまでもありませんが、、、、、、

この統計は、それぞれの国々の人々の主観による結果を集計して、補正したものということで、要は、日本人が自国を実態よりも悲観的に考えていることが反映されているとも言えます。

とすると、少々解せないのは「主観による幸福度」で上位になることの多いフィリピンがこの調査では日本より下位にランクされていることか?


イチロー引退に平成時代の終焉をヒシヒシと感じる
偶然、、、、、というよりは、平成が終わるのに合わせての引退だったのかなと思いますな。 しかも、日本での事実上の引退試合を演出するなど、特別な思い入れがあったのだろうと、、、

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しかし、イチローの引退会見を見て、

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小野田寛郎少尉

を連想してしまったのは、日本広しと言えども、このオレだけだろうな、、、、


まずは韓国人の査証免除での渡航許可を14日間に短縮せよ
いわゆる「徴用工判決」への日本側の対抗措置のひとつとして挙げられているのが、韓国人へのビザなし渡航許可の廃止。

ただし、再三言ってるように、韓国人の日本旅行が増えている最大の理由は、「韓国内に魅力のある旅行先がない」のが原因です。 つまり、LCCが増えすぎて韓国日本間の飛行機代が往復2万円前後あたりまで安くなり、国内旅行と大差がなくなったために起きている現象ということ。 

そんな状況でビザなし渡航を廃止しても、対抗措置としては不十分です。 これまで日本に来ていた韓国人が国内旅行に切り替えるだけの話で、逆に韓国の地方観光産業を潤わせてしまうことになりかねません。

そこで、筆者の案としては、これまで「短期滞在90日間」を入国の際に認めていたものを、14日まで短縮することを提案します。

つまり、観光だけなら2週間もあれば十分で、90%以上の旅行者に対して実質的な影響はまったくありません。 滞在許可日数の大幅短縮で最も影響を受けるのは、これまで90日ごとに帰国して再来日を繰り返してきた不法労働者たち。

いわゆる「ビザラン」を繰り返して日本で許可なく働いていた連中は打撃を受けるはず。 これには、性風俗産業に従事している韓国売春婦も含まれます。  そして、それでも頻繁に出入国を繰り返す輩は、躊躇なく入国禁止にしてしまえばよい。

韓国への対抗措置として「ビザ免除廃止」案は頻繁に話題に上りますが、「在留許可期間短縮」について言及されている記事や意見はネット上でもまったく見かけませんな。

すぐにでも実施してもらいたいですよ。
日本型「格差社会」の特徴とは
筆者が子供の頃、だいたい昭和40年代前半あたりまでは、乞食という人々がまだ駅前とかにいました。 空き缶や茶碗などを置いて、物乞いする人々ですな。 いわゆるホームレスとは若干違って、恥も外聞も最初から捨てて、小銭を請う古典的なスタイルのやつ。 社会を見渡しても、明らかに人々の豊かさには「格差」がありました。 若者には信じられないでしょうが、固定電話でさえも、全家庭に普及していなかったですな(ちなみに私の家に黒電話が置かれたのは昭和47年頃、、、、)。 

自家用車・カラーテレビなど、特定のモノを所有している家庭は、ステータスが抜きん出ていた時代。 つまり、所有する物資の違いで凄い格差があったのです。 目に見えて、分かり易い。 こういう格差はおおむね昭和50年頃になると解消されていったように記憶しております。

さて、近年、またぞろ「格差社会が拡大しているうううう!」と叫んでいる人々が増えておりますが、もちろん、体感的に先の述べたような「格差」は縮まっているわけで、じゃあ、ジニ係数とか所得分布など、経済統計上の数字で「格差」が広まっているのは何故か?

ずばり、現在の日本社会に横たわる格差は「世代間格差」。 

要するに、団塊世代を中心とする高齢層が、戦後日本の繁栄の最大受益者として、高額の年金を受給し、その上、手厚い福祉を享受しているのに対して、若年層との格差が年を追うごとに拡大しているのですよ。 この世代間格差というのは、都市部でも農村部でも等しく進行しているので外見的には把握しにくい格差です。 
昔は、年金制度も介護保険制度もなく、高齢者の中で十分自立していけるほどの恩給をもらっていたのは一部の元公務員で、大部分は子供に面倒を見てもらっておりました。 したがってほとんどの高齢者は所得ゼロで息子夫婦の扶養家族だったのです。 それが、現在ではほとんどの高齢者が独立して生計を立てることになり、これが統計上、「格差」が拡大している主たる要因となっているわけ。

つまり、日本の「格差」は、米国のような「階級内格差」でも、中国のような「地域間格差と階級格差の融合型」でもなく、かなり独自型であると言えます。
いつから定着した? 「日本に生まれただけで勝ち組」という言葉
イチローが来日記者会見で、いみじくも言った言葉がネットで話題になっておりますが、ある程度、世界を見聞すれば自然と到達する結論が「日本に生まれただけで勝ち組」という現実でしょう。 もちろん、この事実を認めたくない人々も大勢います。

当然ながら、すべてが完璧な国などひとつもありませんから、日本だって欠点だらけですよ。 第一に挙げるなら、やはり自然災害があまりにも多いことでしょうか、、、、地震、台風、雪害、、、、

しかし、逆に見れば、こういった絶え間ない災害が日本人の民族性を形作ってきた根源であるとも言えますな。 勤勉な性格は自然との闘いで培われたものでしょう。 

本来であれば、産業革命を最初に達成した英国が世界の覇者として君臨し続けていたはずの世界史を根底から塗り替えたのも日本でした。 日本が近代化していなければ、現在の韓国や中国の産業社会化もなかったでしょう。 まさに、今の東南アジアの延長として未開の東アジアが横にくっついているだけの世界となっていたはず。 大英帝国はどのみち分裂するでしょうが、いずれにせよ、白人中心の世界秩序が支配した様相であることには違いありません。

となると、自然災害も、現在の日本を作った礎としての意味はあると言えますな。
(速報) カンボジアで日本人2名が現地タクシー運転手を惨殺!
こういう事件は、カンボジアでは結構よくあることで、地元新聞には毎日のように取り上げられているわけですが、日本人による、しかも複数名による犯行ということで、驚いております。

現場の映像、警察署での犯人の映像などから見て、どう考えても正気の沙汰とは思えない。 やはり、見方としては、薬物による影響である可能性が大きい。 いずれにせよ、終身刑かそれに近い長期の服役は免れないでしょう(アジアでは珍しく、死刑は廃止している)。

ただし、カンボジアの場合、法治がないに等しいので、加害者側が相応の工作資金を使って、裁判官、警察、政治家などに賄賂攻勢をするとともに、被害者家族に対する保障をするのであれば、ほとぼりが冷めた頃に釈放されるような結末もあり得る国であることを付け加えておきます。 20年前は数百万円あれば、そういう工作は可能でしたが、現在なら、最低でも数千万円、ひょっとすると、億単位の賄賂も覚悟しておいた方がいいと思いますな。 もちろん、想像ですが、、、

しかし、こんな不良日本人は生涯、糞溜めのようなカンボジアの刑務所にブチ込んでおいた方がいいかも知れません。

ニュージーランドのモスク襲撃事件の直後なので、どうしても比較してしまいますが、どうせ入るなら、先進国の刑務所の方が絶対にいいよなあ、、、、
日本人はなぜアンヘルスで殺されたのか?
当ブログに、フィリピンで殺害された元教員の教え子と称する方からコメントが届き、故人が死に至った経緯などを知りたい旨とありました。 確かに、故人は教員を50代半ばまでやっていたわけですから、教え子の数も全部合わせれば数千人になるでしょうし、事件を知って驚いた人も多かったと思います。 

そこで、筆者がフィリピンの知人から聞いた範囲で事件の経緯などを簡潔に綴りますので、これでコメントに対する返答に代えさせていただきます。

交際していた女性の素性

警察官(自称)で、デュテルテ大統領の隠し子(娘)の警護員に抜擢されるためにはカネ(賄賂?)が必要であると、故人に借金を迫っていたらしい。 その他、その女性に対しては、金銭的に援助をしていたらしい。

失踪後

故人が居住していたのは、いわゆる日本人アパートで、失踪はすぐに親しい日本人に知られることとなった。 知人がアパートの防犯カメラを分析して、最後に写っていたのが女性と2人で外出した時点だったことから、当初から件の女性が失踪に関連していると思われた。 日本の親族に連絡を取ったり、日本大使館に通報したりしたが、家庭内事情から親族が対応に積極的でなく、捜索願提出などの手続きは取られていなかった(親族でないと捜索願は受理されないらしい)。 結果的に遺体発見まで、現地警察も日本大使館も具体的なアクションは何も取っていなかった。


以上がコメントに対する返答です。
 
トシとると、最近の芸能界には疎くなるね
筆者の場合、見る映画、聞く音楽、大半の趣向が自分が子供の頃だった昭和30年代と40年代のものばかり(洋画と洋楽除く、、、)。

極端に言うなら、平成時代のそういったポップカルチャーに関しては無知もいいところで、コカイン使用で逮捕されたピエール瀧なるタレントにしても、名前すら初めて聞いたような具合ですよ(最初はフランス人との混血タレントだと思いました)。 
やはり「死刑制度」はこういう犯罪の抑止力に絶対なる
ニュージーランド・クライストチャーチでのモスク襲撃事件、50人近い犠牲者となっておりますな。

犯人はSNSで犯行の一部始終を中継しておりますが、その動画とやら、ほとんどFPSゲームの実況画面そのもの、、、、とんでもない時代になりました。

理不尽なことに、この犯人たちはニュージーランドで死刑を廃止しているために、おそらくは終身刑となることが予想できます。 しかし、こういう覚悟の上でのテロや犯罪は死刑制度があるとないで抑止力に雲泥の差があることは明らか。

「残りの生涯を塀の中で暮らす」ことで腹を括れば、今回と同種の犯罪を起こす輩は次から次と出てくるはず。 先進国で死刑制度を維持しているのは日本だけですが、これは世界の潮流に流されてはいけません。

しかし、「多文化共生」なるものがいかに空虚で、対立や軋轢を生むものでしかないかをあらためて知らしめてくれる事件でもありましたな。 
オレの密かな旅自慢
現在の視点で思い返してみると、筆者が自慢できるのは、冷戦末期の東欧を旅行したこと、、、、、、

あと、改革開放直後の中国とベトナム、そしてソ連崩壊直後のロシアをシベリア鉄道で横断したことか、、、

さすがに、これらは今の時点で経験しようと思っても絶対に不可能ですからね。 
シナ人を甘く見ちゃいかんでしょうが、、、
以下、産経ウエブより引用。

大和ハウス、中国で巨額横領 関連会社で234億円か
2019.3.13 18:28産経WEST

大和ハウス工業は13日、中国・大連市の住宅販売の関連会社で、約234億円の会社資金が不正に引き出されたと発表した。中国の合弁先から派遣された取締役の中国人男性2人と出納担当者の中国人女性の計3人が関与したとみられるという。現地の捜査当局に業務上横領罪などで刑事告訴する手続きを行っている。
大阪市内で会見した芳井敬一社長は「大変ご迷惑をおかけした。心より深くおわび申し上げます」と陳謝し、「関連会社でガバナンスが甘くなっていた」と悔やんだ。
関連会社は「大連大和中盛房地産有限公司」。現地の建設会社と合弁で2005年に設立し、分譲マンションの販売、開発を行っている。不正を行ったとみられる3人は親族で合弁先の建設会社を経営している。
大和ハウスによると、関連会社の経理担当者から今月12日、預金残高と帳簿で金額の差異があると報告を受け調査を開始。2015年からインターネットバンキングを通じ不正に送金された形跡があり、約14億1500万元(約234億円)が使途不明金になっていた。
3月7日に出納担当者の女性が会計書類を持ち出そうとしているのを現地社員が発見。それを機に女性が出社しなくなったことを怪しみ、帳簿などを確認したという。
合弁先の建設会社は昨年夏、関連会社が開発した物件を無断で譲渡していたことが判明。大和ハウス側は合弁解消の方針を固め、両社の対立が深まっていた。
全額が回収できなかった場合、約117億円の持分法投資損失を計上する見込み。大和ハウスは関連会社の内部統制システムを見直すとともに、第三者委員会を立ち上げ、全容解明と今後の再発防止策を検討する。


シナ人にとっての善悪の判断は、あくまで親族、血族、宗族にとっての損得が基準。 これ以外の規範は、法律であろうが、規則であろうが関係ありません。 中国にドロボウ村や麻薬の密造を生業とした村、あるいは幼児誘拐を村ぐるみでやっている地域があったりするのはこういう精神構造があるからです。

したがって、日本企業が中国で現地法人を合弁で運営する場合は、絶え間ないチェックと監視が不可欠なのは常識。 シナ人というのは一見、どんなに「真面目で」「信頼が厚い」人でも、隙あらば不正や横領は必ずやります。 そういうのにまったく良心の呵責がない人々なのですよ。
それでもオッサンはフィリピンを目指す、、、、
メシは不味いし、治安は悪いし、、医療も整ってないし、、、、、

こんなフィリピンのどこがいいの? と、疑問を投げかけたくなりますな。 しかし、特に60代以降のジジイ世代を中心として、長期滞在者がそれなりの数いるのがフィリピン。

アンヘレスあたりにもそんな日本人が多数住んでいて、その中の1人が今回不幸な結果となった花倉さんのような人たちです。

理由はいろいろあるでしょうが、フィリピンに深くコミットするか否かの境界は、やはり、フィリピン女が好きか嫌いか、、、、これに尽きる話。 

あなたが、フィリピンに向いているかどうかを計るちょっとしたテストをやってみましょう、、

あなたは、次の3人の70年代アイドル歌手のうち、誰が一番好み?

1 麻丘めぐみ

2 天地真理

3 南沙織



南沙織を選んだ人は、フィリピンに捨て難い魅力を感じると思います。 
やはり悪い予感が当たったのか?(フィリピンで日本人らしき死体発見)
以下、まにら新聞ウエブより転載。

行方不明の邦人男性殺害か パンパンガ州で遺体見つかる
パンパンガ州で日本人とみられる遺体見つかり、警察が殺人事件として捜査


ルソン地方パンパンガ州マガラン町で先月、日本人男性とみられる複数の刺し傷のある遺体が見つかっていたことが10日までに分かった。

地元警察や日本大使館などの情報を総合すると、遺体は同州アンヘレス市に住み行方不明になっている元学校教師の花倉年英さん(62)=岐阜県出身=の可能性が高いとみられており、警察は殺人事件として捜査、遺体をDNA鑑定し、身元の最終確認を進めている。

警察によると、遺体は2月19日にマガラン町サンイシドロのトウモロコシ畑で見つかった。

花倉さんをよく知る現地の知人によると、花倉さんは18日午後、自宅内で自称警察官の知人のフィリピン人女性と話をしていた。監視カメラの映像では、午後3時ごろに女性は部屋をいったん出たが、午後7時半すぎに花倉さん宅前に戻ってきた。女性は部屋の中をのぞき込むなどした後に再び立ち去ったが、花倉さんは午後8時ごろに女性の後を追うように自宅を出た。その後、花倉さんは行方不明になっている。

警察の捜査で遺体付近からコンドミニアムの鍵が見つかり、警察が花倉さんの自宅を訪れたところドアの鍵と一致したという。警察は、花倉さん宅に出入りしていた比女性が、何らかの事情を知っている可能性が高いとみて女性の行方を追っている。

花倉さんは日本での仕事を早期退職し、6〜7年前からアンヘレス市で暮らしていた。日本人の知人によると、この比女性は「ドゥテルテ大統領の隠し子の面倒をみている」などと言い大金を持っているかのように振る舞いつつ、花倉さんに重ねて金を借りており、日本人の集まりなどで2人の関係を心配する声が出ていたという。(アンヘレス=森永亨)


数日前に投稿した、失踪日本人と同一人物らしい、、、、、
ほう、タイ語とクメール語は語原が違うのか、、、
タイとラオスとカンボジアの文字体系が非常によく似ているのはご承知の通り。 タイ文字とラオ文字が「ミミズが這ったような」外形なのに対して、クメール語は「蛇が這ったような」外形。 一見してドイツの「ヒゲ文字」にも似た力強い印象がありますな。 

ところが、ウイキペディアで少し調べてみると、タイとラオは同一言語体系ですが、クメール語とは違うと書かれてありました。

真偽のほどはよくわかりませんが、カンボジア人の密かな自慢は、大昔にインドシナ全域を支配していた「クメール王朝」。 カンボジア人は、現在のタイ文字の起源はクメール文字なのだと信じており、故に(経済では太刀打ちできないが)文化的にはタイに多大な影響を与えてきた、、、、と、変なライバル意識を持っております。 まるで、現在のモンゴル人がチンギスハーンを英雄として、大昔の大帝国の夢に想いを馳せる、、、のに似ておりますな。
年食ってから言語を勉強するのは無理
筆者は現在、タイ語を勉強しておりますが、どうも、全然、頭に入りませんな。

出入国の回数だけでみると、軽く50回以上は訪問しているはずで、自分にとっては最も馴染みのある国がタイですが、バンコクの中心部で短期滞在している限りにおいては、タイ語は基本的な旅行会話だけ押さえておけば、OK。 あとは英語だけで生活していけるので、実質的に不自由をあまり感じないのがこれまでタイ語を本格的に勉強してこなかった理由です。
タイには様々な欧米人が長期滞在しておりますが、彼らの中でも本格的にタイ語をやっているのは極僅かのはず。 パタヤなんぞでは、英語だけですべてOKだと思います。 

しかし、あの独特の文字が難関。 とてもじゃないが、現在の記憶力では覚えられない、、、、
中共はしぶといぞ! そう簡単には潰れんから覚悟すべし
ソ連崩壊は、ゴルバチョフという改革派の指導者が登場したという理由が大きいことは言うまでもありませんな。 現在の経済苦境から、中共も早晩潰れるのではないかという観測が一部でありますが、ゴルバチョフのような改革派が出てこない限り、たかだか経済問題で現在の体制が潰れるような期待は持たない方がいい、、、、

特に、日本人から見る場合、「日本の常識」で中国を計ると大きな見当違いとなります。 中国という国柄は、国民の大部分が飢餓や動乱に苦しんでもまったく揺らがない体制と言えます。 実際、「大躍進政策」や「文化大革命」でも国の屋台骨は揺らがなかったことを思い出して欲しい。 たかだか経済問題で共産党体制が壊れるなどと(希望的観測にせよ)考えている一部の保守派論者は楽観的過ぎます。

ごく簡単に、中国の国柄を説明すると、14億の人民のうち、支配層の共産党員1億人がその家族を含む都市戸籍を持った3億人だけを食わせていくことができれば良しと考えているだけで、残りの10億人の農民戸籍者を2級市民扱いして犠牲にしても構わない、、、、という非情な階級社会。 これら10億の民が貧困であろうが野垂れ死にしようが、一切構わないというのが現代中国の国のあり方です。 

米中の貿易戦争は、国際社会の中では中国の敗北となるでしょうが、それが体制崩壊に繫がるなどという甘い期待を持つのはやめましょう。
(訃報) 「白覆面の魔王」 ザ・デストロイヤー死去
日本で彼が単なるヒールレスラーで終わらなかったのは、やはり 「金曜10時うわさのチャンネル」でのレギュラー出演があったからでしょう。 (ちなみに筆者の住む中部地方では翌日土曜日の深夜とか夕方に1日遅れで放送しておりました)

「ゴッド姉ちゃん」コーナーに、和田アキ子、せんだみつお等と共演してコミカルなキャラで大ブレークしたのがきっかけでしたな。



しかし、よくもまあ、こんなハチャメチャな番組が作れたもんだと感心します

彼の決め技は、「四の字固め」ですが、小学校でプロレスごっこをしていて最もマネをしたのが、これ。 プロレスごっこでは猪木のコブラツイストと双璧でした。
近くの山に風車を建てる計画だと?
三重県津市民にとっては地域の象徴的存在である、「経ヶ峰」という低山(819メートル)があるんですが、ここの稜線に沿って合計24基の風力発電用風車塔を建設する計画が持ち上がっていて、地域では反対の署名活動の動きがありますな。

風車と言っても、羽根の直径が80メートルという世界最大級の施設ですよ、、、

実は、近くの青山高原というところではすでに数十基が稼動していて、どうやらこの辺りは風力発電には適した環境らしい。 しかし、青山高原と「経ヶ峰」の違うところは、やはり、景観の変化が及ぼす影響でしょう。

まあ、分かり易い例えでいうと、「日本の象徴である富士山に数百の風力発電施設を設置」するようなもので、こんな計画があったら、日本人のほとんどが反対するはず。

津市民の「経ヶ峰」に対する思いは、日本人にとっての富士山みたいなもの。

風力発電なんていうのは、国策に基づく買い取り制度があるからこそ成立するスキームで、実の発電効率は太陽光よりは少しマシな程度。 

こんなんやめてほしいわ、、
ある日本人の失踪(フィリピン・アンヘレス)
筆者の知人と親しい日本人男性、、、彼はアンヘレスでアパートの一室を借りて現地で生活していたそうですが、、、、が、突然、行方不明になったそうです。

友人有志が集まって、失踪した男性の日本の親族に連絡を取ったり、日本大使館に通報したり、対応をしていたわけですが、行方不明になってから2週間経っても音沙汰なし、、、、、

アパートの防犯カメラを解析してみると、現地人彼女といっしょに外出したまま部屋に戻った様子はないとのこと。

私はその失踪したという男性をまったく知りませんが、

ちょっと、嫌~な予感

がしますな、、、
花粉で一日中、くしゃみ
たまらないねえ、、、、、
昭和40年代は別れの日を描写する歌謡曲が異常に多かった、、、
思いつくままに挙げてみると、、、、、

「別れの朝」、「また逢う日まで」、「さらば恋人」、「夜明けの停車場」、「北国行き」、「星影のワルツ」、「今日でお別れ」、、、etc

しかも、早朝に列車で発つというパターンが多いですな。 

そういえば、当時の田舎町なんかでは、誰かが上京する際などは、駅のホームまで家族が見送りに来るなんていう光景は当たり前だったような気がします。 駅というのは、そういう別れの場面を演出する舞台としては庶民感覚で普通のことだったのでしょう。

今頃になって歌詞の意味がわかった昭和歌謡
「圭子の夢は夜ひらく」
の4番、、、、

yoruhiraku.png

この中で、「♪一から十までバカでした、、♪」

これって、てっきり、(自分自身の)生き様が一から十までバカだった、、、すなわち、自戒・後悔の意味であると思ってました。

ところが、前後の文脈をつなげてみると、「(これまで交際してきた男たちは)一から十まで全員がバカだった」つまり、バカではあったが、忘れられない奴ばかりだった、、、、てな意味であることに気がついた次第。

そんなに深い意味はなかったのか。
最新 韓国「貧乏旅行」事情
昨日、帰国しました。 
ビデオなんぞを撮ってこようかと思ってましたが、結局、ビデオは1本も撮らず仕舞い。 通常の写真も当ブログに上げるような面白いものは1つもなし、、、、総じて、特に可もなく不可もない旅で、韓国旅行歴30余年の流れでとりあえず行って見ただけという印象でしたな。

というわけで、今回の韓国旅行を総括してみましたので、ご参考まで。

「移食住」関連

1 公共交通機関は以前より値上がりしているとは言え、まだまだ安い。 総じて日本の2分の1から3分の1程度。 

2 外食は日本より割高な感覚。 ただ、日本にある韓国レストランで同様のメニューを比較するなら、まだまだ韓国の方が安い。

3 安モーテルは、大都市部で3万5千ウォン前後、地方都市で2万5千ウォンくらいが最低ラインか、、、予約なしでOK。

その他

場末のモーテルでもwifiが普及しているので、大半の用は足りる。 事前のネット環境準備はとりあえず不要。 

この10年来で急造したような「なんちゃって観光名所」が韓国全土に増えている。 敢えて行く価値がないものばかりなのが残念。
(例、プサンの文化村、インチョンの中華街など)

中国もそうだが、長い歴史があるにも関わらず、オリジナルな歴史遺構があまり現存していない(易姓革命思想の影響で、前王朝の建造物などは壊してしまう)のは観光客誘致には辛いところだろう。 
pm2.5が酷い
ビルが霞んで見えるよ
31運動100周年に湧くソウルにいざ征かん
巷では全然盛り上がってないが、、、
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